【2024年最新】おしゃれで安全なおすすめ自転車ヘルメット人気ランキング18選!選び方もご紹介

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自転車に乗るときに、万が一の事故や転倒による衝撃から、頭を守ってくれるヘルメット。

自転車のヘルメット着用が「努力義務」に変わってから、ヘルメットをかぶっている方を目にする機会が増えました。

しかし、まだ着用していない方も多いですよね。

ヘルメット着用について気になるものの、

「ダサいヘルメットはかぶりたくない!」「自転車でもヘルメットをかぶった方がいい?」「近所だからヘルメットはいらないのでは?」

などの疑問もわいてきますよね。

実は、自転車ヘルメットはご自身やご家族の命を守るためにも、『着用するべきアイテム』なのです!

今回は、

  • 自転車ヘルメットの選び方
  • 人気のおしゃれなヘルメットのランキング
  • ヘルメットの正しい着用方法

についてご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね!

本コンテンツには広告が含まれておりますが、モノの性能や機能については徹底比較した上で掲載しました。

自転車でもヘルメットはかぶるべき?

自転車に乗るとき、昔はヘルメットをかぶっている方はほとんどいませんでした。

しかし、最近では通勤・通学や街なかでも、ヘルメットをかぶっている方をよく見かけますよね。

近年、自転車による事故が増えたことから、「ヘルメットを着用した方がいいのでは?」という声も多く聞かれます。

では、なぜスピードがでにくい自転車でも、ヘルメットをかぶるべきなのでしょうか?

ここからは、ヘルメット着用の必要性について、詳しくみていきましょう。

ヘルメット着用は「努力義務」

令和5年4月1日から、自転車に乗るときのヘルメット着用が「努力義務」となりました

自転車に乗る方のなかには、「努力義務ならかぶらなくてもいいかなぁ…」と思う方もいますよね。

しかし、自転車に乗るときは必ずヘルメットを着用するべきです!

なぜなら、自転車事故によって亡くなった方の「約6割が頭部に致命傷を負っている」というデータがあるからです

ご自身やご家族の命を守るためにも、自転車に乗るときは、ヘルメットを積極的に着用しましょう!

安全のためにヘルメットをかぶろう!

では、自転車に乗るときにヘルメットをかぶると、どのようなメリットがあるのでしょうか?

ここからは、改めてヘルメットの役割についてみていきましょう!

自転車事故で亡くなるリスクを1/4も減らせる!

通勤・通学や、近所への買い物など、日常生活で自転車に乗るときは、必ずヘルメットを着用して頭部を守りましょう。

ヘルメットを装着すると、万が一、自転車事故にあった場合でも、ヘルメットを着用していれば亡くなるリスクを1/4も減らせるからです。

ただし、きちんとフィットしたものでないと、大切な頭部を保護できません。

ヘルメットは、ご自身の頭部の形に合ったものを選び、正しい着用方法を確認しましょう

6割が頭部による致命傷…命を守るためにヘルメットを使おう!

警察庁によると、自転車による交通事故で亡くなられた方の「約6割が頭部に致命傷を負っている」ということがわかりました。

また、ヘルメットを着用していなかった方の致死率は、ヘルメットを着用していた方と比べて約2.7倍高いというデータもあります。

自転車による交通事故で、致命傷の部位は以下の通りです。

※自転車乗車中死者の人身損傷主部位別(致命傷の部位)

頭部64.9%
頸部4.0%
胸部16.9%
腰部4.0%
脚部1.4%
その他
(顔部・腹部など)
8.8%

令和元年~令和5年 東京都内の合計

このように、交通事故による被害を少しでも減らすためには、頭部を守ることがとても重要なのです。

ご自身の命を守るためにも、自転車に乗るときはヘルメットを使用しましょう!

自転車のヘルメットの選び方

交通事故から頭部を守るために欠かせない「自転車のヘルメット」。

では、自転車のヘルメットは、どのような点に注視して選べばよいのでしょうか?

自転車のヘルメットを選ぶポイントは、4つです。

  1. 自転車に乗る頻度や距離から選ぶ
  2. カラーで選ぶ
  3. 着用のしやすさで選ぶ
  4. 価格帯で選ぶ

ヘルメットは、上記4つのポイントを参考にして選ぶのがおすすめです。

1.自転車に乗る頻度や距離から選ぶ

自転車は、乗る頻度や距離が人によってそれぞれ異なります。

ヘルメットを選ぶ際は、ご自身が

  • どのくらいの頻度で自転車に乗るのか
  • どのくらいの距離を走行しているのか

を目安に選びましょう。

では、ヘルメットの選び方のコツを、シーン別に詳しくみていきましょう。

街乗りで利用する

街乗りで利用する場合は、使いやすさやおしゃれかどうかも気になりますよね。

そこで、「機能性」「デザイン性」が高いヘルメットが最適です。

おすすめの選び方は、以下の通りです。

機能性・軽量
:長時間使用しても疲れにくい
・通気性
:夏場でも快適に過ごせる
・日除け付き
:UV対策として使用できる
デザイン性・いつもの服装に合わせる
:ファッションアイテムとして着用できる
・自転車のカラーで選ぶ
:統一感が出て、おしゃれに着用できる
・ヘルメットの形で選ぶ
:私服に馴染みやすい「ハット型」や「キャップ型」など
おすすめの人・日焼けをしたくない方
:「日除け付き」がおすすめ
・おしゃれをしたい方
:「帽子風のヘルメット」を
 選ぶのがおすすめ

なお、ファミリーで自転車を利用する場合、スピードが出ていなくても、お子様のヘルメット着用は必須です。

子どもは体重も軽く、前だけでなく背面に座っていることなども多いこと、さらには子どものための荷物も多くなるため、転倒リスクや危険度が大幅に増します。

必ず親子でヘルメットを着用し、交通ルールを守るお手本として、ヘルメット着用の大切さを教えてあげましょう。

通勤・通学で利用する

毎日の通勤・通学には、「機能性」も大切です。

そして雨の日や夜間も利用する可能性があるため、何より「安全性」の高いヘルメットを選ぶと安心です。

おすすめの選び方は、以下の通りです。

機能性・サイズ調整可能な製品
 :成長に合わせて長く使用できる
・速乾性:雨に濡れてもすぐに乾く
・通気性:汗をかいてもムレにくい
安全性・バイザー付き:雨
・風対策に便利
・反射板:夜間でも安全に走行できる
・高剛性:転倒による衝撃に強い
おすすめの人・帰宅時間が遅い方
:車に認識されやすい
 「反射板付き」がおすすめ
・雨の日も乗る方
:雨、風よけになる
 「バイザー付き」がおすすめ
・長く使いたい方
:あご紐やアジャスターの
 「サイズ調整可能」なヘルメットがおすすめ

通勤・通学用のヘルメットは、スーツや制服に合わせやすい「カジュアルなデザイン」がおすすめですよ。

趣味やスポーツとしてロードバイクを楽しむ

スピードが出やすいロードバイクは、「安全性」を第一に選び魔性。

さらに追加して、快適にかぶるための「機能性」が高いヘルメットがおすすめです。

選び方は、以下の通りです。

安全性・高剛性:強度が高く、
強い衝撃にも耐えられる
・衝撃吸収性
:衝撃の力を分散させる
・ライト付き
:夜道でも認識されやすい
機能性・軽量:重さによる負担を減らせる
・通気性:熱気を素早く逃がし、
熱中症予防にもなる
・吸汗性:汗を吸い取り、快適に過ごせる
おすすめの人・スピード感を味わいたい方
:空気抵抗が少ない「流線形」がおすすめ
・長時間走行したい方
:ムレにくい「通気性」のよい
ヘルメットがおすすめ
・レースに出たい方:
厳しい安全基準をクリアした、
「JCF推奨ヘルメット」がおすすめ

ロードバイクは、通常の自転車より車体が軽く、タイヤが細いため「ふらつきやすい」「スピードが出やすい」という特徴があり、落車した場合の衝撃が強くなります。

また、車道では車と接触する可能性もあることから、命にかかわる事故を起こしかねません。

安心してロードバイクを楽しむためにも、ヘルメットの着用を心がけましょう。

2.カラーで選ぶ

ヘルメットにカラー展開がある場合、自転車の使用シーンに合わせて選ぶのがおすすめです。

「仕事で帰りが遅いから、夜道の走行が心配…」「スーツや制服に合うカラーを選びたい!」など、どんなカラーを選べばよいのか迷いますよね。

ここからは、シーンに合わせておすすめの選び方をご紹介します。

夜に利用する場合は明るいカラーを選ぼう

夜に自転車を利用する場合は、白色・蛍光色などの「明るいカラー」を選ぶのがおすすめです。

明るいカラーのヘルメットなら、

  • 車に認識されやすく、後方から追突される危険性をグッと減らせる
  • 前から来る歩行者にも、自分の存在をアピールできる

など、衝突を事前に回避できます。

通勤・通学で利用する場合は服装に合う落ち着いた色がおすすめ

通勤・通学で利用する場合は、黒色や紺色などの「落ち着いた色」がおすすめです。

落ち着いたカラーのヘルメットなら、

  • スーツや制服にも馴染みやすい
  • カジュアルに着用できる

ただし、雨や夜間も利用される場合は、安全対策を強化しましょう!

雨や夜間のために蛍光テープなどの利用で安全性を確保しよう

雨や夜間は、「蛍光テープ」や「反射板」を利用して安全性を確保しましょう。

とくに夜間は見通しが悪く、後方から車に追突される事故が昼間の約2倍高いというデータがあります。

悲しい事故を未然に防ぐためにも、周囲にご自身の存在をアピールして、危険を回避しましょう。

3.着用のしやすさで選ぶ

ヘルメットは、「いつかぶるのか」「かぶる時間の長さ」によって、必要な機能が変わってきます。

例えば、

  • 暑い夏場の日中に乗る方:通気性がよいものがおすすめ
  • 趣味で長時間ロードバイクに乗る方:軽量タイプがおすすめ

など、ご自身の着用シーンをイメージしながら選んでみてくださいね。

通気性

暑い夏場や湿気のこもりやすい時期は、「通気性」のよいヘルメットを選べば、快適に過ごせます。

とくに、真夏は「熱中症対策」としても活躍してくれますよ。

選び方のポイントは、

  • 空気穴(ベンチレーション)のある製品
  • 内側に通気性のよい素材を使用した製品

など、ムレにくい対策がされたヘルメットを選ぶのがおすすめです。

軽さ

ヘルメットをかぶる時間が長かったり、頻度が高い場合は「軽量タイプ」を選びましょう。

軽さの目安は、「300〜350g」がおすすめです。

例えば、

  • ロードバイクを長時間楽しみたい方
  • 通勤・通学にかかる時間が長い方
  • 仕事でつねに自転車を利用する方

など、首や肩への負担を軽減できるため、「軽量タイプ」のヘルメットが最適です。

4.価格帯で選ぶ

自転車のヘルメットは、価格帯によって機能面でも変わってきます。

ご自身の使用シーンに合わせて、予算の目安にしてくださいね。

価格帯は以下の通りです。

平均価格
街乗り3,000円~7,000円
子供用3,000円~6,000円
通勤用3,000円~7,000円
通学用
(中高生)
3,000円~5,000円
ロードバイク高価格帯:30,000円~
中価格帯:20,000円~
低価格帯:10,000円~

ヘルメットのサイズの測り方と正しい着用方法

ここまで、自転車ヘルメットの必要性や選び方についてご紹介しました。

では、ヘルメットを正しく着用するには、どのようにサイズを測ればよいのでしょうか?

ここからは、サイズの測り方と正しい着用方法について詳しくみていきましょう。

頭部に合ったものを選ぼう

しっかりと頭を保護するためには、ご自身の頭のサイズや形に合ったものを選ぶのが大切です。

ヘルメットは、

  • メーカーによってサイズ表記が異なる
  • 海外製や日本人向けなどでフィット感が異なる

そのため、頭囲を測ったり、実際に店頭などで試着してみると安心ですよ。

正しい頭部の測り方

頭のサイズは、頭の外周(頭囲)をメジャーで測りましょう。

  • 眉の上~耳の上を通り、後頭部まで一周する

後頭部の1番出っ張った部分を通ると、正しく測れます。

頭の形と合ったものを選ぼう

海外製品のヘルメットなら、「AF(アジアンフィットモデル)」を選びましょう。

アジアンフィットモデルは、アジア系の頭部に合う規格で作られたヘルメットです。

日本人の頭にフィットしやすい形なので、ぜひ探してみてくださいね。

正しい着用方法

正しい着用方法について、確認すべき点は3つです。

  1. ヘルメットの角度や深さ
  2. あご紐・ベルトの調整方法
  3. フィット感をチェックする

1つずつ詳しくみていきましょう。

ヘルメットの着用方法

まずは、ヘルメットの正しい着用方法を確認しましょう。

  1. ヘルメットの後ろにあるアジャスターを緩める
  2. ヘルメットが水平になるように、深くかぶる
  3. アジャスターを締め、ヘルメットを固定する
  4. あご紐・ベルトを調整する
  5. 痛む箇所や、ズレてこないかを確認して、完成!

次からは、具体的に正しい着用方法をみていきましょう。

水平に深くかぶる

自転車のヘルメットは、水平になるよう眉上あたりまで深くかぶりましょう。

ヘルメットを帽子のように浅くかぶる方も多いですが、万が一の際に、頭部を衝撃から守れません。

眉毛とヘルメットの間に指が2、3本入る程度を目安にして、正しくかぶりましょう。

あご紐・ベルトの調整

水平に深くかぶったら、アジャスターベルトを締めてヘルメットを固定してください。

また、あご紐の付け方は、

  1. 「耳たぶ下」にくるようストラップを調整
  2. 指2本入る程度に余裕をもたせながら
  3. しっかりと締める

の3ステップです!

頑丈なヘルメットをかぶっていても、あご紐やベルトがゆるんでいては、本来の力を発揮できません。

ゆるみや、ねじれている箇所がないかなども、しっかりと確認しましょう。

フィット感をチェックする

最後に、以下の2点を確認しましょう。

  1. 痛みや浮いている箇所がないか
  2. 頭を左右前後に振ってもズレ落ちないか

ヘルメットを正しく着用して、安全快適な自転車ライフを送りましょう。

【用途別】人気のおしゃれなヘルメットランキング!

ここからは、人気のおしゃれなヘルメットを18個ピックアップして、ランキングでご紹介します。

では、早速1つずつみていきましょう!

【メンズ/レディース】街乗りにおすすめのヘルメットランキング

街乗り用は、ヘルメットに見えないファッション性の高い製品を選ぶと、おしゃれに着用できておすすめです。私服になじみやすく、カジュアルなタイプからエレガントなものまで、幅広くご紹介していきますので、ぜひ参考にしてくださいね!

1.どんな服装にも合わせやすい!ハット型ヘルメット(Helmberry)

※amazon・楽天市場・yahoo!ショッピングでは、その時の在庫状況により販売されていない場合や、中古のみ販売の場合があります。

「シンプルなデザインと、落ち着いた色味がどんな服装にも合わせやすい!」と評判の、ハット型ヘルメットです。

男女兼用なので、家族でシェアすることも可能ですよ。

おすすめ
ポイント
【ファッション性が高い】
・自転車用ヘルメットには見えないので、
私服にも馴染みやすい

【高コスパ】
・男女兼用なので、
家族でシェアできて経済的

【安全性が高い】
・CE規格の衝撃に強い
プロテクターを内蔵している
価格3,480円
メーカーHelmberry
カラー・ネイビー
・ベージュ
・カーキ
・ブラック
・グレー
重さ200g
サイズ56~58cm

2.エレガントな服装にもぴったり!SICURE(OGK KABUTO)

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年齢を問わず、帽子感覚でおしゃれに着用できるヘルメットです。

後ろのリボン結びがアクセントになっており、エレガントな服装にもぴったりな、上品なデザインが人気です。

おすすめ
ポイント
【ファッション性が高い】
・立体感のある上品なデザインで、
エレガントな服装にも合う

【高品質】
・製品の厳しい安全テストをクリアした、
「SG基準」認定品

【安全性が高い】
・夜間に光る反射素材を装備
価格5,900円
メーカーOGK KABUTO
カラー・チャコール・ブラウン・ベージュ
重さ345g
サイズ・54~57cm・57~60cm

3.軽いのに頑丈!キャップ型ヘルメット(GOKEI)

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わずか「180g」という驚きの軽さでありながら、消防士ヘルメットと同じ安全基準の帽子型ヘルメット。

豊富なカラー展開で、デザイン性・機能性の高さが人気です。

おすすめ
ポイント
【超軽量】
・長時間使用しても、
首や肩への負担が少ない

【耐久性が高い】
・EVA衝撃吸収パッドを内蔵しており、
衝撃を軽減する

【機能性が高い】
・高通気性でムレにくい
・紫外線対策用の日除け付き
・着脱して洗濯できる
価格2,970円
メーカーGOKEI
カラー・カーキ
・グレー
・ライトグレー
・ブラック
・ホワイト
・ネイビー
重さ180g
サイズ56~60cm

4.アウトドアテイストのデザインがおしゃれ!DAYS(OGK)

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「気軽なファッションとして着用してほしい!」という思いからできた、国内SG基準認証のヘルメット。

シーンや性別を問わず、アウトドアシーンでも違和感なく使えますよ。

おすすめポイント【ファッション性が高い】・シーン問わず使用でき、ワイヤーで自分好みの型を造れる【実用性がある】・日差し対策に便利な広めのツバ・ライトに反射する、リフレクター素材を装備【安定性が高い】・走行時のバタつきを抑える構造・製品の厳しい安全テストをクリアした、「SG基準」認定品
価格6,803円
メーカーOGK KABUTO
カラー・カーキ・ブラック
重さ325g
サイズ52~57cm

5.小顔効果も抜群と女性に人気!ハット型ヘルメット(GOKEI)

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「顔周りがすっきりと見える大きめのツバ付きで、日焼け対策もバッチリ!」と女性に高評価なヘルメット。

軽量設計・コンパクト収納など、機能面でも充実しています。

おすすめ
ポイント
【ファッション性が高い】
・小顔効果が期待できる
・カラー展開が豊富

【充実した機能】
・ムレにくいメッシュ生地
・UV対策ができる大きめのツバ付き
・コンパクト収納可能
・わずか173gの軽量設計

【安定性が高い】
・衝撃に強いプロテクターを内蔵
価格3,170円
メーカーGOKEI
カラー・カーキ
・グレー
・ブルー
・ベージュ
・オレンジ
重さ173g
サイズ56~58cm

6.クラシカルなテイストがかっこいい!KOOFU CS-1(OGK KABUTO)

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包み込むようなフィット感でかぶり心地がよく、多彩なカラー展開が人気のヘルメット。

軽量ながら衝撃に強く、良質な造りでコスパの高さも魅力的です。

おすすめ
ポイント
【デザイン性が高い】
・帽子感覚でかぶれる、
クラシカルなデザイン
・多彩なカラーから選べる

【高品質】
・上位モデルと同じ「インモールド成形」
・JCF推奨品・衝撃吸収性、耐久性が高い造り

【使い勝手がよい】
・上下3段階調整が可能なアジャスター
・イメージチェンジができるバイザー付き
・サイズ展開が豊富
価格6,818円
メーカーOGK KABUTO
カラー・グレー
・オフホワイト
・ネイビー
・ブラック
・カーキ
・ブルー
・レッド
重さ220g
サイズ・55~58cm
・57~59cm

子供におすすめのヘルメットランキング

子供用ヘルメットは、

  • SGマークのついた「安全性が高い製品」
  • 成長に合わせた「かぶりやすさ」
  • 子どもが装着を嫌がらない「軽量感」や「ワンタッチ装着」

などを重視して選ぶのがおすすめです。

かぶるのが苦手なお子様は、お気に入りのデザインやカラーにも注目してみてくださいね!

1.後頭部までしっかりと守れる!子供用ヘルメット(NUVOLE)

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軽量でありながら衝撃に強く、頭部の全方位を保護できる、分厚い「衝撃吸収ライナー」が内蔵されています。

フィット感のあるアジアンフィットモデルで、アジャスターは細やかな微調整が可能です。

おすすめ
ポイント
【安全性が高い】
・耐衝撃性、耐熱性に優れている
・頭部の全方位を保護できる
「衝撃吸収ライナー」を装備
・CPSC規格、ASTM規格

【充実した機能】
・ホールド感のある
「アジアンフィットモデル」
・11つの空気穴で、
通気性がよくムレにくい

【使い勝手がよい】
・アジャスターは微調整可能で、
成長に合わせて長く使える
・パッドを取り外して洗濯ができる
価格3,380円
メーカーNUVOLE
カラー・スカイブルー
・ダークブルー
・グレー
・ピンク
・パープル
・ブラック
・ホワイト
・ミントグリーン
・ミントブルー
重さ400g
サイズ・46~54cm
・52~58cm
・56~61cm

2.丈夫なハードシェルタイプ!チャイルドメット(OGK KABUTO)

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SG規格認証の、丈夫なハードシェルタイプのヘルメット。

子供でも操作可能な、「ダイヤル式のアジャスター」「ワンタッチバックル」で着脱も簡単です。

おすすめ
ポイント
【安全性が高い】
・SG規格認証の製品
・衝撃に強いハードシェルタイプ

【使い勝手がよい】
・微調整が可能な、
ダイヤル式アジャスター
・ワンタッチで外せるあご紐
・フリーライド系
スポーツにも使用できる

【デザイン性が高い】
・ポップなデザインがかわいい
・4つのデザインから選べる
価格6,050円
メーカーOGK KABUTO
カラー・エンブレムフラットブラック
・スターブラック
・スターホワイト
・レッド
重さ408g
サイズ50~54cm

3.軽くて疲れにくい!子供用ヘルメット(Rongbenyuan)

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高級スポーツヘルメットと同じ、「インモールド成形」で造られた、衝撃に強いヘルメット。

長時間使用しても、疲れにくい軽さが魅力的です。

おすすめ
ポイント
【安全性が高い】
・高密度で耐久性が高い「ABS外殻」
・CE規格、CPSC規格認証の製品

【使い勝手がよい】
・17つの空気穴で
通気性がよく、ムレにくい
・微調整が可能な
「ダイヤル式アジャスター」で、
成長に合わせて長く使える
・軽量で体に負担がかかりにくい

【デザイン性が高い】
・カラー展開が豊富で、
プレゼントにも最適
価格2,379円
メーカー・Rongbenyuan
カラー・グリーン・ブラック・ピンク・レッド・ブルー・ライトブルー(海洋デザイン)
重さ188g
サイズ・46~51cm
・50~56cm

通勤・通学におすすめのヘルメットランキング

通勤・通学用ヘルメットは、「機能性」「安全性」に優れた製品を選ぶのがおすすめです。

スーツや制服に合わせやすい、カジュアルなデザインを選んでみてくださいね!

1.使いやすいデザインが人気!キャンバス・アーバン(OGK kabuto)

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「服装に馴染むシルエットとカラーで、気軽にかぶれる!」と評判のヘルメット。

フロント部分に付属のバイザーを装着でき、実用性とデザイン性を兼ね備えたモデルです。

おすすめ
ポイント
【デザイン性が高い】
・多彩なカラー展開で、服装に合わせて選べる
・シンプルなデザインで使いやすい

【実用性がある】
・付属のバイザーを装着でき、
視野性をクリアに保てる
・後部にテールライトを装備できる
・アジャスターで
上下3段階調整が可能

【コスパが高い】
・JCF推奨の高品質な製品
価格6,269円
メーカーOGK kabuto
カラー・フラッシュイエロー
・フラッシュレッド
・アッシュブルー
・オフホワイト
・オリーブ
・グレー
・ターコイズ
・ネイビー
・ブラック
・ワインレッド
重さ504g
サイズ57~59cm

2.スポーティーなデザインがおしゃれ!自転車用ヘルメット(Exclusky)

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スポーティーながら、すっきりとしたデザインがおしゃれなヘルメット。

「LEDテールライト付き」なので、帰宅時間が遅めの方にもおすすめです。

おすすめ
ポイント
【安全性が高い】
・CP規格、CPSC規格認証製品
・衝撃に強い「インモールド構造」

【充実した機能】
・夜間も安心な「LEDライト付き」
・12つの空気穴があり、
通気性がよくムレにくい
・調整が可能なアジャスターや
ストラップが便利

【コスパが高い】
・高機能モデルでありながら、
お手頃価格で買える
価格2,299円
メーカーExclusky
カラー・ブラック
・ホワイト
・マットグレー
重さ340g
サイズ58~62cm

3.オールシーズン使える!自転車用ヘルメット(unizom)

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安全性と快適性を両立させた、帽子型の軽量ヘルメットです。

通気性がよくムレにくいため、季節を問わず使用でき、使い勝手もバツグン。

ツヤ消しタイプなので、服装に合わせやすいところも魅力的です。

おすすめ
ポイント
【使い勝手がよい】
・10つの空気穴により通気性がよく、
オールシーズン使える
・軽量で、長時間使用しても疲れにくい
・あご紐とアジャスターの調整が可能

【ファッション性が高い】
・ツバ付きデザインがおしゃれ
・ツヤ消しカラーが
服装に合わせやすい

【安全性が高い】
・CE認証製品
・頑丈な造りで、衝撃に強い
価格3,680円
メーカーunizom
カラーダークグレー
重さ250g
サイズ57~61cm

【中高生向け】通学におすすめのヘルメットランキング

「安全性が高いヘルメットがいいけど、おしゃれにも気を配りたい!」というお年頃の中高生は、「ファッション性」「安全性」共に優れた製品を選ぶのがおすすめです。

かわいいデザインやおしゃれなカラーなど、制服にも合わせやすいヘルメットをご紹介します!

1.ツヤ消しカラーがおしゃれ!自転車用ヘルメット(Genki Labo)

※amazon・楽天市場・yahoo!ショッピングでは、その時の在庫状況により販売されていない場合や、中古のみ販売の場合があります。

ツバ付きデザインと、ツヤ消しカラーがおしゃれなヘルメット。

衝撃に強い「ポリカーボネート素材」を採用し、頭部の全方位を保護できる、安全性の高さが魅力的です。

おすすめ
ポイント
【ファッション性が高い】
・ツバ付きデザインで、
カジュアルに着用できる
・制服に合わせやすい、
ツヤ消しカラーがおしゃれ

【安全性が高い】
・頑丈な「ポリカーボネート素材」を
採用しており、衝撃に強い
・CPSP認証の製品
・頭部の全方位を保護できる
「インナークッション」

【充実した機能】
・フィット感のある
「アジアンフィットモデル」
・軽量で、体に負担がかかりにくい
・10つの空気穴により、通気性がよく快適
・サイズ調整が可能な「アジャスター付き」
価格3,499円
メーカーGenki Labo
カラー・ピンク
・ブラック
・グレー
・ネイビー
重さ270g
サイズ57~62cm

2.マットカラーが美しいドイツ製ヘルメット!自転車用ヘルメット(ALPINA)

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軽量かつ高強度な、「インモールド構造」のヘルメット。

独自の「カスタムフィットシステム」により、ご自身の頭の形に合わせることが可能です。

片手で着脱可能なストラップ、空気穴の防虫ネットなど、機能性も充実しています。

おすすめ
ポイント
【安全性が高い】
・頑丈な「インモールド構造」
・衝撃吸収性が高い素材を採用

【充実した機能】
・20個の空気穴で、
通気性がよくムレにくい
・空気穴の防虫ネット付きで、
虫の侵入を防げる
・着脱が簡単なストラップ

【ファッション性が高い】
・美しいマットカラーがおしゃれ
・カラー展開が豊富で、
制服にも合わせやすい
・スタイリッシュなデザインがおしゃれ
価格9,000円
メーカーALPINA
カラー・ターコイズ
・パステルグリーン
・パステルローズ
・インディゴ
・ダークシルバー
・ブラック
重さ255g
サイズ51~56cm

3.多機能で使い勝手がよい!自転車用ヘルメット(Rongbenyuan)

※amazon・楽天市場・yahoo!ショッピングでは、その時の在庫状況により販売されていない場合や、中古のみ販売の場合があります。

「かわいい見た目だけど、頑丈で多機能!」と評価が高いヘルメット。

サイズ調整が可能なので、成長に合わせて長く使用できますよ。

落ち着いたカラー展開で、制服にも合わせやすいモデルです。

おすすめ
ポイント
【多機能で使い勝手がよい】
・「アジャスター」「バックル」
「ストラップ」を調整できて、長く使える
・18つの空気穴により、
通気性がよく快適
・洗えるインナーパッド

【安全性が高い】
・強度が高い素材を採用している
・CE認証製品
・頭部の全方位を保護する厚手のクッション

【ファッション性が高い】
・マットカラーが制服に合わせやすい
・丸い形がかわいい
価格4,699円
メーカーRongbenyuan
カラー・イエロー
・ブラック
・ホワイト
重さ500g
サイズ・54~59cm
・58~62cm

ロードバイク向け!おすすめのヘルメットランキング

スピードが出やすく、長時間のライドを楽しむロードバイクは、

  • 頭部を確実に守ってくれる「安全性」
  • 空気抵抗を受けにくいなどの「機能性」

が高い製品を選ぶのがおすすめです。

長時間ロードバイクが楽しめるかなりの軽量タイプなど、ロードバイク向けヘルメットをご紹介します。

1.最新機能を搭載したレーシングモデル!VOLZZA(OGK kabuto)

※amazon・楽天市場・yahoo!ショッピングでは、その時の在庫状況により販売されていない場合や、中古のみ販売の場合があります。

上位モデルの機能を搭載した、多機能なヘルメット。

洗練されたきめ細やかな造りで、快適な走りをアシストしてくれるモデルです。

おすすめ
ポイント
【多機能で使い勝手がよい】
・「セミフローティング構造」で、
安定感のあるかぶり心地
・微調整が可能なダイヤル式アジャスター
・「両サイド2段階調整」
「上下8段階調整」が可能な
ヘッドレストを採用
・通気性がよく快適

【安全性が高い】
・衝撃吸収性が高い
・あご紐の強度が高い

【高品質】
・JCF公認品
価格15,055円
メーカーOGK kabuto
カラー・イエローグリーン
・ブラックホワイト
・ブラックレッド
・ガンメタイエロー
・ガンメタカーキ
・ホワイトシルバー
・ホワイトブルー
・マットトランスパープル
・マットブラックガンメタ
重さ235g
サイズ55~58cm

2.トッププロチームも使用するイタリア製ロードヘルメット!STORMCHASER(ABUS)

※amazon・楽天市場・yahoo!ショッピングでは、その時の在庫状況により販売されていない場合や、中古のみ販売の場合があります。

スイス製のパーツを使用し、イタリアで手作業で造られたヘルメット。

トッププロチームもレースで使用するスペックを持つ、高品質かつ機能性が高いモデルです。

おすすめ
ポイント
【機能性が高い】
・疲れにくい軽量タイプ
・23個の空気穴で、通気性がよい
「クーリング性能」
・空気抵抗によるバタつきを防ぐ
「フローストラップ」
・全ての人にフィットする
「グローバルフィット」

【安全性が高い】
・落車時に、シェルの破壊を防ぐ
フレームを内蔵
・頑丈なポリカーボネート
素材を採用

【高品質】
・1つ1つ手作業で造られた、
イタリア製品
価格19,778円
メーカーABUS
カラー・フリップフロップパープル
・ブレイズレッド
・ベルベットブラック
・ポーラーホワイト
重さ220g
サイズ・52~58cm
・58~62cm

3.通気性に優れたエアロ系ヘルメット!FURION2.0(HJC)

※amazon・楽天市場・yahoo!ショッピングでは、その時の在庫状況により販売されていない場合や、中古のみ販売の場合があります。

ワールドクラスのライダーとの共同開発によって生み出された、高機能かつ軽さが魅力的なモデル。

通気性に優れるエアロ系ヘルメットは、レース用にも最適です。

おすすめ
ポイント
【機能性が高い】
・5段階の自動調整可能な
バックル「SELFIT」を採用
・エアロ効果が期待できる
「クーリング性能」
・疲れにくい軽量タイプ

【安全性が高い】
・強度が高い「インモールド構造」
・耐久性が高い「フレーム構造」

【デザイン性が高い】
・カラー展開が豊富で選びやすい
・サイズ展開が豊富
・ダイナミックなデザインがおしゃれ
価格29,700円
メーカーHJC
カラー【光沢】
・グレー
・ダークグレー

【マット】
・レッド
・ネイビー
・オリーブ
・ホワイト
・ホワイトゴールド
・ホワイトシルバー
・ブラック
・ピンク
重さ190g
サイズ・51~56cm
・55~59cm
・58~63cm

まとめ

今回は、自転車用ヘルメットの選び方や、人気ランキングについてご紹介しました。

選び方のポイントは4つです!

  1. 自転車に乗る頻度や距離で選ぶ
  2. カラーで選ぶ
  3. 着用のしやすさで選ぶ
  4. 価格帯で選ぶ

上記の4つを参考にして選べば間違いないです。

用途別の選び方は以下の通りです。

  • 【街乗り】:「機能性」「デザイン性」を重視して選ぶ。
    ヘルメットに見えない「帽子タイプ」なら、私服に馴染みやすくおすすめ。
    ファミリーで自転車に乗る際は、お子様用のヘルメットも必須!
  • 【通勤・通学】:「機能性」「安全性」が高い製品を選ぶ。
    夜間は「明るいカラー」、成長に合わせて使いたいなら「サイズ調整可能」なヘルメットを選ぼう。
    「カジュアル」なデザインなら、服装に合わせやすくておすすめ。
  • 【ロードバイク】:「安全性」「機能性」に注視して選ぼう。
    長時間の走行には「通気性」がよいヘルメット、レースに出たい方は「JCF推奨ヘルメット」がおすすめ。

正しい着用方法について、3点確認しましょう。

  1. 【ヘルメットの角度や深さ】:「眉上」が隠れるくらい深く、水平にかぶる
  2. 【あご紐・ベルトの調整】:「耳たぶ下」にくるよう調整する。目安は指2本入る程度
  3. 【フィット感】:痛む箇所やズレてこないかをチェックする

ぜひ参考にして、安全でおしゃれなヘルメットを手に入れてくださいね!

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