検索条件保存の使い方

今回は過去に使用した検索条件を保存し、 
次から入力を省略して効率的に検索する方法をご紹介します。 
 

検索条件の保存

まずいつも使う検索条件を保存しましょう。 
 
ホーム画面より相場検索画面に移動します。 
 
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相場検索画面の左カラムより、 
商品リサーチの条件を入力していきます。 
検索条件保存は 
落札相場検索だけでなく、ショッピング検索にも対応しています。 
 
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今回は例としてを以下を設定して、検索ボタンを押します。 
マーケットプレイス:Amazon 
キーワード:Canon 
カテゴリー:家電&カメラ»カメラ・デジタルカメラ»デジタルカメラ»デジタル一眼レフ 
 
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検索結果が表示されたかと思います。 
希望の検索結果であることが確認できたら、 
先ほどのキーワードを入力した項目の上、 
「検索条件の保存」を押します。 
 
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ポップアップが出るので、その検索条件の名前を付けて、ボタンを押します。 
またこの命名の際には、 
・日付 
・キーワード 
・マーケットプレイス 
を含めるなど、後から見返して分かりやすいタイトルにすると便利です。 
 
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確認画面が表示されたら、検索条件の保存は完了です。 
 
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保存した条件で検索

次に保存した検索条件で検索してみましょう。 
 
相場検索画面の右上に 
「保存した条件で検索」ボタンがあるので、 
そちらをクリックします。 
 
※落札相場検索画面とショッピング検索画面で 
保存した条件は分けられています。 
ご注意ください。 
 
■落札相場検索画面 
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■ショッピング検索画面 
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ポップアップが表示されるので、保存した条件をクリックします。 
 
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また条件の削除についても 
このポップアップから行うことが可能です。 
 
無事、検索結果が表示されました。 
 
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よく使う検索条件を登録し、 
ワンクリックで検索できるようにしておくことで、 
商品の仕入れが効率化されます。 
 
ぜひご活用ください。 

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