相互移行できるポイントと一方通行でしか移行できないポイント交換先まとめ

みなさんは貯めたポイントをどのように利用していますか。 お買い物で使ったり、商品と交換したり、最近では電子マネーにチャージしたり、という使い方が一般的だと思います。 実はそのポイント自体、別の種類のポイントに交換できる事をご存知でしょうか。 一見、会社が違うので関係ないポイント同士に感じられますが、ポイントの種類によって、様々なポイントをひとつにまとめて、早く目標ポイント数を達成するという裏ワザもあるのです。 今回は、比較的身近なポイントを例に、相互交換できるポイントと、相互は無理でも一方通行で交換できるポイントをまとめてみました。 上手に使って、今よりもっとポイント活用できる術を身に着けましょう♪

楽天ポイント

楽天ポイントは、楽天カードを筆頭に、楽天ポイントカードや楽天Edyの利用によって、様々な支払い方法で貯める事ができます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(楽天ポイント⇔ANAマイル)

楽天ポイント→ANAマイル
交換レート 楽天ポイント:2ポイント→ANAマイル:1マイル
交換手数料 なし
期間限定ポイントや、提携企業や楽天証券から移行したポイントは交換できません。 楽天ポイントがマイルに交換されるには、1週間かかります。 また、ポイント交換ができるのは1日1回1000ポイントまでで、月の交換上限も20000ポイントと決まっています。 ANAマイル→楽天ポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→楽天ポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
10000マイル以上あれば、10000マイル単位で交換可能です。 また、年間の累計交換ポイントが30000マイルを超えると、交換レートが半分になってしまうので注意。 10000マイルがを10000楽天ポイントに交換できたはずが、5000ポイントになってしまうというわけです。 ちなみに、ANAのルールでの年間とは、4月1日から始まり、翌年3月末日までを表すため、この点も気をつけましょう。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料

他社ポイントを楽天ポイントに交換する事は可能ですが、楽天ポイントから他社へ一方通行で交換できるポイントは、意外とありません。 ただし、貯まった楽天ポイントをポイントとして利用しない方法のひとつとして、楽天Edyにチャージする事は可能です。 楽天Edyのサイトから簡単にチャージする事ができます。

Tポイント

Tポイントの交換方法は少し特殊です。 ポイントを交換するためには、専用サイトでTポイントを貯めているTカードの番号を登録する必要がありますが、その専用サイトが2種類あるのです。 ひとつは検索機能で有名なYahoo!JAPAN、もうひとつはTサイトというTポイントを活用する専用サイトです。 どちらに登録してもTポイントは交換できますが、交換先の種類が違うので、以下にまとめてみました。

【Yahoo!JAPAN】相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料

Yahoo!JAPAN IDを取得して使うTポイントは、残念ながら相互交換ができません。 一方通行のみの交換になります。

【Yahoo!JAPAN】一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料

Tポイントは、他社ポイントをTポイントに交換する事はできますが、Tポイントを他社ポイントに交換する事はできません。 代わりに、ジャパネット銀行に現金として換算させたり、Suicaにチャージする事が可能です。 ポイント交換とは違いますが、以下に交換レートをまとめておきます。
Tポイント→ジャパネット銀行 100ポイント→85円
Tポイント→Suica 1000ポイント→1000円分

【Tサイト】相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(Tポイント⇔ANAマイル)

Tポイント→ANAマイル
交換レート Tポイント:500ポイント→ANAマイル:250マイル
交換手数料 なし
Tポイントが500ポイント以上貯まっていれば、500ポイント単位で交換申請が可能です。 一度TポイントをANAマイルに交換してしまうと、Tポイントに戻すことはできません。 ANAマイル→Tポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→Tポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
ANAマイルは、交換申請してから約10日後にTポイントへ加算されます。 また、10000マイルから交換できますが、年間の交換可能マイルは20000マイルまでです。 30000マイルからは交換レートが半分になってしまうので、こちらも注意しましょう。 ANAマイルは4月スタートで翌年3月末日までを1年度と計算するので、この期間で30000マイルをTポイントに交換しようとすると、通常10000ポイントのところ、5000ポイントに減ってしまいます。

【Tサイト】相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(Tポイント⇔中部電力カエテネポイント)

Tポイント→中部電力カエテネポイント
交換レート Tポイント:100ポイント→電気料金:100円分
交換手数料 なし
中部電力カエテネポイントとは、相互交換と言いつつ、Tポイントを電気料金へ充当するという形式です。 割引の難しい光熱費に充てられるので、珍しいポイント交換ですよね。 こちらは、毎月20日までに交換申請をすれば、翌月分の電気料金にTポイントを充てる事ができます。 中部電力カエテネポイント→Tポイント
交換レート 中部電力カエテネポイント:100ポイント→Tポイント:100ポイント
交換手数料 なし
カエテネポイントは、交換申請した翌月の初旬にTポイントに加算されます。 申請時間によっては、初旬を過ぎたり翌々月になる可能性もあります。
※中部地方にお住いの方は、カテエネ会員に無料登録して、電気代とガス代でお得にポイントを貯めましょう。無料なので登録しておかないと損ですよ。 無料登録はこちらからどうぞ。 カテエネ

【Tサイト】一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(Tポイント→HAPPYGOポイント)

交換レート Tポイント:10ポイント→HAPPYGOポイント:6ポイント
交換手数料 10%
台湾で流通しているHAPPYGOポイントは、台湾国籍を持つ方のみ利用できます。 日本でTポイントを貯めて、台湾でHAPPYGOポイントとして使うという特殊なパターンです。 交換申請は必要なく、Tポイントが貯まると自動的にHAPPYGOポイントに交換され、その際10%の手数料がかかります。

dポイント

dポイントは、ドコモのポイントと思われがちですが、ドコモユーザーでなくても貯める事ができます。 しかし主要なポイントの交換に至っては、ドコモの回線を契約していなければ交換できないポイントもあります。 一部ポイントは、dアカウントを持っていればポイント交換可能です。 また、ポイント交換できなくても、スターバックスやタリーズコーヒーのカードにチャージするという方法もあります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(dポイント⇔Pontaポイント)

dポイント→Pontaポイント
交換レート dポイント:5000ポイント→Pontaポイント:5000ポイント
交換手数料 250ポイント
4月から翌年の3月という、同じ年度内に交換できるのは2回までです。 交換したポイントは翌月末日までに加算されるため、交換が確認できるまで時間がかかります。 もしアカウントが不要になっても、早まってポイント交換完了前にdアカウントやPontaIDを退会してしまわないよう、注意しましょう。 Pontaポイント→dポイント
交換レート Pontaポイント:100ポイント→dポイント:100ポイント
交換手数料 なし
交換の際に、dポイントクラブの会員番号だけでなく、携帯電話番号の下4桁も必要になりますので、準備しておきましょう。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(dポイント⇔JALマイル)

dポイント→JALマイル
交換レート dポイント:5000ポイント→JALマイル:2500マイル
交換手数料 なし
JALマイルへの交換手続きには、ドコモ回線の契約が必要です。 1か月で交換できるのは40000ポイントという上限もあります。 マイルに加算されるまでに2か月かかるので、手続き後は気長に待ちましょう。 JALマイル→dポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→dポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
こちらも、4月から翌年3月の同じ年度内で交換できるのは、2回までです。 年度内20000マイルまでしか交換できないという上限もあります。 また、交換申請を、毎月の16日の午前0時59までに行えば翌月、同じ16日でも午前1時を過ぎれば翌々月にポイント加算されるという、時刻による加算タイミングの違いがあります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(dポイント→自治体ポイント)

交換レート dポイント:5000ポイント→自治体ポイント:5000ポイント
交換手数料 250ポイント
dポイントは、各自治体のサービスや特産品をゲットできる自治体ポイントに交換する事もできます。 交換手続きには、ドコモ回線の契約と、マイキーIDの作成も必要となります。 マイキーIDを作成するのは、dポイントサイトからもリンクできますが、マイナンバーカードやパソコン環境が必要なので、「スマホ一つで簡単に」というわけにはいきません。

Pontaポイント

主にローソンでの利用が主流だったPontaポイントは、現在様々なサービスで利用できる共通ポイントとして進化しています。 PontaIDを作成しておけば、インターネットでいつでもポイント管理ができ、ゲームやショッピングで大量ポイントゲットのチャンスもあるので、貯めやすいポイントのひとつです。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(Pontaポイント⇔JALマイル)

Pontaポイント→JALマイル
交換レート Pontaポイント:2ポイント→JALマイル:1マイル
交換手数料 なし
貯めたPontaポイントをJALマイルに交換するには、JMB×Ponta会員になる必要があります。 交換手続きから1週間程度でマイルに加算されます。 Pontaポイントは2ポイント単位で交換できるので、使い道に困ってしまったポイントをマイルにするという使い方もできますね。 JALマイル→Pontaポイント
交換レート JALマイル:2マイル→Pontaポイント:1ポイント 10000マイル以上 JAL:1マイル→Ponta:1ポイント
交換手数料 なし
3000マイルから、1000マイル単位でPontaポイントに交換できます。 ただし、10000マイルからはレートが変わり、2マイルで1ポイントだったものが1マイルで1ポイントに交換できます。 また、交換後のPontaポイントは1年の有効期限がつきますので、使い忘れて失効させないよう注意しましょう。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(Pontaポイント⇔LINEギフトコード)

Pontaポイント→LINEギフトコード
交換レート Pontaポイント:120ポイント→LINEギフトコード:100円分
交換手数料 なし
LINEにはLINEポイントもありますが、Pontaから交換できるのは、LINEポイントではなくLINEギフトコードという点に要注意です。 LINEギフトコードは、LINEのスタンプや着せ替えを購入できるLINE STOREで利用する事ができます。 一度に120ポイントずつしか交換できないため、LINEギフトコード500円分に交換する場合は、交換作業を5回行います。 LINEポイント→Pontaポイント
交換レート LINEポイント:300ポイント→Pontaポイント:270ポイント LINEポイント:500ポイント→Pontaポイント:450ポイント LINEポイント:1000ポイント→Pontaポイント:900ポイント
交換手数料 なし
相互交換とご説明しましたが、Pontaポイントを交換できるのはLINEギフトコードで、LINEからPontaポイントに交換する場合は、貯まったLINEポイントを交換する事になります。 交換できるのは、300・500・1000ポイントの3パターンのみです。 交換手数料はかかりませんが、等価交換ではない点を交換前に理解しておきましょう。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(Pontaポイント⇔dポイント)

Pontaポイント→dポイント
交換レート Pontaポイント:100ポイント→dポイント:100ポイント
交換手数料 なし
dポイントは100ポイントから交換でき、手数料ポイントもかからないので、お手軽な交換先です。 ただし、交換するためにはドコモ回線の契約をしている事が条件となるので、注意しましょう。 dポイント→Pontaポイント
交換レート dポイント:5000ポイント→Pontaポイント:5000ポイント
交換手数料 250ポイント
dポイントからPontaポイントに交換するのは、毎年4月から翌年3月末日までの同じ年度内で2回までというルールがあります。 また、dポイントを5000ポイント貯めてからのスタートとなるので、少し時間がかかりそうですね。 dポイントを貯めるには、ドコモ回線を使いながらdカード GOLDを持つなどすれば、早く貯まります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料

Pontaポイントの交換先は、全て相互交換できるため、一方通行の交換になってしまう事はありません。 相互交換でますます使いやすくはなりましたが、レートやポイント上限などは、各交換先によって変わるので、上記の表でしっかりチェックしておきましょう。

WAONポイント

イオン系列のポイントは少々複雑で、電子マネーWAONで貯める事ができるWAONポイント、イオンのクレジットカードで貯まるときめきポイント、主に現金支払いユーザーに主流なWAON POINTカードで貯まるWAON POINTの3種類があります。 「ワオンポイント」と同じ読み方をしますが、表記の違う2種類がある事を覚えておきましょう。 今回は、電子マネーWAONの利用で貯める事ができるWAONポイントについてご説明します。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料

WAONポイントは、相互交換できる交換先がありません。 代わりに、イオンカードで貯まったときめきポイントをWAONへチャージして使うなど、イオン系列のポイントの中で運用する事は可能です。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(WAONポイント→電子マネーWAONチャージ)

交換レート WAONポイント:1ポイント→電子マネーWAON:1円
交換手数料 なし
貯まったWAONポイントは、1ポイント単位でWAONにチャージする事ができます。 イオンのお店になるWAONステーションや、イオン銀行ATM、また、ファミリーマートのファミポートでも交換できます。 WAONにチャージすれば、イオンのショッピングモールやスーパー以外で、WAONが使える店舗ならどこでも使えるので、ポイントの使い道が広がります。

nanacoポイント

nanacoはセブンイレブンで利用する印象が強いですが、マクドナルドやかっぱ寿司などの飲食店、他にも家電量販店やドラッグストアなど、幅広い支払いに使う事ができます。 使えるお店が増えればポイントも貯まりやすくなりますね。 主に、nanacoポイントはANAマイルスカイコインとの相互交換がしやすくなっています。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(nanacoポイント⇔ANAマイル)

nanacoポイント→ANAマイル
交換レート nanacoポイント:500ポイント→ANAマイル:250マイル
交換手数料 なし
マイルへの交換は、500ポイント以上、500ポイント単位。 パソコンやスマホのnanaco会員メニュー画面から簡単に行えます。 マイル受け取りまでに、早くて2日、かかっても1週間ほどで完了します。 ANAマイル→nanacoポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→nanacoポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
ANAマイルをnanacoに交換手続きした後は、10日後にセブンイレブンなどで受け取り手続きをする必要があります。 交換手続きをすれば自動でnanacoポイントが増えているというわけではないので、忘れないようにしましょう。 また、ANAマイルで気をつけたいのが、同じ年度内で30000マイル以上をnanacoポイントに交換する場合は、レートが変わるという点です。 通常10000マイルが10000ポイントに交換されるところ、5000ポイントの半分レートになってしまいます。 同じ年度内での大量マイル交換する際には、注意が必要です。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(nanacoポイント→ANAスカイコイン)

交換レート nanacoポイント:500ポイント→500ANAスカイコイン
交換手数料 なし
ANAスカイコインはANAの航空券や旅行券だけでなく、ANAのショッピングサイトなどでも、10コイン(10円分)と少額から利用できる、使いやすい仮想通貨のようなものです。 マイルのように大量に貯めてから航空券に交換するのには時間がかかりますが、スカイコインならちょっとした商品の購入にも利用する事ができます。(主にANAの商品に対して利用できます。)

メトロポイント

東京メトロのポイントサービスであるメトロポイントは、メトロポイントPlusで乗車や電子マネーとしての利用で貯めたり、To Me CARDの利用で貯める事ができます。 貯まったポイントはPASMOへチャージして使う方もいると思いますが、実は身近な別会社のポイントに交換する事ができるのです。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(メトロポイント⇔ANAマイル)

メトロポイント→ANAマイル
交換レート メトロポイント:1000ポイント→ANAマイル:600マイル
交換手数料 なし
マイルへの交換には1、2ヶ月かかります。 月1回まで、1000ポイント以上20000ポイントまで交換可能。 ちなみに、同じメトロポイントが貯まるソラチカカードをお持ちの方の場合は、100メトロポイントにつき90ANAマイルに交換でき、単位も少なく交換率もお得です。 ANAマイル→メトロポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→メトロポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
4月~翌年の3月末日の同年度内に、30000マイルを超える交換をおこなう場合は、メトロポイント10000ポイントのところ、5000ポイントへレートが下がってしまいます。 ただし、ソラチカカードをご利用の方は、このルールが適用されず、年間何マイル交換しても、メトロポイントへの交換レートは変わりません。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(メトロポイント→楽天ポイント)

交換レート メトロポイント:500ポイント→楽天ポイント:500ポイント
交換手数料 なし
500ポイント単位で、1回につき20000ポイントまで交換できます。 交換は毎月1回が上限で、翌月にポイント交換をしたい場合は中旬以降に交換可能となります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(メトロポイント→nanacoポイント)

交換レート メトロポイント:500ポイント→nanacoポイント:500ポイント
交換手数料 なし
こちらも、楽天ポイント同様月1回まで、500ポイント単位で20000ポイントまで交換できます。 交換するまでに1、2ヶ月かかりますが、交換が完了しても、nanacoポイントは、受け取り手続きを行わなければポイント加算されません。 受け取りはセブンイレブンなどで行う事ができます。

WALLETポイント

au利用者にはなじみ深いWALLETポイントは、毎月のau携帯利用料金で自動的に貯まるだけでなく、au継続利用のボーナスポイントや、auWALLETのお買い物で貯める事ができます。 貯まったポイントはそのままauWALLTにチャージする事も、アプリで簡単にできますし、実はスタバカードのチャージにも利用できます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料

WALLETポイントは、チャージや一方通行でのポイント交換は可能ですが、相互交換に対応した交換先がありません。 auWALLETとして利用するには、使えるお店も多く、特化されて使いやすいですが、ポイント交換の点ではあまり機能的ではありませんね。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(WALLETポイント→マツキヨ現金ポイント)

交換レート WALLETポイント:500ポイント→マツキヨ現金ポイント:500ポイント
交換手数料 なし
月1回まで、上限3000ポイント、500ポイント単位で交換する事ができます。 交換には1~2週間かかり、加算されてから1~2年(加算日による)の有効期限あるので、ポイント失効に注意しましょう。 マツキヨ現金ポイント自体、200ポイントからの利用となるので、早く貯めたい方にはちょど良い交換先かもしれませんね。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(WALLETポイント→アコーディアゴルフクラブポイント)

交換レート  WALLETポイント:500ポイント→アコーディアゴルフクラブポイント:500ポイント
交換手数料  なし
こちらも、上限は月1回3000ポイントまで、500ポイント単位で交換する事が可能です。 交換手続きから約10日でポイント加算され、有効期限は2年後の月末となります。 アコーディアゴルフクラブの退会をしたり、名義変更した場合は、ポイントも失効になるので、計画的なポイント交換を行いましょう。

リクルートポイント

リクルートポイントは還元率1.2%で年会費無料のリクルートカードで貯まるポイントです。 じゃらんやホットペッパーなど、人気のサービス利用や予約に使え、Pontaポイントとの提携でさらに幅広く使いやすいポイントとなりました。 しかし、ポイント交換できる先は他社にはなく、Ponta一本で運用しているところは、一途さを感じますね。 Pontaポイントとしての利用範囲が広い為、リクルートポイント自体はリクルートサービス内で利用できるところに重点を置いているように感じます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料

リクルートポイントが相互交換できる交換先はなく、次に紹介するPontaポイントへの交換のみになります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(リクルートポイント→Pontaポイント)

交換レート リクルートポイント:1ポイント→Pontaポイント:1ポイント
交換手数料 なし
まるでリクルートポイント=Pontaポイントとして使えるように、手数料もなく1ポイント単位で交換できます。 毎月の支払いをクレジットカードにして大量ポイントゲットし、Pontaポイントに交換すれば、ちょっとしたお買い物からご褒美プレゼントまで、幅広く活用する事ができますね。 期間限定ポイントや、リクルートサービス限定ポイントは交換する事できませんが、それ以外は細かいルールもなく、交換しやすい環境になっています。

JALマイル

JALマイルは、一般的に航空券と交換される事が多いと思いますが、実は、他社ポイントとも幅広く交換することができます。 また、ポイント交換以外にも、Suica、PASMO、WAONにチャージして使う事もできるのです。 飛行機に乗る予定もなく、貯まったマイルをどうしようと悩んでいる方にも、様々な交換先があります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔Pontaポイント)

JALマイル→Pontaポイント
交換レート JALマイル:1マイル=Pontaポイント:0.5ポイント 10000マイル以上から、 JALマイル:1マイル=Pontaポイント:1ポイント
交換手数料 なし
JALマイルをPontaに交換する前に、JMB×Ponta会員登録が必要となります。 3000マイル以上あれば、1000マイル単位で交換可能ですが、3000~9000マイルで交換するより、10000マイル貯まってから交換する方が、レートが倍になるのでお得です。 ちなみに、交換後のPontaポイントの有効期限は1年間で、ポイント利用をすれば、更に1年間延長されます。 Pontaポイント→JALマイル
交換レート Pontaポイント:2ポイント→JALマイル:1マイル
交換手数料 なし
PontaポイントをJALマイルにする条件は低く、2Pontaポイント単位で交換でき、手続きから約1週間でマイル加算されます。 ただし、こちらもJMB×Ponta会員へ登録する必要があります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔dポイント)

JALマイル→dポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→dポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
dポイントへは、4月から翌年3月末日の同一年度内に、20000マイルまで交換できます。 10000マイル単位で交換でき、有効期限は交換完了してから2年となります。 等価交換でき、使い道に困ったマイルをdポイントでドコモの機種代金にも充てられるので、人気の交換先です。 dポイント→JALマイル
交換レート dポイント:5000ポイント→JALマイル:2500マイル
交換手数料 なし
5000ポイント単位で交換できます。 一見貯めるのに大変そうなポイント数ですが、dカード GOLDなど、ドコモ回線を使っていれば大量ポイントがもらえるクレジットカードを活用すれば、貯めるのに難しいポイント数ではありません。 JALマイルへ交換するには、月40000ポイントまでという上限もあります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔ビックポイント)

JALマイル→ビックポイント
交換レート JAL:10000マイル→ビックポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
ポイント交換をするには、JAL&Bicジョイントサービスへの登録が必要となります。 JALマイレージカードには、ビックポイントカードの機能も備わっているので、交換もしやすくなっていますね。 4月から3月末日までの同一年度内なら2回まで、また、上限20000マイルまで交換可能です。 ビックポイント→JALマイル
交換レート ビックポイント:4000ポイント→JALマイル:1000マイル
交換手数料 なし
こちらも、JAL&Bicジョイントサービスへの登録が必要となります。 BIC CAMERA JMB WAONカードを持っている場合は、サービス登録は不要です。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔キューポポイント)

JALマイル→キューポポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→キューポポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JMB JQ SUGOCAカードをお持ちの方のみ利用可能。 交換したポイントは、加算された月から2年間で、SUGOCAにチャージしたり、JR九州の旅行券に利用する事ができます。 ポイント加算には1週間ほどかかります。 キューポポイント→JALマイル
交換レート キューポポイント:1000ポイント→JALマイル:500マイル
交換手数料 なし
こちらも、JMB JQ SUGOCAカードで貯めたポイントを、同一カード内で交換できます。 JRキューポの公式サイトから、1日1回まで交換可能です。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔nimocaポイント)

JALマイル→nimocaポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→nimocaポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JMB nimocaカードをお持ちの方が利用できる交換特典です。 交換後のポイントは、加算された日の翌年12月末日まで。 10000マイルごと、同一年度内(4月から翌年3月末日)に20000マイルまで交換できます。 nimocaポイント→JALマイル
交換レート nimocaポイント:2ポイント→JALマイル:1マイル
交換手数料 なし
こちらも、JMB nimocaカードをご利用の方は、nimocaポイント交換機で、交換手続きができます。 マイルに交換されるまで1週間程度かかります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔KIPSポイント)

JALマイル→KIPSポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→KIPSポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JMB KIPSカード会員の方は、近鉄百貨店や近鉄特急の利用で近鉄のポイントシステム・KIPSポイントを貯める事ができます。 このカード会員に限り、マイルをKIPSポイントに交換した年(1月スタートの12月末日まで)の翌々年1月15日までがポイント有効期限です。 交換手続きをするなら、年の始めの方が、有効期限が長くなりますね。 KIPSポイント→JALマイル
交換レート KIPSポイント:20ポイント→JALマイル:10マイル
交換手数料 なし
こちらもJMB KIPSカード会員のみ交換できる特典です。 200ポイント以上あれば、20ポイント単位で交換する事ができます。 マイルへの交換は約1週間で完了しますが、カード発行直後は、交換できるようになるまで6週間程度かかる事もあります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔ショップdeポイント)

JALマイル→ショップdeポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→ショップdeポイント:100000ポイント
交換手数料 なし
PiTaPaカードをお持ちの方が利用できる交換特典ですが、ANA PiTaPaカードは対象外なので注意しましょう。 PiTaPaの利用では、ショップdeポイントというポイントが貯まり、JALマイルから交換する事ができます。 10000マイルが10万ポイントになるので、お得に感じますが、ショップdeポイントは10万ポイントで10000円相当なので、実は等価交換です。 交換したマイルは、翌々年の3月末日が有効期限となります。 ショップdeポイント→JALマイル
交換レート ショップdeポイント:500ポイント→JALマイル:20マイル
交換手数料 なし
こちらも、ANA PiTaPaカード以外のPiTaPaカードを持っている方が利用できます。 500ポイント以上、500ポイント単位でマイルに交換する事が可能です。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔小田急ポイント)

JALマイル→小田急ポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→小田急ポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JALカード OPクレジットカード会員の方が利用できます。 交換上限はありません。 交換したポイントは、小田急ポイントの積立期間に使え、また積立期間終了後3ヶ月までが有効期限です。 小田急ポイント→JALマイル
交換レート 小田急ポイント:2000ポイント→JALマイル:1000マイル
交換手数料 なし
こちらもJALカード OPクレジット会員の方が利用出来ます。 交換後のマイル有効期限は36ヶ月。 2000ポイント単位で、上限なくマイルへ交換できます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔エムアイポイント)

JALマイル→エムアイポイント
交換レート 3000~10000マイル未満 JALマイル:1マイル→エムアイポイント:0.5ポイント 10000マイル以上 JALマイル:1マイル→エムアイポイント:1ポイント
交換手数料 なし
三越伊勢丹グループの、エムアイカード会員の方が利用できる交換特典です。 最低交換マイル数が3000マイルで、10000ポイントを境に、交換レートが変わります。 10000マイル以上貯めてから交換するほうが、お得に交換できます。 また、JALグローバルクラブ、および FLY ONステイタス会員の方は、通常よりお得にマイルからポイント交換ができます。 JALグローバルクラブ、および FLY ONステイタス会員の方
交換レート 3000~10000マイル未満 JALマイル:1マイル→エムアイポイント:1ポイント 10000マイル以上 JALマイル:1マイル→エムアイポイント:1.2ポイント
交換手数料 なし
10000マイル以上を交換すると、通常より0.2マイルアップの上乗せ交換になります。 エムアイポイント→JALマイル
交換レート エムアイポイント:3000ポイント→JALマイル:1500マイル
交換手数料 なし
エムアイカード会員の方が、JALマイレージバンクのお得意様番号を登録する事で利用できます。 3000ポイント以上であれば、1000ポイント単位で交換可能です。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔東急ポイント)

JALマイル→東急ポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→東急ポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JALカード TOKYU POINT ClubQ、TOYUK CARD ClubQ JMB会員の方限定で利用できます。 交換上限はなく、ポイント加算してから翌々年の年末までが有効期限です。 東急ポイント→JALマイル
交換レート 東急ポイント:2000ポイント→JALマイル:1000マイル
交換手数料 なし
申込みから約1週間でマイルに加算されます。 ANAマイルから東急ポイントに交換して合算している場合は、JALマイルへは交換できません。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔中部電力カエテネポイント)

JALマイル→中部電力カエテネポイント
交換レート JALマイル:10000マイル→中部電力カエテネポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
中部電力のカエテネを利用中の方は、JALマイルをカエテネポイントに交換できます。 利用プランによっては、交換対象外の場合もあるので、事前に契約プラン名を確認して下さい。 交換されたカエテネポイントは、自動的に電気料金に充当されるので、有効期限はなく、10000マイル単位での交換という条件のみで、交換上限はありません。 中部電力カエテネポイント→JALマイル
交換レート 中部電力カエテネポイント:100ポイント→JALマイル:0.5マイル
交換手数料 なし
100ポイント以上100ポイント単位で交換する事ができます。 カエテネポイントは1ポイント=1円として電気料金に充てる方が多いと思いますが、マイルが少し足りない時など、お助けポイント交換として役立ちそうですね。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル⇔アコーディアゴルフクラブ)

JALマイル→アコーディアゴルフクラブ
交換レート JALマイル:10000マイル→アコーディアゴルフクラブポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
ポイントが加算されてから、2年後の月末までが有効期限です。 練習場では、1000ポイント以上を1000ポイント単位で、プリペイドカードの購入リライトカードのプレミアムポイントへ移行できます。 アコーディアゴルフクラブ→JALマイル
交換レート アコーディアゴルフクラブポイント:2000ポイント→JALマイル:1000マイル
交換手数料 なし
2000ポイント単位で交換できます。 2017年末現在、スマホからのポイント交換はできないため、パソコンでの操作が必要となります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル→自治体ポイント)

交換レート JALマイル:10000マイル→自治体ポイント:10000ポイント JALマイル:2000マイル→自治体ポイント:1000ポイント
交換手数料 なし
自治体ポイントは、各地域の観光地や専用サイトで特産物の購入ができるポイント制度です。 マイルからの交換は2000マイルか10000マイルの2パターンのみです。 事前にマイキーIDを作成し、JMBお得意様番号を登録しておく必要があります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル→JTBトラベルポイント)

交換レート JALマイル:10000マイル→JTBトラベルポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JTB旅カードやJTBトラベルポイントのJMB会員が利用できるポイント交換制度です。 4月から3月末日までの同一年度内に、20000マイルまで、月2回の交換上限があります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(JALマイル→One Harmonyポイント)

交換レート JALマイル:10000マイル→One Harmonyポイント:4500ポイント
交換手数料 なし
国内の対象ホテルに宿泊したり、部屋のアップグレードなどに使えるポイントです。 JALと同じ系列という事もあり、定期的に交換レートがアップするキャンペーンも開催しています。

ANAマイル

ANAマイルも、様々なショッピングで使えるので、お買い物の全てはANAマイルが貯まるようにカードを使うという方もいるでしょう。 しかしANAマイルも、航空券と換えるだけでなく、iTunesやスタバカードに換えたり、Suicaにチャージする事も可能で、更に以下のようなポイント交換もできるのです。 ポイント交換において、30000マイル以上のポイント交換には以下のようなルールがあります。
4月~翌年3月末日までの同一年度内に30000マイル以上の交換をする場合は、交換レートが低くなる。 通常10000マイルを10000ポイントに交換できるところ、5000ポイントへの交換と半分になってしまう。
マイルを交換するなら、年度内20000マイル以内がお得という事ですね。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔楽天ポイント)

ANAマイル→楽天ポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→楽天ポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
交換されるまでに、1週間から10日かかるので、すぐに楽天ポイントが加算されなくても、慌てずに。 楽天ポイント→ANAマイル
交換レート 楽天ポイント:2ポイント→ANAマイル:1マイル
交換手数料 なし
50ポイント以上あれば、2ポイント単位で交換できます。 1回に1000ポイントまで交換可能で、1ヶ月では20000ポイントまでの交換上限があります。 期間限定ポイントや、他の提携先から交換したポイントはマイルへの交換ができません。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔Tポイント)

ANAマイル→Tポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→Tポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
交換手続きをしてから、約10日後にTポイントとして加算されます。 Tポイント→ANAマイル
交換レート Tポイント:500ポイント→ANAマイル:500ポイント
交換手数料 なし
通常2~3日でマイルへの移行が完了します。 Tポイントは、Yahoo!JAPANでもポイント交換制度がありますが、ANAマイルへ交換する場合は、Tサイトからでしか、交換できません。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔nanacoポイント)

ANAマイル→nanacoポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→nanacoポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
nanacoポイントは、交換手続きだけではポイント利用できません。 セブンイレブンなどで、受け取り手続きを必ず行いましょう。 nanacoポイント→ANAマイル
交換レート nanacoポイント:500ポイント→ANAマイル:250マイル
交換手数料 なし
500ポイント以上、500ポイント単位で交換できます。 申込み手続きから、2~7日でマイルに加算されます。 ポイント交換状況は、nanaco公式サイトでも確認できます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔ヤマダポイント)

ANAマイル→ヤマダポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→ヤマダポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
申込みからポイント加算されるまで1、2ヶ月かかるため、焦らず気長に待ちましょう。 ヤマダポイント→ANAマイル
交換レート ヤマダポイント:4000ポイント→ANAマイル:1000マイル
交換手数料 なし
ヤマダポイントと、ヤマダウェブコムポイントのどちらも交換可能です。 こちらも、マイルへ加算されるまでに1、2ヶ月かかります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔マツキヨ現金ポイント)

ANAマイル→マツキヨ現金ポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→マツキヨ現金ポイント:10000ポイント
交換手数料
マツキヨ現金ポイント会員、マツキヨクレジットカード会員、マツキヨポイントアプリ会員の方が対象です。 マツキヨ現金ポイント→ANAマイル
交換レート マツキヨ現金ポイント:500ポイント→ANAマイル:100マイル
交換手数料 なし
マイルに加算されるまでには、1~2ヶ月かかります。 交換レートとしては悪い方なので、ポイント利用の最終手段といったところでしょう。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔メトロポイント)

ANAマイル→メトロポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→メトロポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
メトロポイントはPASMOにチャージできる便利なポイントです。 通常、4月から翌年3月末日までの同じ年度内に30000マイル以上の交換をする場合は、交換レートが低くなりますが、ソラチカカードでメトロポイントを貯めている方は、制限なくポイント交換ができます。 メトロポイント→ANAマイル
交換レート To Me CARDの場合 メトロポイント:1000ポイント→ANAマイル:600マイル ソラチカカードの場合 メトロポイント:100ポイント→ANAマイル:90マイル
交換手数料 なし
メトロポイントは、使ってるカードの種類によって、ANAマイルへの交換レートが違います。 ソラチカカードの方が、ポイント単位も少なくレートも高いので、おすすめです。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔ミュースターポイント)

ANAマイル→ミュースターポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→ミュースターポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
名鉄ミューズカードをお持ちの方や、manaca(記名式)を持っていてミュースターポイントを登録している方が利用できる交換制度です。 この場合のmanacaは発行会社がエムアイシーであるカードに限ります。 ミュースターポイント→ANAマイル
交換レート ミュースターポイント:100ポイント→ANAマイル:60マイル
交換手数料 なし
マイルに移行されるまで、2か月ほどかかります。 ミュースターポイントはmanacaにもチャージできますが、100ポイントから交換できるので、使い道に困った場合は、マイルにするという手もありますね。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔ショップdeポイント)

ANAマイル→ショップdeポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→ショップdeポイント:100000ポイント
交換手数料 なし
PiTaPaではショップdeポイントというポイントが貯まります。 マイルから交換すると10万ポイントと大量にポイントが稼げそうですが、10万ポイントは10000円相当のため、等価交換となります。 ショップdeポイント→ANAマイル
交換レート ショップdeポイント:500ポイント→ANAマイル:20マイル
交換手数料 なし
ANA PiTaPaカード会員で該当するクレジットカード会員の方は、自動的に500ポイント貯まるとマイルへ移行されます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔キューポポイント)

ANAマイル→キューポポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→キューポポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JQ SUGOCA ANAをお持ちの方のみ利用できるポイント交換です。 キューポポイント→ANAマイル
交換レート キューポポイント:1000ポイント→ANAマイル:500マイル
交換手数料 なし
こちらもJQ SUGOCA ANAをお持ちの方のみが利用できます。 マイルへのポイント交換は1日1回まで。 手続きから3、4日でマイルへ加算されます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔京成グループポイント)

ANAマイル→京成グループポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→京成グループポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
ポイント加算されるおまでに、2ヶ月と長めの期間を要します。 また、京成グループポイントへは、ポイント交換の他にも、マイル数によって提携サービスで使えるチケットにも交換する事ができます。 ポイント交換するより、チケットへ交換した方が早いかもしれません。 京成グループポイント→ANAマイル
交換レート 京成グループポイント:1000ポイント→ANAマイル:600マイル
交換手数料 なし
1000ポイント単位で交換でき、マイル加算までは2ヶ月かかります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔JRタワースクエアポイント)

ANAマイル→JRタワースクエアポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→JRタワースクエアポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
JRタワースクエアカードをお持ちの方が利用出来ます。 ポイント交換完了まで1~2ヶ月を要します。 JRタワースクエアポイント→ANAマイル
交換レート JRタワースクエアポイント:3000ポイント→ANAマイル:1000マイル
交換手数料 なし
JRタワースクエアカード ANA Kitaca会員のみ利用できます。 3000ポイント以上であればマイルへ交換でき、交換完了までに1~3ヶ月かかる事もあります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔高島屋ポイント)

ANAマイル→高島屋ポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→高島屋ポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
タカシマヤカード≪ゴールド≫会員のみ、ポイント交換できます。 ポイント交換には1~2ヶ月かかります。 高島屋ポイント→ANAマイル
交換レート 高島屋ポイント:2000ポイント→ANAマイル:500マイル
交換手数料 なし
タカシマヤカードご利用の方は、2000ポイント分のお買い物券を500マイルに交換するという形式です。 お買い物券4枚までは、通常レートでの交換ですが、5枚からは4000マイルに交換でき、レートが高くなります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔エムアイポイント)

ANAマイル→エムアイポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→エムアイポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
Webエムアイカード会員として、ANAマイレージクラブ会員の登録をしている方が対象となります。 交換後のエムアイポイントは、他社のマイルへ交換する事はできません。 交換手続きから約3日でエムアイポイントに交換完了する、比較的早いポイント交換ができます。 エムアイポイント→ANAマイル
交換レート エムアイポイント:2000ポイント→ANAマイル:500マイル
交換手数料 なし
2000ポイント単位で交換できます。 4月から翌年3月までの同一年度内で、20000ポイント以上交換する場合は、2000ポイント→250マイルへの交換となり、レートが下がってしまいます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔東急ポイント)

ANAマイル→東急ポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→東急ポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード会員の方が利用できます。 ポイント加算までは約1週間。 こちらは、年度内ポイント交換数に関係なく10000ポイントへ交換できるため、上限を気にする必要がありません。 東急ポイント→ANAマイル
交換レート 東急ポイント:1000ポイント→ANAマイル:750マイル
交換手数料 なし
こちらも、ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード会員の方が利用できます。 東急カードの中でも、JALマイレージバンクの機能を搭載していない一部のカードは1000ポイントを500マイルに交換する事ができます。 ただし、別のJALマイレージバンク機能付帯カードを同時に持っていると、ANAマイルには交換できないなど、条件があります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔京急プレミアポイント)

ANAマイル→京急プレミアポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→京急プレミアポイント10000ポイント
交換手数料 なし
相互交換するには、京急プレミアムポイントのサイトで事前登録する必要があります。 また、京急プレミアム会員としてANAマイレージバンク会員の登録をしていれば利用できますが、カード番号が8050から始まる京急百貨店のポイントカードでは利用できません。 京急プレミアポイント→ANAマイル
交換レート 京急プレミアポイント:1000ポイント→ANAマイル:400マイル
交換手数料 なし
1000ポイント以上、1000ポイント単位で交換する事ができます。 マイルへの交換をする際も、事前登録が必要です。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル⇔セブンカードポイント)

ANAマイル→セブンカードポイント
交換レート ANAマイル:10000マイル→セブンカードポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
セブンカード会員が対象となり、イトーヨーカドーポイントは対象外となります。 ポイント加算されるまで、1~2ヶ月を要します。 セブンカードポイント→ANAマイル
交換レート セブンカードポイント:3000ポイント→ANAマイル:1500マイル
交換手数料 なし
セブンカードポイント3000ポイントを1口として、10口まで交換できます。 nanacoポイントへ交換する方が多そうですが、実はANAマイルへも交換できるのです。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル→自治体ポイント)

交換レート ANAマイル:10000マイル→自治体ポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
観光地で使ったり、サイトで特産品を購入できるポイントが自治体ポイントです。 マイナンバーカードにマイキーIDを登録する事で利用できます。 マイルから交換後、クーポンコードを入手し、自治体ポイントサイトのマイページで受け取り手続きを行って下さい。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ANAマイル→はやかけんポイント)

交換レート ANAマイル:10000マイル→はやかけんポイント:10000ポイント
交換手数料 なし
ポイントは受け取りから1年の有効期限があるので、期限内にチャージ機で受け取り手続きを行う必要があります。 ポイント交換は、1か月に1回までです。

ドットマネー

様々なサイトで貯めたポイントをドットマネーに交換すれば、まとめてもっと使いやすいポイントに交換できます。 ドットマネーは、ゲームやサービス利用でポイントを貯めるだけでなく、ポイントを上手に活用するための中継地点にもなるという事ですね。 ちなみに、ドットマネーを別のポイントに交換するのは、月10万マネーの上限があります。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料

相互交換できるポイントはありません。 よくある使い方として、永久不滅ポイントのようなクレジットカードで貯めたポイントや、アンケート・モニターサイトで貯めたポイントを、まずはドットマネーに交換します。 ドットマネーとしてまとめられたポイントは、銀行振込で現金にしたり、楽天Edyにチャージしたり、Amazonギフト券やiTunesギフトコードへ交換します。 そして、次の章からご紹介する、みなさんに馴染み深いポイントへ交換して使う事もできます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→JALマイル)

交換レート ドットマネー:500マネー→JALマイル:260マイル
交換手数料 なし
毎月1日~15日に交換手続きを行うと、その月の下旬にはマイルへ交換されます。 16日以降の交換は、翌月上旬にマイル加算されます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→ANAマイル)

交換レート  ドットマネー:300→ANAマイル:85マイル
交換手数料 なし
ANAマイルへの交換は、1~2ヶ月かかる事があります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→Tポイント)

交換レート ドットマネー:1000マネー→Tポイント:1000ポイント
交換手数料 なし
Tポイントに交換する際には、Yahoo!JAPAN IDが必要となります。 土日を除く4営業日でポイント加算されますが、加算される前にYahoo!JAPAN IDでのポイント利用手続きを解除してしまうと、ポイントがつかなくなってしまいます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→リクルートポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→リクルートポイント:300ポイント
交換手数料 なし
手数料なしで等価交換できるので、レートの良い交換先です。 交換手続きから、土日を除く約5日でポイント加算されます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→dポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→dポイント:300ポイント
交換手数料 なし
dポイントへの交換には6~8週間の期間を要します。 dポイントは通常レートより10~25%UPなどのキャンペーンを開催する事が多いので、時期によってはお得な交換先となります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→WAONポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→WAONポイント:300ポイント
交換手数料 なし
WAON番号が6900から始まるWAONに限り、ポイント交換可能です。 ドットマネーサイトにて交換手続きを行った後、WAONステーションやイオン銀行ATMでポイント受け取り手続きを行う必要があるので、忘れないようにしましょう。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→nanacoポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→nanacoポイント:300ポイント
交換手数料 なし
nanacoへのポイント交換手続きを行った後に、セブンイレブンやセブン銀行ATMでポイント受け取り手続きが必要になります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→WALLETポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→WALLETポイント:300ポイント
交換手数料 なし
交換手続きより、土日を除く、3営業日以内にポイントが加算されます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→メトロポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→メトロポイント:300ポイント
交換手数料 なし
To Me CARDをお持ちの方が、ポイント交換の対象となります。 交換完了までに2か月かかるため、加算されるまで気長に待ちましょう。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→ココナラポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→ココナラポイント:300ポイント
交換手数料 なし
自分の持っているスキルを、誰かの為に役立てる事ができるサイト「ココナラ」で使えるポイントです。 ココナラでは、依頼者の似顔絵を書いたり、持っている知識を伝授したり、話を聞いてあげるなど、自分のできる事をお金に換える事ができます。 ココナラIDを作成すれば、ドットマネーとの交換が可能です。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→CNポイント)

交換レート ドットマネー:1000マネー→CNポイント:2000ポイント
交換手数料 なし
全国のクラブネッツ加盟店でのお買い物で貯まるポイントです。 グルメやショッピング、またアンケートやクチコミ投稿でも貯める事ができます。 ドットマネー1000マネーから交換できますが、交換できる2000ポイントは1000円相当の価値となります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(ドットマネー→読書ポイント)

交換レート ドットマネー:300マネー→読書ポイント:300ポイント
交換手数料 なし
女性向けを中心に約16万冊の漫画が読める電子書籍サービスです。 アプリでも読むことができ、Amebaコインか読書ポイントで支払う事ができます。

PeX

PeXでは、商品購入など様々な方法で大量にポイントを獲得する事もできます。 貯まったポイントは、Amazonギフト券に換えたり、楽天Edyにチャージ、またWebマネーに換える事もできます。 以下にご紹介するポイントに交換する際は、キャンペーン中でレート高く交換できる場合もあるので、交換前に必ず公式サイトもチェックしましょう。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント⇔ワールドプレゼントポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→ワールドプレゼントポイント:20ポイント
交換手数料 なし
1000ポイント単位で交換でき、ワールドプレゼントポイントへはボーナスポイントとして加算されます。

相互交換できる交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント⇔ちょコムポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→ちょコムポイント:100ポイント
交換手数料 500ポイント
ちょコムポイントは、ショッピングやサイト登録、アンケートで貯める事ができます。 PeXポイントからは1000ポイント単位で、最大10000ポイントまで交換できます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→Tポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→Tポイント:100ポイント
交換手数料 500ポイント
最大100万ポイントまで、1000ポイント単位で交換できます。 交換するためには、Yahoo!JAPAN IDをを作成する必要があります。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→WAONポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→WAONポイント:90ポイント
交換手数料 なし
WAONポイントは、ポイント即時交換可能な点が嬉しい交換先です。 交換後は、WAONステーションやイオン銀行ATMなどで受け取り手続きが必要なので、忘れないよう気をつけましょう。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→nanacoポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→nanacoポイント:100ポイント
交換手数料 500ポイント
最大97万ポイントまで交換できます。 交換手続き後、約1週間で交換完了するので、その後、セブンイレブンなどで受け取り手続きをする事を忘れないよう注意して下さい。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→リクルートポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→リクルートポイント:100ポイント
交換手数料 500ポイント
最大100万ポイントまで、500ポイント単位で交換できます。 リクルートIDを持っていれば、1~2日で交換できます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→LINEポイント)

交換レート PeXポイント:150ポイント→LINEポイント:10ポイント
交換手数料 なし
150ポイント単位で、最大90万ポイントまで交換できます。 PeXポイントの交換先としては小刻みに交換できる方ですね。 LINEポイントは、LINEギフトコードと違い、LINE Peyにチャージして様々なお買い物にも利用できるので、使い勝手の良い交換先と言えます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→メトロポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→メトロポイント:100ポイント
交換手数料 なし
手数料無料で1000ポイント単位、最大100万ポイントまで交換できます。 ただし、交換完了までに2か月程度かかるため、交換した事を忘れて解約などしないよう気をつけましょう。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→ヤマダポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→ヤマダポイント:100ポイント
交換手数料 なし
1000ポイント以上あれば、500ポイント単位で交換する事ができます。 ヤマダのケイタイde安心会員の方は、会員番号に要注意。 会員番号90129で始まる場合、交換時に90129は入力せずに行って下さい。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→ベルメゾンポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→ベルメゾンポイント:100ポイント
交換手数料 500ポイント
最大100万ポイントまで、1000ポイント以上500ポイント単位で交換する事ができます。 通常2~4日でポイント交換できるので、すぐにベルメゾンのお買い物で使えます。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→セシールポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→セシールポイント:100ポイント
交換手数料 無料
早くて、交換手続きの翌日にはポイント加算されます。 1000ポイント以上あれば、500ポイント単位で交換可能です。

一方通行でしか移行できない交換先・交換レート・交換手数料(PeXポイント→nimocaポイント)

交換レート PeXポイント:1000ポイント→nimocaポイント:100ポイント
交換手数料 500ポイント
1000ポイント以上、500ポイント単位で交換できます。 nimocaポイントは西鉄を中心に主に九州で使える交通系電子マネーのポイント制度です。

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