dカード GOLDで毎年2万円分のdポイントを貯める4つのコツ

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「去年のクレジットカード利用額100万円だったんだ」と友達に言われたらどう感じますか?? クレジットカードを発行して間もない時の私であれば「え!?ヤバくない!?使いすぎ!!」と思ったはずですが、実はクレジットカードで年間100万円利用することは誰でもできるかなりハードルが低い金額です。 今回は「dカードゴールドで年間100万円(もしくは200万円)利用する」というテーマでご紹介しますが、dカードゴールドは元々ドコモ料金に対して10%のポイントがゲットできるので、文字通り異常なスピードでポイントが貯まるクレジットカードです。 普通のクレジットカードの10倍のスピードでポイントが貯まると考えてOKでしょう。(ただし対象はドコモ利用分のみ) ここまでポイントが貯まりやすいカードなら、年間利用額をもっと伸ばしてガッツリポイントを貯めたいですよね。 dカードゴールドの素晴らしいところは、年間利用額100万円、200万円を達成すると、10,800円〜21,600円以上のプレゼントが貰える点です。
三井住友VISAゴールドカードの場合
例えば、定番かつ有名なゴールドカードの「三井住友VISAゴールドカード」の場合だと、年間100〜200万円の利用額で貰えるボーナスは、お金に換算するとたった3,000円程度です。※還元率僅か0.1%~0.3% ※1ポイント=5円
dカードゴールドの場合
それに比べてdカードゴールドは
  • ドコモ料金に対して還元率常時10%
  • 利用額に応じて1〜2万円以上のプレゼント(還元率1.0%以上確定)
  • プラスで通常ポイントも貯まる(100円(税込)で1ポイント)
というクレジットカードです。
つまり、使えば使うほどカード利用者が報われるクレジットカードということです! 問題はどうやって年間利用額を上げるか?ということですが、この記事では全てのクレジットカードに共通する年間利用額を上げる具体的な方法をシェアします。
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1.年間利用額100万円以上を狙うコツ

どんな支払いをカード払いにすればいいか?1ヶ月の最低基準は?

年間利用額100万円以上を目指すには、1ヶ月あたりのカード利用額のノルマは、キリの良い数字にすると8万3,400円となります。(8万3,400円×12ヶ月=100万800円) この数字はあくまでも100万円を12ヶ月間で割った場合の数字なので、例えば4月に10万円のカード利用をした場合は、他の月は8万3,400円より少ない利用でもOKということになります。 ただやっぱりある程度基準があった方が分かりやすいですよね。 特に年間利用額100万円を達成するのはそんなに難しいことではありません! これからご紹介するコツをしっかり抑えておけばほぼ誰でも達成できる現実的な数字です。 「年間100万円の利用が簡単!?そんな馬鹿な!」と思われる方もいるかもしれませんが、日本人の平均年収は大体420万円と言われています。 全体の平均を割った数字なので、現実としては20代〜30代あたりの年収はも少し低いかもしれませんが、例え年収が250万円だったとしてもクレジットカードで100万円分の利用をしても150万円のお釣りが来ますよね。 100万円という数字だけを見ると莫大な金額に感じるかもしれませんが、実際のところは年間100万円程度であれば学生アルバイターでも利用している金額なのです。 例えば時給850円のアルバイトであれば、月10万円稼ぐのに118時間の労働をする必要があります。 1日6時間働くとして、118時間を達成するには約20日働けばOKで、単純に考えて確実に週休2日(場合によっては3日)で稼げるので月に10日の休みというそんなに無理のないペースで稼げる金額です。 ちょっと話しがズレましたが、dカードゴールドを発行できるのは『満20歳以上(学生は除く)で、安定した継続収入があること』という条件があるので、dカードゴールドを所持できるのは概ね社会人ということになります。 つまり、問題は"キチンとクレジットカードを使用しているか?"というポイントが非常に重要になってきます。 結論からいうと年間利用額100万円をクリアするために意識するべきポイントは
  • 固定費の支払をクレジットカード払いにする
  • 生活費(変動費)の支払は意識的にクレジットカードにする
というたった2つのポイントを抑えるだけでラクラククリアーできてしまいます!

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コツ1:固定費の支払は絶対にクレジットカード払いにする!

『固定費』といういう言い方をするとちょっと堅苦しいですが、要するに「毎月支払うものは全部クレジットカード払いにしてしまおう!」ということです。 例えば毎月発生する支払としては下記のようなものがあります。
  • 家賃
  • 水道代
  • 電気代
  • ガス代
  • 交通費(ガソリン代、定期代など)
  • 通信費(ケータイ代、ポケットWi-Fiなど)
  • 保険代
一般的に考えられる固定費は上記のようなものがあります。 例えば家賃などの支払をクレジットカード払いにしていればかなりのアドバンテージがとれ、更に光熱費の支払をカード払いにしていればほぼ確実に、しかも無意識のうちに年間100万円のカード利用はクリアーできてしまいます。 もし一人暮らしの方であればこれだけでOKです。年間利用額100万円は達成したも同然でしょう。 固定費の支払はそれぞれをカード払いとして登録すればOKなので一番簡単な方法です。

奨学金はクレジットカード払いができない!

ちなみに「固定費なら学生時代に借りた奨学金がある!」という方もいるかもしれませんが、クレジットカードで奨学金を支払うことはできません。 「え!?なんで?」と思うかもしれませんが、クレジットカード決済ができるものは、クレジットカード会社に手数料を支払っています。 例えばコンビニで100円の飲み物をクレジットカードで購入すると、コンビニ側は100円の売上げのうち数%の手数をクレジットカード会社に支払っています。 クレジットカードで支払ができると、お客さんが増えたり、財布にお金がなくても利用できるので一度に購入する金額が増えたりするので手数料を支払ってでもクレジットカード払いができるようにしているんですね。 でも奨学金の場合は違います。 例えば100万円を学生に貸して、返済された時に数%の手数料をクレジットカード会社に支払っていたらいつかは破綻してしまいますよね。 なので奨学金やそのままの金額でしか利益がでない金券類などはクレジットカード決済ができません。 ただし例外として公共料金や国民年金保険は支払をしやすいようにクレジットカード会社と国が提携しているのでクレジットカード支払ができます。 ここのポイントを抑えてクレジットカードで支払えるものはクレジットカードで支払っていきましょう!

コツ2:生活費(変動費)の支払は意識的にクレジットカード払いにする!

固定費の支払だけでも年間利用額100万円は現実的なものになりますが、実家暮らしの方などは家賃の支払などがなければ一気にハードルが上がるでしょう。 その場合に行なうべきなのは生活費(変動費)の支払を意識的にクレジットカード払いにすることです。 固定費の場合はカード払いに登録するなどすれば半自動的にクレジットカード払いで支払って行くことができますが、変動費の場合は自ら進んでクレジットカードを利用して行く必要があります。 じゃあ変動費ってどんなものがあるのか?というと、下記のようなものがあります。
  • 食費
  • 旅行代
  • 娯楽費(酒・タバコ・ゲームなど)
  • 交際費(デート・同僚との飲み会など)
  • ファッション(服・靴・アクセサリーなど)
  • 美容(エステ・ヘアーカット・ジムなど)
正直後半部分は人それぞれによりますが、クレジットカード払いを積極的に行なっていけば、年間で換算するとかなりの金額をクレジットカード支払にすることができます。 例えば先にご紹介したようにアルバイターの学生でも実は年間に100万円くらいの出費をしている学生はいます。 実家暮らしだとしてもこのような細かい出費が重なれば年間100万円の利用はかなり容易い数字だということが分かりますね。

割り勘の場合のカード払いはどうすればいい?実はカード払いをするチャンス!

「交際費ってカード払いにするの、難しくない!?」という疑問があると思います。 例えば同僚と居酒屋に飲みに行って、1人あたりのお会計が3,500円になったとします。 「すみません、クレジットカードで払いたいから私だけ別会計にしてもらっていいですか?」なんて言い辛いですよね。 せっかく気持ちよくお酒を飲んでいるのに、いちいちそんな細かいことは考えたくないだろうし、店員さんもあまり良い顏をしないでしょう。 アルバイト店員さんであれば「え?そんなお会計のパターン今までやったことない…」という感じでお会計に戸惑ってかなり時間が掛かる場合もあります。 そんな時はどうすればいいのか?というと、自分がクレジットカードで一度全額支払って、割り勘分を他の人から現金で貰えればベストです! 例えば4人で飲みに行って、1人あたり3,500円の支払だとすると合計で1万4,000円です。 そこで自分が「私がクレジットカードで支払うから、3,500円づつ頂戴!」と言えば万事解決!
  • 支払も一括で終わる
  • クレジットカードポイントも貯まりやすい
  • カードの利用金額も上がる
という一石二鳥、三鳥の状態を作り出すことができます! 自分のお金を使っているわけでもないのにクレジットカードの利用額を上げる一種のテクニックのような感じです。 ただしカードで支払っている金額は多くなっているので、支払の際に他の人から集めた現金などは無駄遣いせずにコマメに銀行口座に入金しておきましょう。

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年間100万円以上の利用でゲットできる特典まとめ

ここまでご紹介した方法だけで年間100万円は現実的に狙える数字です。 dカードゴールドは100円(税込)ごとに1ポイントのdポイントが貯まるクレジットカードなので、100万円のカード利用をすれば最低でも10,000円分のポイントが貯まっていることになります。 あくまでも"最低"であり
  • 提携店での利用 =ボーナスポイント付与
  • ドコモ料金の支払 =還元率10%
などによって更に高額のポイントをゲットすることも可能です。 更に嬉しいのか、dカードゴールド限定の特典である年間利用額によってプレゼントが貰えるサービスです。 dカードゴールドで年間100万円のカード利用を達成すると下記のプレゼントの中からひとつをゲットすることができます。
年間利用額100万円以上で貰える特典
  • ①ケータイクーポン =10,800円分
  • ②dファッションクーポン =10,800円分
  • ③dトラベルクーポン =10,800円分
  • ④dファッションクーポン+dトラベルクーポン =5,400円+5,400円の合計10,800円分
  • ⑤dTVターミナルクーポン =12,722円分
①のケータイクーポンは単純明快でドコモのスマホ機種変更時などで利用できるクーポンで、機種代を割引することができます。 ②のdファッションクーポンは「dファッション」というファッションサイトの購入金額から割引できるクーポンで、③のdトラベルクーポンも同じくドコモが運営する旅行サイトの商品を割引することができるクーポンです。 ④は②と③のクーポンと半分づつ貰うことができます。 一番謎だと思うのは⑤dTVターミナルクーポンだと思いますが、 dTVターミナルというのは、TVとネットを繋いでdTVを大画面で視聴するためのデバイスです。 購入代金から7,538円を割り引くクーポンに加えて、AmazonやHuluのように話題の映画や番組をレンタル配信しており、そのレンタルサービスで利用できる432円のクーポンが12回分、合計5,184円分のクーポンを貰うことができます。 7,538円+5,184円で合計12,722円分というワケですね。特典の中では一番還元率が良いプレゼントになっています。 つまり何が言いたいのか?というと、dカードゴールドで年間100万円のカード利用をしても、大前提としてdカードゴールドの年会費10,800円分以上のプレゼントは確実に貰えるということです。 ゲットできるポイント分を考慮すれば更にお得になるので、上記でご紹介した
  • 固定費をクレジットカードで支払う
  • 変動費をクレジットカードで支払う
というたった2つのポイントだけでも抑えておいた方が絶対にお得なクレジットカードです。 年間100万円のカード利用をしても残念なボーナスしかないクレジットカードもあるなかでdカードゴールドはかなり良心的なボーナスを貰えます。

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2.年間利用額200万円以上を狙うコツ

さらにどんな支払いをカード払いにすればいいか?1ヶ月の最低基準は?

次に年間利用額200万円以上を狙うコツですが、まず1ヶ月いくらを目安にカードを利用すればいいのか?ということについて結論を出すと、キリの良い数字にすると16万6,700円です。(16万6,700円×12ヶ月=200万400円) この時点で年間100万円以上の利用と比べるとかなりハードルが上がっていることが分かりますよね。 単純に考えて2倍なので「1ヶ月に16万円以上もカード利用してたら破産しちゃう!」という方は潔く諦めましょう。 カードの使い方も先ほどご紹介した年間100万円を達成する方法に加えて、更に意識的にクレジットカードを使って行く必要があります。 ただ、人によっては超簡単に達成できる場合もあるので、この先の内容をよく読んで見てください。 「あれ?キツいと思ってたけど、この方法ならできるかも…」という方も確実にいるはずです。

コツ1:固定費・生活費のクレジットカード払いは必須!

まずは大前提として固定費と生活費のクレジットカード払い出来る部分は確実にクレジットカード払いにするべきです。 極端な話をするとお財布の中の小銭やお札を全部なくして、クレジットカードだけを入れる勢いでも良いくらいです。 現金があるとどうしても使い慣れている現金を使ってしまったり、カードが使えないお店でも「まあ、現金があるから今日は現金いっか…」という感じで現金に頼ってしまいます。 財布に現金がなければ「現金を使う」という概念が無くなり、必然的にカードが使えるお店を選ぶようになるので勝手にカード利用額の方が現金利用よりも多くなってきます。 「でも現金が無いと万が一の時に心配…」という方はカードケースなどに1万円だけを入れておきましょう。 1万円あれば大抵のことは乗り切れますが、ちょっとした買物の時には不思議と「10,000円崩すと小銭だらけになるから使いたくないな…」という感じでブレーキがかかります。 私自身もこの方法で現金生活からカード生活にシフトしていったのでかなりオススメの方法です。

コツ2:iD(おサイフケータイ)を活用してもれなくカードの利用額を上げる!

dカードゴールドでは『iD』という電子マネーを利用することができます。 使い慣れている方なら知っていると思いますが、現在利用していない方に取っては「なにそれ、使い辛そう」というイメージがあるのではないでしょうか。 自分が利用していない電子マネーってあまり意識していないので系列店とかってよくわからないですよね。 簡潔にいうと、iDは日本全国約50万店舗のお店で利用できる普及率が馬鹿高い電子マネーです。 例えば有名な電子マネーの『Suica』の加盟店舗数は約25万店舗なので、Suicaの2倍利用しやすい電子マネーとイメージしてもらえれば分かりやすいと思います。 問題は利用方法ですが、dカードゴールドの場合、クレジットカード自体に元々iD機能が付帯しているので、店舗でお会計する時に「iDでお願いします!」と店員さんに言うとタッチ式の機械にカードをかざすだけで一瞬でお会計が済んでしまいます。 「え?でも電子マネーって現金でチャージしなきゃいけないんじゃないの?」という心配もあるかもしれませんが、iDはポストペイ型(後払い型)の電子マネーで、利用した分はdカードゴールドの支払タイミングと一緒に口座から引き落とされます。 Suicaのようなプリペイド型はいちいち現金をチャージしなければいけませんよね。 つまりただ単純にカードの利用額があがるだけでなく
  • 現金をチャージする必要がない
  • 現金を銀行から降ろしてくる必要がない
  • 残高を気にする必要がない
  • 利用分にもちゃんとポイントがつく
というメリットしかないサービスです。 正直iDが利用できれば本当に日常生活で現金の役割が無くなってくるので、ジャラジャラと小銭を持つ必要もなく、スマートに素早く支払いを済ませることができます。

コツ3:現金払いのものでも意識的にクレジットカードを利用する!

ここまで紹介した方法は初級者、中級者向けの方法でしたが、次にご紹介するのは上級者向けのカード利用方法です。 日常生活で「これは現金払いじゃなきゃダメだ!」というものってありますよね。 例えば具体的には下記のようなものがあります。
  • 冠婚葬祭費用
  • お年玉
  • 知人などの借りたお金の返済
  • 仕送り など
例えば上司が結婚した際に包むご祝儀などを「カード払いで!」なんて言えませんし、できませんよね。 このように日常生活では高額な出費なのにカード払いができないタイミングというのが少なからずあるはずです。 そのような時にカードを利用する上級者のテクニックとしては、クレジットカードのキャッシング枠を利用する方法です。 例えばキャッシング枠が10万円あれば、コンビニのATMで10万円を瞬時に引出すことができますよね。 キャッシング枠の利用分ももちろんカード利用額にカウントされるので、例えば友達や上司の結婚式で3万円のご祝儀を包むことになった場合、銀行からお金を引出すのではなく、カードのキャッシング枠を利用してお金を引き出すということです。 この時点で気付いている方もいると思いますが、キャッシングは手数料が発生するのでこの方法はあくまでも1年間のうちに数回に留めておきましょう。 抑えるポイントは
  • 現金でしか支払うことができないものがあるとき
  • 現金払いのみで、その金額が高額になるとき
  • キャッシングした金額は1回で返済する
という3つです。 キャッシングで10万円借りたとしても、次の月の支払で1回で返済してしまえば手数料も数百円で済むので全く痛くありません。 ただしこの返済を引き延ばしたり、無意味にキャッシングを利用していれば年間200万円の利用を達成する目的からズレてしまい、支払の管理に意識と時間を取られるのであくまでも年に数回、ベストなタイミングを見計らってこの方法を利用しましょう。 これは上級者向けの方法ですが、これができれば確実にカード利用額を延ばすことができます。

コツ4:家族カードを発行して家族と一緒に達成を目指す!

ここまで読んでくれた方の中には「やっぱり難しそうだな〜…」と感じている方もいるのではないでしょうか。 そんな方にオススメしたいのが、家族カードの利用です。勘の良い方は「その手があった!」と感じるはずです。 そうです、1人で達成するのが難しいのであれば2人、3人で目指せばその分クリアーも楽になります。 特にdカードゴールドの家族カード年会費は1人目は無料、2人目以降は1080円(税込)とコスパも最高です。 家族カードの利用額分は本カード会員の口座から引き落とされるので、カード利用額は本会員の利用額としてカウントされます。 例えば2人でカードを利用していた場合
  • 本カード会員 =年間120万円
  • 家族カード会員 =年間80万円
という風に分担したとしたら、本カード会員の1ヶ月間のノルマは10万円、家族カード会員の1ヶ月間のノルマは6万6,700円となり、かなり現実的な数字に落ち着きます。 分担する金額にもよりますが、最初に「年間利用額100万円はほとんどの人が達成可能!」という前提を踏まえて考えると、家族カードを発行して2人で年間200万円を目指すということは単純計算で1人あたりの負担が100万円になるのでかなり達成のハードルが下がります。 さらに家族カードを発行した恩恵として、空港ラウンジサービスや海外旅行保険のようなdカードゴールドのサービスを利用することができるので、ベネフィットも盛りだくさんです。 具体的な家族カードで利用できるサービスをご紹介すると下記のようになります。
ジャンル 特典 本カード会員 家族カード会員
ドコモ特典 dカード GOLD年間ご利用額特典 -
dポイントクラブご優待
ゴールドステージご優待
dカードケータイ補償 最大10万円補償 最大10万円補償
dカードゴールドデスク
保険 海外旅行保険 最大1億円 最大1億円
海外航空便遅延費用特約、家族特約
国内旅行保険 最大5,000万円 最大5,000万円
国内航空便遅延費用特約
お買物あんしん保険 年間300万円まで 年間300万円まで
トラベル ラウンジ(空港・その他)
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ドコモラウンジ
VJデスク(旅のサポート)
海外レンタカー
海外緊急サービス ○(無料) ○(無料)
上記のように「dカード GOLD年間ご利用額特典」以外の特典はほぼ利用できます。 家族カード会員の利用分は本会員カードの口座から引き落とされるので利用額特典が貰えないのは納得ですよね。 それを抜きにしてもドコモのケータイ補償10万円分やトラベルサービスなどを加味すると1枚目年会費無料はアツすぎるサービスです。 家族がいる場合が確実に発行するべきです。

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年間200万円以上の利用でゲットできる特典まとめ

dカードゴールドでは年間100万円に続き、年間200万円以上のカード利用をしても特別なプレゼントをもらうことができます。 ネタバレをすると年間100万円以上のカード利用をしたときと同じ特典ですが、クーポンの金額が倍になります。
年間利用額200万円以上で貰える特典
  • ①ケータイクーポン =21,600円分
  • ②dファッションクーポン =21,600円分
  • ③dトラベルクーポン =21,600円分
  • ④dファッションクーポン+dトラベルクーポン =10,800円+10,800円の合計21,600円分
  • ⑤dTVターミナルクーポン =23,522円分
例えば21,600円分のdファッションクーポンがあれば、メンズ、レディーズ問わずかなり贅沢なお買い物ができます。 上質な高級感溢れる靴もほぼ全部無料でゲットできてしまいますね。 もちろん上記の年間利用額特典とは別に200万円分の通常ポイントが最低でも20,000円分貯まっているわけなので、さらに好きなものをポイントでゲットすることができます。 ドコモのケータイを利用していれば10%還元なのでポイントの貯まりやすさは異常なほどです。 家族と一緒に年間200万円利用を目指すモチベーションにもなりますよね。

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3.まとめ

この記事をまとめると下記のようになります。
【年間100万円の利用】 Q.年間利用額100万円を達成するにはどうすればいい? A.固定費の支払、変動費の支払でほぼ確実に年間100万円は達成できます。 Q.年間利用額100万円を達成するとどんなメリットがある? A.10,800円以上のプレゼント+最低10,000円のポイントがゲットできます。
【年間200万円の利用】 Q.年間利用額200万円を達成するにはどうすればいい? A.下記のことを意識すると達成しやすくなります。
  • 固定費、変動費の支払をカード払いにする
  • おサイフケータイを利用する
  • 現金払いしかできない時もキャッシング機能を上手く活用する
  • 家族カードを活用する
Q.年間利用額200万円を達成するとどんなメリットがある? A.21,600円以上のプレゼント+最低20,000円のポイントがゲットできます。
上記の点にフォーカスしてクレジットカードを利用していれば年間利用額100〜200万円の達成もかなり現実的になってきます。 特にオススメしたいのはなんと言っても家族カードの活用です。 1枚目は年会費無料なので、年間100万円を目指す場合、年間200万円を目指す場合のどちらでも発行した方が確実にお得です。
おすすめ第1位!dカード GOLD
ドコモのケータイ、ドコモ光利用料金の1,000円(税抜)につき 10%のポイントが毎月溜まる!
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