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【amazon輸入・販売-37】Amazon.comアカウント登録方法 その3


前回のコラムまでで、amazonのアカウントの登録は、
完了しましたね。

 

今回は、お買い物ができるように、
カード情報と請求書先の住所を登録しましょう!

最後のステップですから、頑張って行きましょうね。

 

▲登録画面の表示方法

アカウント登録の時と同じように、
“Hello, (あなたの名前) Your Account”
のところへカーソルを持って行ってください。

※クリックはしなくて結構です。

 

すると、以下の様な画面が、ポップアップされます。

 

2013062111

 

 

このポップアップされたリストの一番上、
[Your Account]リンクをクリックしてください。

すると、以下の様な画面が表示されます。

 

2013062112

 

 

今回は、カード情報を登録しますので、赤枠で囲った、
[Add a Credit or Debit Card]リンクをクリックします。

 

すると、次のような画面に切り替わります。

 

2013062113

 

 

では、一つ一つ入力していきましょう!

 

 

▲カード情報の登録の仕方

まず、ステップ1のカード情報から入力していきます。

amazonでは、2種類のカード支払いが可能です。

 

一つは、クレジットカード。

そして、もう一つが、デビットカードです。

 

どちらでも、結構です。

あなたが使いやすいカードを入力してください。

 

2013062114

 

上記、3つの赤枠には、次の項目を入力してください。

1,“Credit or debit card number”のところに、カード番号2,“Cardholder’s Name”のところに、カード名義人名
3,“Expiration Date”のところに、カードの有効期限

 

ちなみに、Amazon.comのストアカードには、有効期限はありません。

Amazon.comのストアカードを登録する場合は、
“Expiration Date”は、入力しなくて結構です。

 

 

▲請求先住所の入力

続いて、請求先の住所を登録します。

画面では、ステップ2の部分ですね。

 

2013062115

 

 

多くの場合、あなたのご住所になると思います。

住所は、以下の様に登録してください。

1,“Full Name”は、あなたのお名前
2,“Address Line 1”は、町名、私書箱、法人名など
3,“Address Line 2”は、アパート(建物)名、部屋番号、階など4,“City”は、市区町村名
5,“State/Province/Region”は、都道府県名
6,“ZIP”は、郵便番号
7,“Country”は、プルダウンメーニューから、Japanを選択
8,“Phone Number”は、電話番号
※電話番号は、任意で「配送時に、役立つかも」と言う程度です。

 

例えば、請求書先住所が、
「150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-14-6 」
に住んでいる「オーク太郎」さん
(電話番号 03-1234-5678)の場合は、
以下の様になります。

 

2013062116

 

 

上記を参考にして、あなたのご住所を入力してみてください。

 

最後に、入力した内容をご確認いただき、
正しく入力されていることが確認できれば、
[Use this address]ボタンをクリックし、登録します。

 

 

これで完了です!

あなたは、いつでもamazonでお買い物をする事が、できるようになりました。

おめでとうございます!

 

 

英語は、難しかったかも知れませんが、
入力自体は、カンタンだったと思います。

 

これから、このamazonアカウントを活用して、
じゃんじゃん仕入れをしていきましょう!

 

「そんなこと言っても、何を買ったら良いかすら、まだ分からないんだけど・・・。」

 

そう思いましたか?

 

大丈夫です!

次回から、数回にわたり、商品検索の方法を、取り上げたいと思います。

楽しみにしておいてくださいね。

 

では、次回のコラムで、またお会いしましょう!