ワイヤレスイヤホンはその利便性から最近では多くの人が愛用しています。最近では外で使うイヤホンの主流になっているといってもいいかもしれませんね。
この記事ではワイヤレスイヤホンのおすすめ商品を価格帯別に紹介していきます。ご自分の予算に合わせた商品をチェックしてみてください。
また、選ぶ際のポイントも合わせて解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
おすすめのワイヤレスイヤホン比較一覧表
| 商品イメージ | メーカー 商品名 | 価格 (円) | 装着方法 | ノイズキャンセリング | 再生時間 | 購入 |
|---|---|---|---|---|---|---|
![]() | YAMAHA TW-E3B | 5,024円 | カナル型 | × | 本体:6時間 ケース込み:24時間 | 購入 |
![]() | Anker Soundcore P40i | 7,990円 | カナル型 | 〇 | 本体:12時間 ケース込み:60時間 | 購入 |
![]() | オーディオテクニカ ATH-SQ1TW2 CA | 10,780円 | カナル型 | × | 本体:6.5時間 ケース込み:20時間 | 購入 |
![]() | JBL TUNE BEAM | 12,100円 | カナル型 | 〇 | 本体:12時間 ケース込み:48時間 | 購入 |
![]() | JVC ケンウッド HA-Z251T-W | 11,000円 | カナル型 | 〇 | 本体:7.5時間 ケース込み:28時間 | 購入 |
![]() | Sennheiser CX Plus True Wireless | 24,750円 | カナル型 | 〇 | 本体:8時間 ケース込み:24時間 | 購入 |
![]() | Beats Studio Buds + | 22,545円 | カナル型 | 〇 | 本体:9時間 ケース込み:36時間 | 購入 |
![]() | Apple AirPods(第3世代) | 25,273円 | インナーイヤー型 | 〇 | 本体:6時間 ケース込み:30時間 | 購入 |
![]() | オーディオテクニカ ATH-TWX9 | 36,300円 | カナル型 | 〇 | 本体:6時間 ケース込み:18.5時間 | 購入 |
![]() | Bose Ultra Open Earbuds | 39,600円 | オープンイヤー型 | × | 本体:7.5時間 ケース込み:19.5時間 | 購入 |
![]() | ソニー WF-1000XM5 | 34,000円 | カナル型 | 〇 | 本体:8時間 ケース込み:36時間 | 購入 |
ワイヤレスイヤホンの選び方
装着感で選ぶ
ワイヤレスイヤホンを選ぶならまずは何といっても装着感です。イヤホンが耳にしっかりとフィットすることによって本来の音質を引き出すことができますし、外で使う場合は紛失防止にもつながります。
また、自分の好みの装着方法を選ぶという選び方もあります。イヤホンにはおおきく分けて「カナル型」、「インナーイヤー型」、「オープンイヤー型」の三種類の装着方法があります。以下でそれぞれの特徴とメリット・デメリットを紹介していきます。
カナル型
カナル型のイヤーピースを耳栓のように装着するタイプで、耳を密閉することによってダイレクトに音を感じることができます。また、遮音性が高いことから音漏れしにくいのもメリットになります。
逆にデメリットは長時間の使用で蒸れや痛みが発生する可能性がある点、周囲の音を聞き取りにくい点を挙げられます。
ほとんどの場合、替えのイヤーピースが付属しているので、自分の耳に合うものに調整しましょう。
インナーイヤー型
インナーイヤー型のイヤホンは耳の穴に引っ掛けるようにして装着します。装着感が少ないので長時間の使用でもストレスをあまり感じることなく過ごすことができます。
また周囲の音も聞き取りやすく、安全性にも配慮しながら使用できます。
デメリットは音漏れのしやすさで、周囲に人がいる環境で使用する際には十分に注意してください。
オープンイヤー型
オープンイヤー型のイヤホンはイヤーフックを耳にかけて装着します。耳をふさがないので蒸れが発生する可能性はなく、スポーツシーンなどにもおすすめです。
デメリットは耳を周囲の雑音が入ってきてしまう点。それにより自然と音量が大きくなって音漏れが発生してしまうこともあります。
また、イヤーフックによって本体やケースのサイズが大きくなってしまうというデメリットもあります。
- 音質にこだわるならカナル型
- 長時間利用するならインナーイヤー型
- スポーツシーンで利用するならオープンイヤー型
音質で選ぶ
ワイヤレスイヤホンの購入を検討するなら音質も重要なポイントの一つです。ワイヤレスイヤホンは音声データを送る際に圧縮する必要があったため有線イヤホンと比べて音質が悪いとされてきましたが、近年では無線で送れるデータ量も大きくなり、音質にこだわった様々なワイヤレスイヤホンが発売されました。
ここでは、音質にかかわるコーデックとドライバーの種類について紹介していきます。
コーデック
コーデックとは無線で送信する音声データの圧縮方法のことで、それぞれに特徴があるのでしっかりチェックしてみましょう。
コーデックの種類と特徴については以下の通りです。
| コーデックの名前 | 特徴 |
|---|---|
| SBC | すべてのワイヤレスイヤホンが対応している もっとも基本的なコーデック。 |
| AAC | iPhoneが対応している高音質・低遅延のコーデック |
| aptX | Androidスマートフォンが対応しているコーデック |
| aptX HD | aptXよりも高音質なコ-デック |
| aptX LL | LLは(Low Latency)の略でその名の通り非常に低遅延 |
| aptX adaptive | aptX HDを上回る高音質。Androidの上位機種を中心に搭載 |
| LDAC | SONYが開発した高音質のコーデック。 |
なお、イヤホンがコーデックを搭載していても対応するスマートフォンに搭載されていない場合は希望のコーデックが選択されないので注意が必要です。
iPhoneならSBCとAACの2種類に対応しているので、iPhoneユーザーはAAC対応のイヤホンを選びましょう。Androidの場合は機種によってコーデックへの対応は異なるので、お持ちの機種に対応するコーデックを確認してからイヤホンを選ぶのがよいでしょう。
ドライバー
ドライバーとは、イヤホンの中で空気を振動させて音を生みだす部分です。簡単にいうとスピーカーの役割をしている部品になります。そのため、ドライバーの種類や構成はそのまま音色に直結することになります。
ドライバーにも様々な種類がありますが、ここではワイヤレスイヤホンにおいて搭載されていることの多いダイナミック型とバランスド・アマーチュア型、またそれらを合わせたハイブリッド型を紹介します。
| ダイナミック型 | 低音の再生が得意 迫力のある音を楽しめる |
| バランスド・ アマーチュア型 | 中高音域の再生が得意 繊細かつ明瞭な音を楽しめる |
| ハイブリッド型 | 幅広い音域が得意 上記2種類の良い点を併せ持つ |
- コーデックで選ぶならスマートフォンが対応しているものをチェックしましょう
- ドライバーは自分の好みの音色が出せるものを選びましょう
バッテリーの持ち時間で選ぶ
イヤホンを使いたいシチュエーションは人それぞれだと思います。通勤・通学中、トレーニング中、休日など、連続で使用する時間もいろいろです。使用中にバッテリーがなくなってしまわないように自分の使い方にあったバッテリー持ち時間のものを選びましょう。
ワイヤレスイヤホンのバッテリーの持ち時間には、本体の持ち時間とケースも合わせた時間があることに注意が必要です。
どちらも長いに越したことはないですが、長時間の使用を検討している方は本体の持ち時間に注目しましょう。
また、モデルによっては急速充電機能を搭載しているものもあります。本体の充電が切れてもケースに入れて数分でまた長時間使うことができるので、こうした機能についてもチェックしてみましょう。
機能性で選ぶ
ワイヤレスイヤホンには、ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能がついているものもあります。外で使用する際にはこうした機能にも注目して選ぶのがよいでしょう。
以下でそれぞれの機能について解説していきます。
ノイズキャンセリング機能
ノイズキャンセリング機能とは、イヤホンの外部の雑音を聞こえないようにする技術です。電車や飛行機など、交通機関に乗っている際はどうしても雑音が気になってしまうと思います。
ワイヤレスイヤホンに搭載されているアクティブノイズキャンセリングは、そうした雑音をマイクで取り込み、その逆位相の音を音楽と同時に流すことによって雑音を聞こえなくさせるという仕組みです。プラスにマイナスをぶつけて打ち消すというイメージをするとわかりやすいかと思います。
また、ノイズキャンセリング機能は音楽を再生していないときでも使うことができるので、集中したいときにも活躍する機能でしょう。
外音取り込み機能
外音取り込み機能はノイズキャンセリングの逆で、イヤホンをつけながらも周囲の音を聴こえるようにする機能です。
外で歩きながらイヤホンを使っていて、後ろから車が接近していることに気が付かなかったという経験がある人は少なくないのではないでしょうか。自分の身を守るためにもこうした機能の活用は重要になってきます。
外音取り込み機能の仕組みはシンプルで、アクティブノイズキャンセリングと同様外部の音をイヤホンに内蔵されたマイクで集音してそれを加工せずに流すというものです。
ハイエンドのワイヤレスイヤホンであればワンタッチでノイズキャンセリングと外音取り込み機能を変更できるものもあるので、短い応対であればイヤホンを外さずに行うことができてストレスなく過ごすことができます。
ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー
SONY(ソニー)
SONYはイヤホン以外でも高性能な製品を提供する世界でも有名な企業の一つですが、ワイヤレスイヤホンでもその性能は非常に好評です。世界で初めてアクティブノイズキャンセリングをワイヤレスイヤホンに搭載したことでも有名で、その性能は進化を続けています。
また、ノイズキャンセリング以外でもその高い技術は活かされていて、全体的に高音質で迫力のあるサウンドが特徴です。
オーディオテクニカ
オーディオテクニカは主に音響機器を生産する国内メーカーです。その技術力を活かしたイヤホン・ヘッドホンはコストパフォーマンスの良さが特徴で、幅広い価格帯で製品を販売しています。
プロが利用するハイエンドモデルから豊富なカラーバリエーションを備えたビギナー向けの製品までそろえており、その音質についても様々な傾向の製品群を展開しています。自分好みのシリーズを探してみるのも楽しみ方の一つかもしれませんね。
Bose(ボーズ)
Boseはイヤホンのほかにもスピーカーなど音響機器を手掛けるアメリカの老舗メーカーです。Boseの魅力は何といっても迫力のある重低音です。臨場感のある重厚なサウンドを楽しむことができます。
また、独自のノイズキャンセリング技術や遮音性の優れた外れにくいイヤーチップによって、音楽に集中できる環境を作ることができます。機能性と音質を兼ね備えたメーカであるといえるでしょう。
Beats(ビーツ)
Beatsは正式名称を「Beats by Dr.Dre」と言って、2006年に生まれた比較的新しいオーディオメーカーです。2014年にApple傘下に入ったことによって、iPhoneとの親和性が特に高い商品を売り出しています。
パワフルな重低音が特徴ですが、中高音域のバランスも調整されています。また、デザイン性でも高い人気を誇っていて、豊富なカラーバリエーションやスタイリッシュな外見からファッションの一部として楽しむことができます。
JBL(ジェイビーエル)
JBLも老舗音響メーカーの一つであり、迫力のある重低音やクリアな音質が魅力です。また、価格も抑えられていて、コストパフォーマンスに優れた製品が大変多いです。
また、防水性能など耐久性に優れたモデルや機能性に重きを置いたモデルなど、用途に応じて製品を選べる豊富な製品展開が特徴となっています。
その他おすすめメーカー
ここまで紹介した以外にも、SHURE(シュア)、Anker(アンカー)、YAMAHA(ヤマハ)、Sennheiser(ゼンハイザー)、Jabra(ジャブラ)、Apple(アップル)など、国内国外問わず様々なメーカーがあるので、ぜひご自分の好みのメーカーを見つけてみてください。
1万円未満のおすすめワイヤレスイヤホン
YAMAHA TW-E3B
| 価格 | 5,024円 |
YAMAHA TW-E3Bは有名な楽器メーカーであるYAMAHAから発売されているワイヤレスイヤホンで、約5,000円という低価格ながら、バランスの良い音域の調整が特徴です。
また、防水性能も非常に優れており、スポーツで利用するのにもおすすめです。
Anker Soundcore P40i
| 価格 | 7,990円 |
Anker Soundcore P40iの魅力は何と言ってもそのコストパフォーマンスの良さです。
8000円以下という低価格で高性能なノイズキャンセリングを備えており、単体で12時間、ケース込みで最大60時間の再生可能時間があります。
ノイズキャンセリングは外部の環境に合わせて強度が自動で調整される「ウルトラノイズキャンセリング」を搭載しています。
1万円台のおすすめワイヤレスイヤホン
オーディオテクニカ ATH-SQ1TW2 CA
| 価格 | 10,780円 |
オーディオテクニカ ATH-SQ1TW2 CAは、2020年に発売されたシリーズが昨年リニューアルされたモデルで、コンパクトでかわいらしいデザインと豊富なカラーバリエーションが魅力です。
コンパクトな見た目とは裏腹に多彩な機能を搭載しており、例えば水洗いが可能なほどの防水性能や自分にだけ聞こえる「プライベートタイマー機能」など、独自の機能が満載です。
JBL TUNE BEAM
| 価格 | 12,100円 |
JBL TUNE BEAMは、特徴的なJBLらしい低音が非常に魅力的な製品です。
アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能を兼ね備えた高性能なイヤホンで、比較的お手頃価格で豊かな低音を奏でる「JBL PURE BASSサウンド」を楽しむことができます。
JVCケンウッド HA-Z251T-W
| 価格 | 11,000円 |
JVCケンウッド JVC HA-Z251T-WはJVCから発売された製品で、アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能を備えたワイヤレスイヤホンです。
また、3つのサウンドモードを選択でき、自分の好みや音楽のジャンルによって音質を調整することができます。また、低遅延モードも備えており、動画を見るときやゲームにも使うことができます。
2万円台のおすすめワイヤレスイヤホン
Sennheiser CX Plus True Wireless
| 価格 | 24,750円 |
Sennheiser CX Plus True Wirelessはドイツの音響メーカーであるSennheiser(ゼンハイザー)の製品で、Sennheiserらしいクリアな音質が魅力です。
ノイズキャンセリングに外音取り込み機能など、欲しい機能がすべて入っていてどれも性能が良いので、コストパフォーマンスに優れているモデルになります。
専用のイコライザーで自分好みの音質に調整できるので、音質にこだわりがある方にもおすすめです。
Beats Studio Buds +
| 価格 | 22,545円 |
Beats Studio Buds +は、Beatsから発売された高品質なノイズキャンセリングを備えたモデルです。
音質については、音の粒を表現することができる繊細な低音とクリアな中高音が魅力で、ほかにもイヤホン本体のタップで簡単に機能の切り替えができるという利便性も兼ね備えています。
メーカーの紹介でもふれたとおり、Apple製品との親和性が非常に高いのでiPhoneユーザーの方におっすめです。
Apple AirPods(第3世代)
| 価格 | 25,273円 |
Apple AirPods(第3世代)は、Appleから発売されたワイヤレスイヤホンで、素早いペアリングや位置情報など、iPhoneユーザーにとって非常に使いやすい機能を備えていることが特徴です。
また、シンプルながらも洗練されたデザインやクセのない音質で、iPhoneユーザー以外の方にもおすすめできる商品です。
ハイエンドのおすすめワイヤレスイヤホン
オーディオテクニカ ATH-TWX9
| 価格 | 36,300円 |
オーディオテクニカ ATH-TWX9はオーディオテクニカから発売されたハイエンドのワイヤレスイヤホンです。音質の面では、迫力のある高解像度なサウンドを楽しめます。
また、ケースには深紫外線によってイヤーピースを除菌することができるという珍
しい機能が搭載されている点も注目です。ほかにも、ワイヤレスイヤホンに搭載されていてほしいほぼすべての機能が高水準で使えるため、迷ったらこちらをおすすめします。
Bose Ultra Open Earbuds
| 価格 | 39,600円 |
Bose Ultra Open Earbudsは、Boseのオープンイヤー型のワイヤレスイヤホンで、ストレスを感じることなく長時間使うことができます。
また、Boseが得意とする低音の迫力はもちろん、すべての音域で鮮明な音を楽しむことができます本体は軽量かつ柔軟な素材でできているので装着時の不快感もなく、耳に着ける高音質スピーカーのように使用できます。自宅やキャンプなどで使用される方におおすすめです。
ソニー WF-1000XM5
| 価格 | 34,000円 |
ソニー WF-1000XM5は昨年発売された最新モデルで、ソニーが得意とするノイズキャンセリングをはじめとした様々な技術が搭載されています。
音質はすべての音域で非常に鮮明な音楽体験を可能にしており、ノイズキャンセリングに関してはワイヤレスイヤホンの中でも最高水準のノイズ軽減を可能にしています。雑音に邪魔されずに音楽を楽しみたい方におすすめです。
おすすめのワイヤレスイヤホン比較一覧表(再掲)
| 商品イメージ | メーカー 商品名 | 価格 (円) | 装着方法 | ノイズキャンセリング | 再生時間 | 購入 |
|---|---|---|---|---|---|---|
![]() | YAMAHA TW-E3B | 5,024円 | カナル型 | × | 本体:6時間 ケース込み:24時間 | 購入 |
![]() | Anker Soundcore P40i | 7,990円 | カナル型 | 〇 | 本体:12時間 ケース込み:60時間 | 購入 |
![]() | オーディオテクニカ ATH-SQ1TW2 CA | 10,780円 | カナル型 | × | 本体:6.5時間 ケース込み:20時間 | 購入 |
![]() | JBL TUNE BEAM | 12,100円 | カナル型 | 〇 | 本体:12時間 ケース込み:48時間 | 購入 |
![]() | JVC ケンウッド HA-Z251T-W | 11,000円 | カナル型 | 〇 | 本体:7.5時間 ケース込み:28時間 | 購入 |
![]() | Sennheiser CX Plus True Wireless | 24,750円 | カナル型 | 〇 | 本体:8時間 ケース込み:24時間 | 購入 |
![]() | Beats Studio Buds + | 22,545円 | カナル型 | 〇 | 本体:9時間 ケース込み:36時間 | 購入 |
![]() | Apple AirPods(第3世代) | 25,273円 | インナーイヤー型 | 〇 | 本体:6時間 ケース込み:30時間 | 購入 |
![]() | オーディオテクニカ ATH-TWX9 | 36,300円 | カナル型 | 〇 | 本体:6時間 ケース込み:18.5時間 | 購入 |
![]() | Bose Ultra Open Earbuds | 39,600円 | オープンイヤー型 | × | 本体:7.5時間 ケース込み:19.5時間 | 購入 |
![]() | ソニー WF-1000XM5 | 34,000円 | カナル型 | 〇 | 本体:8時間 ケース込み:36時間 | 購入 |
まとめ
今回は、おすすめのワイヤレスイヤホンを価格帯別にご紹介しました。
選び方のポイントは以下の通りです。
- 装着感で選ぶ
- 音質で選ぶ
- バッテリーの持ち時間で選ぶ
- 機能性で選ぶ
特に音質については、自分の好みのものを探すのも楽しみの一つだと思うので、いろいろ試してみてください。最近では店頭で試聴できる量販店も多いので、買う前に一度足を運んでみるのもよいでしょう。
通勤・通学中や休日の自宅など、使いたいシチュエーションに合わせて選んでみてください。




































