転職サイトを使うと会社にばれる?うわさの真相とプロが教える登録の注意点

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転職活動、会社にばれたくない...」 「転職サイト使ってみたいけど、登録したら会社にばれる?

基本的には転職サイトに登録したからといって、今の職場に転職活動がバレることはありません

しかし、登録の仕方などによってばれてしまうケースもあるため、以下の3点注意して転職サイトを利用するようにしましょう

職場にばれたくない!気を付けるべき注意点

  • 個人情報の公開範囲をしっかり確認する
  • 職務内容は具体的に書きすぎない
  • 転職エージェントとの電話対応など、職場での行動に気を付ける

この記事では、転職サイトを利用する上でどんな場合にばれてしまうのか、そしてばれないための注意点を解説。

また編集部厳選の個人情報の公開範囲が設定できるおすすめの転職サイトを紹介します!

【公開範囲が設定できるおすすめ転職サイト】
転職サイト 公開求人数 プライバシー保護機能
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約6万件
有り
  • 現在の勤務先への情報公開を自動でブロックしてくれる
  • 情報を公開したくない企業を指定してブロックすることが可能

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リクナビNEXT
約4万件
有り
  • 特定の企業に対してレジュメを非公開にする「レジュメ公開ブロック機能」がある
  • スカウトサービスでは企業側に対して氏名、住所、勤務先が公表されない

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転職サイトに登録したらばれる?よくあるうわさとその理由

転職の相談をする男女

転職サイトに登録すると「今の職場の人事が採用活動で利用したときにばれる」といううわさを耳にしたことがあるかもしれません。

しかし実際は、転職サイトに登録したからといって転職活動がばれてしまうことはありません。

なぜなら、転職サイトに個人情報を入力しても、現在の会社名や氏名、住所、生年月日など、個人を特定できる情報は非公開になるからです。

ただし、公開した職務経歴からばれるパターンに注意してください。勤務先は非公開でも、扱っている商品名やサービス名を書くと特定されやすくなってしまいます。

具体的には、特有の社内用語や役職名、商標などが挙げられます。会社名ならまだしも、「もしかして○○さん?」とばれる事態は避けたいですよね。

登録した情報からばれるのが嫌な方は、現在の勤務先や関連会社、取引先などを忘れずにブロックしておきましょう。

求人を出す企業は登録者の履歴書をフリーワードで検索できます。
こちらにいくつかブロック機能を兼ね備えたおすすめの転職サイトを紹介させていただきます!

【おすすめの転職サイト】doda

  • 勤務先への情報公開の自動ブロックなどプライバシー保護機能が充実
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【おすすめの転職サイト】リクナビNEXT

リクナビネクスト
  • 「レジュメ公開ブロック機能」によって自分で個人情報を公開する企業を選択することが可能!

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転職エージェントに登録すればばれないって本当?

転職サイトよりも、転職エージェントを利用した方が勤務先にばれにくい」といったうわさもあるようです。

キャリアアドバイザーが担当者としてつくため、求職者の個人情報を守ってくれるイメージがあるのかもしれませんね。

結論としては、転職サイトと比べてばれる可能性に差はないといえるでしょう。

転職エージェントでは、応募先の企業にのみ自分の氏名や会社名が伝わります。

万が一エージェントが取引先の求人を扱っていたとしても、応募しなければばれる心配はありません。

【おすすめの転職エージェント】

リクルートエージェント

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  • 非公開求人約10万件!業界最大手の求人数
  • 業界大手だからこその充実サポート

転職サイトは意外にばれない!転職活動がばれた理由とは?

【転職活動が職場にばれた理由の割合(%)】
転職活動がばれた理由 割合
自分で人に話してばれた 35.0%
企業からの電話やメールに会社で対応していてばれた 13.0%
違う業界の勉強をしていてばれた 8.0%
転職サイト/転職エージェントの利用でばれた 7.0%
普段私服通勤の会社にスーツを着ていってばれた 3.0%
その他 17.0%
理由不明 17.0%

転職者100人に「転職活動がばれた理由」を調査したところ、「自分で人に話してばれた」方の割合が一番高い結果となりました。

続いて多く見られた回答が「企業からの電話やメールに会社で対応していてばれた」「違う業界の勉強をしていてばれた」です。

転職サイト使ってバレることは少ないため、安心して利用できるでしょう。

それでは上位3つの転職活動がばれた理由について、調査の中で届いた理由を詳しく見てみましょう。

上位3つのばれた理由について、調査の中で届いた口コミを詳しく見てみましょう。

自分で人に話してばれた

同期で仲の良い同僚に相談したことが原因だったと思います。
彼女自身が「内緒だよ」と言って後輩2人に話したようで、そのうちの1人から「転職するんですか?私も悩んでるんです」と逆に相談を持ちかけられて、周囲に知られているとわかりました。(20代 女性)

会社の同僚と社内制度について愚痴を言っている中、ついうっかりと転職活動していることを漏らしてしまいました。(20代 男性)

今後の夢を話していたら根掘り葉掘り質問攻めにあい、転職活動がばれてしまった。飲み会の席だったのも悪かった。(30代 男性)

企業からの電話やメールに会社で対応していてばれた

仕事中に面接の予定を伺う電話が頻回に携帯にかかってきた。仕事中は折り返し電話は避けたかったが、5分おきに着信が入るため、仕方なく掛け直した。仲間に見られないよう別室に移動したがたまたま近くに人がいて、電話の内容を聞かれてしまった。(30代 女性)

企業からの電話で面接の日取りを決めている時同僚が聞いていて、会話の内容から推測されて問い詰められました。(30代 男性)

仕事を休む回数が増え(ハローワークに行くため)、休み時間に企業に折り返しの電話をしてるのを聞かれたから。(20代 女性)

違う業界の勉強をしていてばれた

普段持ち歩くカバンに勉強用のテキストを入れていてばれた。(20代 女性)

昼休み中や、仕事の休憩時間中に、転職を希望する業界・業種の雑誌や、必要となりそうな資格取得の参考書を用いて行っていたのですが、その参考書等を会社の休憩スペースに置き忘れてしまいバレました。(30代 男性)

休み時間などに調べ物をしているのを見られた。(20代 男性)

上記の理由の他には「転職先の会社から会社の人事部に、社員として働いているかどうかを質問する連絡が入ったから。(30代 女性)」「みんなに黙ってハローワークに通っていたところ、出入りをしているところを休日ドライブしていた課長に見られてばれた。(20代 男性)」等といった珍しい事例も見られました。

また「理由不明」と回答した人が全体の17%もいたことから、自分で知らないうちにうっかりと情報を漏らしてしまっていたという事例も少なくないようです。

転職支援サービスの多くは情報管理を徹底しているので安心ですが、転職活動についてどうしても職場にばらしたくない場合は常日頃から自分の職場での言動に気を配る必要があるでしょう。

結局転職サイト・エージェントは使った方がいいの?

第二新卒の転職には転職サイトと転職エージェント

転職サイトや転職エージェントを使った方が、書類選考や面接を効率的に進められます。利用は無料なので、転職活動をするならぜひ登録しておきたいサービスです。

転職サイトを利用するメリット
希望条件をもとに、求人情報を検索できるサービスです。自分の職歴とは合わない業界や職種へのキャリアチェンジを考えている場合も、一通り求人を閲覧できます。
企業選びから応募、書類選考、面接、入社といった一連の流れを自分のペースで進められるのが利用のメリットです。担当者はつかないので、登録の気軽さもポイントですね。
転職エージェントを利用するメリット
担当キャリアアドバイザーが求職者の希望や経歴に合わせ、求人を紹介してくれるサービスです。求職者個人では探せない非公開求人も扱っています。
キャリア相談や面接対策を受けられる他、面接日程の調整や、年収などの条件交渉も行ってくれるので、在職中でも効率的に転職活動ができるというメリットがあります。

元キャリアアドバイザーとしては、転職サイトと転職エージェントの併用をおすすめします。

併用することでより幅広く求人情報を集めつつ、キャリアアドバイザーから応募先の働き方の実態や面接対策、キャリアプランについてアドバイスを受けられるからです。

まだ転職したくない。求人情報だけ見るのに登録するのはダメ?

まだ転職は考えていないけど、求人は見たい」という方には、転職サイトが向いています。

もちろん転職サイト経由で応募する、しないは自由なので、閲覧だけが目的でも登録して大丈夫。転職サイトはマイペースに転職活動を進められるのが魅力なのです。

一方、転職エージェントを使った場合も、紹介された求人に強制的に応募しなければいけないということはありません。

まだ希望条件を描けていない人や転職検討中の人のキャリア相談も受け付けていますし、求人も紹介してもらえます。

ただし転職エージェントの場合、転職意欲の高い求職者へのサポートが優先される傾向にあります。

途中で本気で転職したくなったら、手厚いサポートを受けるためにも、担当者にわかりやすく意欲を伝える必要があるでしょう。

登録をおすすめしたい転職サイト・転職エージェント

転職サイトも転職エージェントも、特定の企業に対して履歴書や職務経歴書を非公開にするブロック機能を使えば、転職活動が会社にばれる恐れはありません。

この章では、非公開設定やブロック機能といったプライバシー保護を徹底している大手の転職サイトと転職エージェントを紹介します。

【おすすめ一覧】

リクルートエージェント

「リクルートエージェント」は、業界大手の転職エージェントです。取り扱う求人数は非公開求人を含め、業界最大級の30万件以上を誇ります。

転職エージェントなので、応募先企業以外に個人情報がばれることはありません

ただし、同じ会社が運営する転職サイト「リクナビNEXT」との同時登録を希望する場合は非公開設定などが必要なので、この次の紹介文を参考にしてください。

リクルートエージェントは人材業界での歴史が長く、求職者一人ひとりの転職をサポートするキャリアアドバイザーの教育環境が整っています。

キャリア相談など、充実したサポートを受けられるでしょう。企業とのつながりも強いため、応募先の勤務実態や社風なども教えてもらいながら転職活動を進められますよ。

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リクナビNEXT

「リクナビNEXT」は求人数が4万件以上と業界最大級の大手転職サイトです。

企業によるスカウトサービスもありますが、登録者のレジュメ(履歴書など)は氏名や住所などを伏せた状態で公開されます。勤務先名は公開・非公開の選択が可能です。

特定の企業に対してレジュメを非公開にする「レジュメ公開ブロック」機能もあるので、会社や上司にばれる心配をせずに利用できますよ。

扱う求人の業界・職種は幅広く、検索の際には勤務地や勤務時間、残業時間、年収、年間休日数など詳細な条件を設定できます。希望に合った転職先を探しやすいでしょう。

また、強みなどの自己分析ができる「グッドポイント診断」も利用できます。自分なりのペースや方法で転職活動を進めたい方におすすめの転職サイトです。

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doda

DODA

dodaは業界大手の転職エージェントです。サポートがつきますが、求人検索機能やスカウト機能のある転職サイトとしても活用できます。

dodaでは、Web履歴書の「勤務先会社名」と一致する企業が自動的にブロックされます。「企業ブロック設定」で他の企業も指定できるので、ばれる心配はありません。

非公開求人を含めた求人数は13万件以上と、業界最大級です。幅広い業界・職種から、希望に合った転職先を探せます。

キャリアアドバイザーとチャットやLINEでやり取りできる機能があるため、相談や質問の手軽さを重視する求職者におすすめです。

大手企業などが出展する転職フェアを開催しているのも特徴の一つです。転職者の傾向やノウハウを熟知しているので、面接や書類の対策も的確に行ってくれるでしょう。

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【まとめ】転職活動がばれないためには?5つの注意点

40代の転職について注意喚起する男性

最後に、転職サイトや転職エージェントの利用がばれるのを防ぐ方法について、この記事で紹介した内容を5つの注意点にまとめました。

現職の人事や上司などに「転職活動がばれるんじゃないか」とびくびくしながら過ごすのはつらいですよね。注意点を参考に、安心して転職活動を進めましょう。

  1. 親しい同僚にも話さない
  2. 会社で求人情報をみない
  3. 日々の行動を突然変えない
  4. 職務経歴書に社内用語・商品名を入れない
  5. 関係会社、子会社に応募は避ける

親しい同僚にも話さない

親しい同僚との会話の中で今後のキャリアや転職について聞かれ、正直に答えてしまったことが原因で、転職のうわさが広まってばれるケースがあります。

あるいは飲み会の席で気持ちが緩み、ついうっかり話してしまうパターンもありがちです。

同僚だけに話したつもりでも、上司や人事に筒抜けかもしれません。親しい同僚であっても、転職が決まるまでは話さないのが鉄則です。

会社で求人情報をみない

自分の会社で求人情報を閲覧してしまい、ばれる人も多いようです。パソコン、スマートフォンいずれの場合も、後ろを通った人からは意外と画面が見えているものです。

そして、

もし会社のパソコンやメールアドレスを転職活動に利用している方がいたら、すぐにやめましょう

ばれる危険性が高まりますし、現職の業務に使用するためのものなので、昼休みなど就業時間外の利用であっても問題に発展してしまう可能性もあります。

日々の行動を突然変えない

勤務の姿勢や行動パターンが明らかに変わると、「何か理由があるのでは」「もしかして転職活動?」と周囲に疑念を抱かれやすくなります。

例えば、急に残業しなくなった、有給休暇の取得が増えた、突然スーツで出勤してきた…といった行動が挙げられます。

ばれるのを防ぐために、平静を装って目立たないよう行動する、会社帰りにスーツに着替えるなどの対策を取りましょう。

職務経歴書に社内用語・商品名を入れない

主要な転職サイトは、求職者の氏名や住所、現職の会社名などの個人情報を非公開とし、特定の企業が履歴書を閲覧できないようにするブロック機能も備えています。

しかし「○○の開発をしていました」と具体的な商品名を職務経歴書に記載してしまうと、どこの企業の社員か大体わかってしまいます

独特の社内用語がもとで「○○社の○○職の人が転職活動をしている」とうわさになり、ばれる可能性も考えられるでしょう。

関係会社、子会社に応募は避ける

大企業の場合、子会社など関係会社の採用を親会社が一括管理しているケースと、個別に採用しているケースの2パターンがあります。

親会社が一括で採用しているケースでは、子会社へ応募した時点で人事や採用担当者にばれるので、そういった会社に勤務している場合は応募を避けましょう。

ちなみに個別採用のケースでも、グループ内の社員は採用しない規定を設けている会社はあります。不用意な行動でばれるのを避けるためにも、慎重になりましょう。

★転職サイト・転職エージェントを徹底比較★取り扱い一覧

最後に「どの人材紹介会社に登録すればいいのかわからない」という方のために、各転職サイトや転職エージェントの特徴やポイントをご紹介します。

転職サイトや転職エージェントはそれぞれ特徴が異なります。あなたにふさわしい会社を選んで、後悔しない転職をしましょう。

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