この記事では、アウトドアワゴン(キャリーワゴン)に子供を乗せる危険性と正しい使い方を解説いたします。
アウトドアワゴンは、キャンプやバーベキューだけでなく、近所の買い物や散歩・テーマパーク・イベントの移動など使い道も多様化してきています。
「外出先で必需品」とも言われるほど使い勝手がよいアウトドアワゴンですが、子供を乗せる場合は、購入前に正しい知識を身につける必要があります。
購入を検討されている方は、ぜひこの記事を参考にしてみてくださいね!
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アウトドアワゴンに子供を乗せるのは危険!?

重い荷物を両手いっぱいに持つ必要もなく移動できるアウトドアワゴンは、一度使ってしまうと手放せなくなるほど便利な機能がいっぱい!
とくに、子供がいる家庭ではイベントも多く、気軽にアウトドアワゴンを使ってお出かけする人も多いのではないでしょうか。
「荷物を載せられるのなら、子供も乗せても大丈夫なのでは?」と安易に思ってしまうかもしれませんが、基本的には子供を乗せることは危険な行為です。
しかし、周りを見渡すと子供をアウトドアワゴンに乗せている姿も見かけるため、どちらが正しいのか判断に迷ってしまいますよね。
ここでは、
- アウトドアワゴンに子供が乗る危険性
- 子供を乗せても安全なアウトドアワゴンの見分け方
- 子供を乗せて移動する理想的な方法
について解説いたします。
アウトドアワゴン(キャリーワゴン)に子供が乗る危険性
一般的に販売されているアウトドアワゴンに子供を乗せることは危険な行為です。
どのような点が危険なのか、詳しくみていきましょう。
基本的に子供を乗せる設計になっていない
アウトドアワゴンは基本的に、荷物運搬用に設計されています。
そのため安全基準が異なり、安易に子供を乗せてしまうと、転倒などの怪我のリスクが高まります。
購入前に「子供を乗せてよい商品か」どうか、説明書きに必ず目を通して確認しておきましょう。
耐荷重がクリアしているだけではNG
「耐荷重が子供の体重より多ければ乗せても安心!」と思う方もいるかもしれませんが、耐荷重がクリアしているからといって安易に子供を乗せることは危険です。
子供は荷物と違って立ち上がったり、飛んだり跳ねたり想定外の動きをします。
いくら耐荷重が100kg以上あったとしても、座る場所によっては負荷がかかり、破損する原因になります。
破損した部分が子供に刺さってしまったり、地面に落ちてしまったりする可能性があるため、無理に乗せることはやめましょう。
坂道などで転がってしまう可能性がある
山へキャンプに行くと、坂道も多くて疲れきった子供をつい乗せてあげたくなりますよね。
しかし、坂道の走行中に子供を乗せてしまうと、握力のない子供はつかむことができずに、そのまま転倒してしまう恐れがあります。
子供が身を乗り出してしまう
アウトドアワゴンは、ワゴンを引いて操作するため、気付かぬうちに子供が身を乗り出して転落する可能性があります。
小さいからといっても、子供は親の想定を超えた動きをします。
「寝ているから大丈夫」「みんな乗せているから大丈夫」と安易に考えてしまうのは危険です。
指を挟んでしまうことも
アウトドアワゴンの多くは折りたたみ式の収納になっており、子供が誤って指を挟んでしまう危険性があります。
本体とフレームを分解するタイプやワンタッチ式など、商品によって収納方法は異なりますが、収納するときは子供との距離を離して行いましょう。
安全なアウトドアワゴンはどんなもの?
アウトドアワゴンに子供を乗せる危険性をご紹介しましたが、子供が乗ってもよい安全なアウトドアワゴンも多く販売されています。
それでは、安全なアウトドアワゴンはどのような基準で選べばよいでしょうか?
詳しく見ていきましょう。
子供が乗る可能性を想定されているもの
子供を乗せられるアウトドアワゴンの多くは、公式に「子供が乗れる」「子供乗せOK」などの表記があります。
一方で、何も書かれていない場合は、子供を乗せる設計にはなっていないと思っていたほうがよいでしょう。
シートベルト付きの設計になっているもの
子供が乗れるアウトドアワゴンは、シートベルト付きの設計になっているものを選びましょう。
シートベルトといっても、簡易的なものから5点式のしっかりタイプと商品によってさまざまです。
子供の年齢や性格に応じて、子供にフィットしたシートベルトを選びましょう。
対象年齢をチェック
子供が乗れるアウトドアワゴンには、対象年齢が表記されているため、必ずチェックしておきましょう。
乗れる人数も1人〜4人乗りなど、商品によって異なるため、合わせて確認する必要があります。
また、乗る人数と荷物の合計が耐荷重をオーバーしないようにすることも重要です。
子供はベビーカーなどで移動するのがおすすめ
安心・安全なアウトドアを楽しむなら、やはりベビーカーで移動するのがおすすめです。
とくに、月齢の低い子供は、振動が大きいアウトドアワゴンに乗ると体調不良を起こしかねません。
クッション素材の付いたベビーカーに比べ、アウトドアワゴンは子供が長時間乗っていられる構造にはなっていません。
ファミリーキャンプなどの大人が多く集まる場合は、ベビーカーとアウトドアワゴンを使い分けたほうがよいでしょう。
子供が乗れるアウトドアワゴン


「子供を安全に乗せられるおすすめのアウトドアワゴンはある?」
「信頼・信用のあるメーカーを知りたい」
「子供が喜ぶデザインのアウトドアワゴンが欲しい!」
そんな方におすすめしたいのが、アメリカ発のおもちゃメーカー「ラジオフライヤー」のアウトドアワゴン。
子供が生まれるときにワゴンをプレゼントする習慣があるアメリカでは、このラジオフライヤーを贈る人も多く「一家に一台はある」と言われるほど人気の商品です。
どのような点が人気の理由なのか、ラジオフライヤーのおすすめポイントを見てみましょう!
- 安全性が高い
- コーナーリングが滑らかな設計で乗り心地がよい
- 荷物が落ちにくい
- 強度・耐久性が高い
- 組み立て・収納時の指の巻き込みなど
- 人体に影響の出ない塗料を使用している
- サイズの種類が豊富
- おしゃれなデザインでガーデニングなどのインテリアにも使える
ラジオフライヤーは子供が乗ることを前提に作られています。
安全性はもちろんのこと、乗り心地・利便性・デザイン性全てにおいて子供のためを想って作られた優れものなんです!
耐久性も高く世代を超えて長く愛用できるため、子供が大きくなってもインテリアとして楽しむこともできますよ。
ここでは、ラジオフライヤーブランドの中でも、おすすめのアウトドアワゴンを3点ご紹介いたします。
商品1:3-in-1オフロードカモワゴン【3975z】
「ラジオフライヤー」といえば赤色タイプが有名ですが、このワゴンはカーキグリーン色で落ち着きのある色合いが特徴です。
簡易シートベルト付きで、子供が立ち上がって転倒する心配もありません。
タイヤは砂利道や泥道などの悪路に適したオフロードタイヤで、子供を乗せても安定した走行が可能です。
さらに、側面のファスナーを開けるとなんとベンチに変身!
収納ポケットも付いており、歩き疲れたときの休憩や、ピクニック・お散歩での食事など、子供連れには嬉しい機能が揃っています。
商品概要
| 商品名 | ラジオフライヤー3-in-1 オフロードカモワゴン 【3975z】 |
| 価格 | ¥18,150 |
| 耐荷重 | 約68kg |
| 外寸 | 幅54cm×奥行101cm×高さ68m |
| 収納タイプ | 折りたたみ自立型 |
| 対象年齢 | 1歳半以上 |
| タイヤのタイプ | ゴムタイヤ(空気入れ不要) |
| 素材 | プラスチック・スチール・布地 |
| 重さ | 12kg |
| カラー | カーキグリーン |
商品のおすすめポイント
- 簡易シートベルト付きで安全に走行できる。
- 側面のチャックを下ろすとベンチになる。
- ハンドルが握りやすく子供でも引っ張れる。
- ワンタッチ式の折り畳み収納で片付けが簡単!
- 砂利道や泥道などに適したオフロードタイヤで悪路もスイスイ進む。
商品2:キャノピー付き3-in-1イージーフォールドワゴン【3951】
こちらの商品は、キャノピー(屋根)が付いており、直射日光の強い日にも安心して子供を乗せることができます。
背もたれとシートの底面にパッドが入っているため、子供が長時間乗っても疲れにくい設計です。
こちらもベンチになるタイプで、お昼寝や休憩タイムにも大活躍するでしょう。
見た目も可愛く、遊園地の乗り物に乗っている気分になれますよ!
商品概要
| 商品名 | ラジオフライヤーキャノピー付き 3-in-1イージー フォールドワゴン【3951】 |
| 価格 | ¥19,580 |
| 耐荷重 | 約68kg |
| 外寸 | 約幅56cm×奥行105cm×高さ103cm |
| 収納タイプ | 折りたたみ自立型 |
| 対象年齢 | 1歳半以上 |
| タイヤのタイプ | ゴムタイヤ(空気入れ不要) |
| 素材 | プラスチック・スチール・布地 |
| 重さ | 約9.6kg |
| カラー | レッド |
商品のおすすめポイント
- キャノピ(屋根)付きで日差しの強い日も安心。
- 本体が軽い。
- 耐久性のある布地でお手入れが簡単。
- 簡易ベルト付き。
- ハンドルを本体に固定できる。
- 見た目が可愛い。
商品3:ジャーニー ストロール アンド ワゴン
ジャーニーストロールアンドワゴンは、ワゴンのように引っ張ったり、ベビーカーのように押したりできる便利なワゴン。
シートベルトは5点式の安全設計で背もたれも高く、生後12ヶ月以降の小さな子供も安心して乗せられます。
キャノピー付き・ベンチ機能はもちろんのこと、シート内にメッシュポケットやカップホルダーも付いていてとても便利です!
商品概要
| 商品名 | ジャーニーストロールアンドワゴン |
| 価格 | ¥69,980 |
| 耐荷重 | 約54kg |
| 外寸 | 約幅62cm×奥行120cm×高さ105cm |
| 収納タイプ | 折りたたみ自立型 |
| 対象年齢 | 12ヶ月以降から |
| 重さ | 約18〜19kg |
| カラー | グレー |
商品のおすすめポイント
- 背もたれが高い。
- 5点式のシートベルトで小さい子供を乗せられる。
- 押したり引っ張ったりできる。
- 前後に調節可能なハンドル付き。
- 収納スペースがたくさんある。
荷物を載せるアウトドアワゴンのおすすめ
子供を乗せられるアウトドアワゴンをご紹介しましたが、安全面を考えると「荷物だけをしっかり運びたい」と思う方もいらっしゃるでしょう。
また、子供を乗せてしまうと商品によっては、ほかの荷物を置けなくなってしまうなど、不便な面もありますよね。
ここでは、荷物運搬専用のアウトドアワゴンを厳選してご紹介いたします。
アウトドアワゴンを選ぶポイント
アウトドアワゴンを選ぶポイントをチェックしておきましょう!
積載量は、
- ピクニックや運動会・お花見などの外出であれば50L〜100L
- バーベキューやファミリーキャンプなどのアウトドアでの使用は100L〜120L
のものを選ぶとよいでしょう。
タイヤのサイズは、
- 舗装路や屋内・遊園地などには小型の細いタイプ
- キャンプ場などの凸凹道や砂利道・泥道などの悪路には大型の太いタイプ
のタイヤがおすすめです。
ハンドルの長さは、走行の負担を左右する重要ポイントなので要チェック!
- 低身長な方には100cm以下のもの
- 長身の方は100cm以上のもの
を選びましょう。
そのほか、水はけの良い生地であるか、操作のしやすさや収納のサイズや組み立て・収納のしやすさなど、実際に使って確認してみるとよいですね。
商品1:WAQアウトドアワゴン
SNSや通販サイトでも圧倒的高評価のWAQアウトドアワゴンは、場所を選ばずどこへでも走行できる万能ワゴンです。
おすすめポイントはなんといってもワゴン業界最大の8.5cm幅の特大タイヤ!
砂利道や砂浜などのタイヤが転がりにくい場所もラクラク移動が可能です。
また、頑丈なスチールフレームを使用しており、大容量の荷物を詰め込めます。
長さ調整可能なハンドルは小柄な女性でもスイスイ運べて快適ですよ!
商品概要
| 商品名 | アウトドアワゴン WAQキャリーカート |
| ブランド名 | WAQ |
| 価格 | ¥11,800 |
| 積載量 | 106L |
| 耐荷重 | 150kg |
| サイズ | 全体:約49cm×95cm×90cm 収納部分:約49cm×91cm×35cm 収納時:約34cm×23cm×82cm |
| 素材 | フレーム:スチール シート:キャンバス生地 |
| 重さ | 11.2kg |
| タイヤ (サイズ・特徴) | 8.5cm・太幅 |
| ハンドル (高さ・調節) | 最短100cm〜116cm調節可能 |
| カラー | ・グリーン×オレンジ ・オリーブ×タン ・ブラック×ネイビー |
商品のおすすめポイント
- 積載量・耐荷重ともに大容量で安心。
- ワンタッチ式で組み立て・収納が簡単にできる。
- タイヤの太さが業界トップクラスで頑丈。
- ハンドルの長さが調節可能。
- オプションで専用テーブルを付けられる。
- カバーは取り外して水洗いできる。(洗濯機は不可)
商品2:コールマンアウトドアワゴンマックス
コールマンは、100年以上にわたり耐久性と使いやすさを追求し続けている老舗アウトドアブランド。
この商品は、コールマンらしく丈夫で使い勝手のよい機能がたくさん備わっています。
タイヤは悪路でもどこへでも進むオフロードタイヤを使用。
ワンタッチで取り外しが可能で、車に乗せるときなどにもコンパクトに収納できます。
メッシュ素材の生地で蒸れにくく、中も透けて見えるため、道具を探しやすい構造になっています。
商品概要
| 商品名 | コールマン アウトドアワゴンマックス |
| ブランド名 | コールマン |
| 価格 | ¥18,980 |
| 耐荷重 | 約100kg |
| サイズ | 使用サイズ :約109cm×69cm×96cm 収納時サイズ :約33.5cm×40cm×84cm 荷台サイズ :約88cm×42cm×31cm |
| 素材 | ポリエステル・スチール |
| 重さ | 約11.5kg |
| タイヤ (サイズ・特徴) | ・ワイドタイヤ ・オフロード仕様 ・タイヤをワンタッチで取り外しできる |
| カラー | グレー |
商品のおすすめポイント
- 頑丈なオフロードタイヤで悪路もなんなく進む。
- 収納時にタイヤをワンタッチで取り外しできる。
- 生地がメッシュ素材で蒸れにくい。
商品3:Fengzel Outdoor アウトドアワゴン
Fengzel Outdoorのアウトドアワゴンは、なんと積載量が220L、耐荷重150kgと大量の荷物を運搬できる優れもの!
安定性抜群の大型タイヤに、耐久性の高いX型肉厚スチールフレームで型崩れすることなくしっかり荷物を運べます。
ハンドルは高さ調節・押し引き可能で、ストレスなくスムーズに走行できます。
グループキャンプやバーベキューなど、荷物の多いイベントに大活躍のアウトドアワゴンです!
商品概要
| 商品名 | Fengzel Outdoor 自立式キャリーワゴン |
| ブランド名 | Fengzel Outdoor |
| 価格 | ¥19,760 |
| 積載量 | 220L |
| 耐荷重 | 150kg |
| サイズ | 展開サイズ :幅60cm×奥行110cm×高さ60cm 収納サイズ :幅34cm×奥行26cm×高さ82cm |
| 素材 | ゴム・合金鋼 |
| 重さ | 17kg |
| タイヤ (サイズ・特徴) | ・PU型発報ウレタン ・360度回転 ・ロック装置付 |
| ハンドル (高さ・調節) | 70cm〜100cm段階調節可能 押す・引くが可能 |
| カラー | オリーブワゴン |
商品のおすすめポイント
- 大容量の荷物を運搬できる。
- 360度回転可能・ロック装置付きの大型タイヤを使用。
- 耐久性があり長持ちする。
- バッグと骨組みは脱着可能で丸洗いできる。
商品4:デルタ ディズニー ミッキーマウス ミニーマウス ストローラー ワゴン
アメリカで大人気のキュートでおしゃれなディズニー柄のアウトドアワゴン!
イラストは「ミッキーマウス」と「ミニーマウス」の2種類から選べます。
こちらの商品は、荷物だけでなく子供も乗せられるワゴンです。
ベビーカーのような感覚で押したり引っ張ったりできるため、楽に操縦できます。
子供もミッキーやミニーと一緒にお出かけしている気分になれそうですね!
商品概要
| 商品名 | デルタ ディズニー ミッキーマウス ミニーマウス ストローラー ワゴン |
| ブランド名 | Delta |
| 価格 | ¥49,980 |
| 耐荷重 | 約49.8kg (シート各約24.9kg) |
| サイズ | 展開サイズ :約L130cm×W50cm×H120cm 収納サイズ :約44cm×W33cm×H80cm |
| 重さ | 約16kg |
| タイヤ (サイズ・特徴) | 360度回転・ストッパー付き |
| ハンドル (高さ・調節) | 高さ調節可能 押す・引くができる |
| カラー・デザイン | 赤:ミッキーマウス ピンク:ミニーマウス |
おすすめポイント
- 見た目が可愛い!
- タイヤが360度回転のため、押したり引いたり自由自在。
- 取り外しができる2つのカップホルダー付き。
- キャノピー付きで日差しの強い日や雨の日も荷物が傷まない。
商品5:TIMBER RIDGE アウトドアワゴン/テーブルセット
TIMBER RIDGEのアウトドアワゴンは、特許取得の「後ろ開け」構造で、本体の後ろの仕切り部分を倒して長い荷物を載せられます。
耐荷重100kgの大容量サイズで、多い荷物も一度に運べてとても便利!
テーブルを付ければ食事や休憩もスムーズにとることができます。
収納サイドポケット付き・小回りのきくタイヤ構造など、多機能ながらお手頃な価格なのも魅力の1つです。
商品概要
| 商品名 | TIMBER RIDGE アウトドアワゴン |
| ブランド名 | TIMBER RIDGE |
| 価格 | ¥16,199 |
| 積載量 | 約147L |
| 耐荷重 | 約100kg |
| サイズ | 長さ95cm X 幅47cm X 高さ57cm |
| 素材 | 本体:600Dポリエステル フレーム:鉄製底板:MDF |
| 重さ | 約11.98kg |
| タイヤ (サイズ・特徴) | 直径:17.5cm 幅:3.5cm ・360度回転式 ・小型ノーパンクタイヤ |
| ハンドル (高さ・調節) | ・62.5cm〜80cm調節可能 ・プルロット90度調整可能 |
| カラー | 本体:ベージュ テーブル:ブラック・木色 |
商品のおすすめポイント
- 本体後ろの仕切り部分を倒すと長い荷物が載せられる。
- 収納ポケット付き。
- 伸縮自在のハンドルで身長に合わせて走行できる。
- テーブル付きで使い勝手がよい。
商品6:Litheli電動式キャリーワゴン
このLitheliキャリーワゴンはなんと電動自走式タイプで、長い道のりも楽に走行できます。
モバイルバッテリーを装着後、安全ボタンを押しながら軽く引くと自動で走行するため、坂道でもスイスイ移動できて疲れ知らず!
別売りのロールテーブルを購入すれば、キャリーワゴンがテーブルに早変わりします。
収納もなんと1秒で折り畳めて、お出かけの手間が省けてとても便利ですよ!
商品概要
| 商品名 | Litheli キャリーワゴンW1PRO |
| ブランド名 | Litheli |
| 価格 | ¥39,990 |
| 積載量 | 140L |
| 耐荷重 | 60kg (静止状態で100kg) |
| サイズ | 展開サイズ :102cm×60cm×107cm 収納サイズ :64cm×32cm×78.5cm |
| 作動時間 | 30分 |
| 重さ | 15.2kg |
| タイヤ (サイズ・特徴) | ・オールレーンタイヤ ・後輪駆動 |
| ハンドル (高さ・調節) | ・0.6m〜1.3m調節可能 ・歩幅に合わせた速度調節可能 |
| カラー | ホワイト |
商品のおすすめポイント
- ワンタッチで力を入れずに自動走行できる。
- 歩幅に合わせて速度を調節できる。
- 芝生・泥地・砂利道・浅い小川も楽に走行できる。
- バッテリーはスマホやパソコンにも使える。
- 1秒で収納できる。
まとめ
今回は、アウトドアワゴンに子供を乗せることの危険性と、安心して子供を乗せられるワゴンの紹介・アウトドアワゴンのおすすめ商品をご紹介いたしました。
アウトドアワゴンに個人の判断で子供を乗せることは簡単にできてしまいます。
しかし、安全で快適なアウトドアを楽しむなら、子供を乗せても安心な設計のアウトドアワゴンを使ったほうがよいでしょう。
また、子供が乗れるアウトドアワゴンだったとしても、子供がワゴンの周りで遊んでいる際は事故が起きないよう、しっかりと見守ることも大切です。
アウトドアワゴンを安全に快適に使い、より楽しい時間を過ごしていきましょう!










