
「Yahoo!オークションで1円スタートする意味は?」
「1円から高く売るコツはある?」
この記事では、Yahoo!オークションの1円スタートについて、メリットやコツをまとめました。
記事の後半には、うまく利益を出すコツについても説明しているので、1円スタートを試してみたい人は、参考にしてください。
Yahoo!オークション1円スタートとは?
Yahoo!オークション1円スタートは、入札を1円から受け付けて開始されるオークションです。
Yahoo!オークションにおける入札金額は、最低1円から設定できるため、1円スタートが成立しています。
実際に、1円から受け付けるオークションがスタートした場合、
- 最初に入札する人:1円のみ入札して参加できる
- 1円が入札された状態で、次に入札する人:入札額が1~1,000円未満のとき、入札単位が10円になるため、11円以上で入札して参加できる
という入札形式になります。
怪しい?なぜ1円で出品するの?

1円スタートは事情をよく知らない人から見ると、「わざと安くして騙そうとしている」など怪しく見えるかもしれません。
しかし、オークションの性質から、1円スタートにするメリットがあります。
一方で、1円スタートによる一定のデメリットも存在するため、両方を確認しておきましょう。
Yahoo!オークション1円スタートのメリット
1円スタートで出品する主なメリットは、
- 集客効果
- 入札数の増加
- 検索の引っかかりやすさ
- コストを抑えた不用品の処分
の4点があります。
1円スタートの性質を知っている場合、入札者側にもメリットがあるため、出品者のみが有利になるわけではありません。
注目を集めて集客しやすい
1円スタートは、入札者側からすると、「うまくいけば1円で落札できる」という点で注目を集めやすくなっています。
オークションは閲覧者がいなければ入札されないため、価格と同じくらい集客が重要です。
そのため、出品した商品を目に留めてもらうために、1円スタートが活用されています。
入札数が増えやすい
1円スタートは、最初の入札単位が低い状態で始まるため、入札数が増えやすい傾向があります。
出品に対して入札数が増えると、
- 入札順で検索した際に上位表示される
- 頻繁に入札されて、入札者同士の競争心をあおれる
といった点でメリットが発生します。
検索上位に表示されやすくなる
1円スタートは、Yahoo!オークションの検索において、
- 1円スタートで出品開始した時点:安い順で検索した際に上位表示
- 入札数が増え始めた時点:入札数順で検索した際に上位表示
というように検索に引っかかりやすい性質があります。
上記に加えて、サイト側が「1円スタートオークション」というページを用意しており、そこでも出品が表示されます。
検索時に表示される可能性が多くなる点も、集客効果を高められるメリットです。
処分したいものの出品にも便利
Yahoo!オークションの送料は、出品者負担と落札者負担のどちらかを任意で設定できます。
1円スタートの場合、相場よりも安く落札される可能性を考えて、送料は落札者負担にする出品が多くなっています。
そのため、1円スタートで落札者負担を指定しても、出品として違和感はありません。
送料を払う必要がなくなった場合、出品にかかるお金は、
- システムの利用手数料
- 送付時に使用する梱包材等
だけになります。
出品した商品が一定の金額で落札された場合、上記の金額を差し引いても少し利益が残ります。
「お金にならない」と思っていた不用品が思わぬ価格で売れるケースもあるため、不用品の処分として有用です。
Yahoo!オークション1円スタートのデメリット
1円スタートは集客や検索で大きなメリットがある一方で、落札価格では損をするケースもあります。
落札価格が低すぎる場合、出品にかかるお金の負担の方が大きくなるため、デメリットを理解して利用しましょう。
1円で落札される可能性がある
1円スタートにおいて、最初に1円で入札されてから次の入札がない場合、そのまま1円で落札されてしまいます。
以前は、有料オプションとして最低落札価格が設定できましたが、2019年9月30日にその機能は廃止されました。
そのため、出品する商品は一定の需要があって、競り合いが期待できる商品が適しています。
Yahoo!オークションに支払う手数料にも注意!
Yahoo!オークションでは、落札システム利用料として、落札額の10%が売上から差し引かれます。
1〜99円で落札された場合、小数点以下が切り捨てられるため、手数料はかかりません。
しかし、100円以上の落札になると、一定の手数料が発生します。
手数料を差し引かれた売上が、送付時に使用する梱包材などの金額以下になると、出品者側は損をしているような状態となります。
Yahoo!オークション1円スタートのからくり
1円スタートで注目や入札数が増えても、「利益が少なければ意味がない」と考える人もいるでしょう。
しかし、集めた注目や入札数から、
- 落札額アップ
- ほかの出品への誘導
- フォロワーが増える
などが期待できます。
1円スタートが頻繁に利用されるからくりについて、理由を解説していきます。
1.需要の高い商品は1円スタートでも高値がつきやすい
1円スタートで出品した場合でも、需要の高い商品は、
- 商品の相場がわかっている人から入札されやすくなり、1円ではなく相場より少し安く価格で入札する
- 上記の入札から別の入札者との競り合いが始まると、最終的には相場に近い価格で落札される
という流れになるため、大きな損はしません。
上記の状態で競り合いが激化した場合、1円より高い価格をつけて出品するよりも高値になるケースもあります。
2.他の出品物へ誘導するため
1円スタートを利用する目的の1つに、ほかの出品物への誘導があります。
出品者に注目が集まると、ユーザーは「この人のほかの出品もお得かも?」と考えて、別の出品が閲覧されやすくなります。
前述したように、オークションは閲覧されなければ、そもそも入札してもらえません。
別の商品が売れる可能性を高めるため、注目や検索数が多くなる1円スタートが活用されているのです。
3.送料を高値に設定している出品者に注意
1円スタートは、送料を落札者負担にしている出品が多いですが、設定によっては送料が高値になるケースがあります。
入札者側で利用する際は、1円スタートの送料について、しっかりと確認しておきましょう。
送料という名目で商品の利益分の価格を上乗せしている
1円スタートの送料が高値になるのは、商品の利益分の価格を上乗せする考えが影響しています。
オークションやフリマで商品を出品する場合、
- 出品者が送料を負担する場合:送料を支払う代わりに、出品価格を少し高めに設定する
- 落札者が送料を負担する場合:出品価格を低めにする代わりに、送料を支払ってもらう
という考えから、出品者が出品価格や送料を決める場合もあります。
1円スタートの場合は、出品者価格を低めにする方に該当するため、落札者負担にする出品が多くなっているのです。
Yahoo!オークションの場合、送料は全て運送業者の利益になるため、落札者負担では出品者の利益に影響はありません。
しかし、自身の負担ではないために、送料をまったく気にしない設定にするケースがあります。
配送方法のうち、おてがる配送(ヤマト運輸)で東京から東京に発送する場合でも、
- 60サイズ:750円
- 200サイズ:3,470円
というように、サイズが違うだけで送料は大幅に変わります。
本来は梱包材等のサイズを縮小できる商品でも、出品者の都合でサイズが大きくなり、落札者負担が増えるケースがあります。
送料が記載されていない場合は入札前に確認しよう
高い送料を支払わないようにするためには、入札前に商品の送料を確認する必要があります。
しかし、出品時の送料について、
- 落札時に送料が確定する配送方法で出品(落札者が住んでいる場所によって変動)
- 送料をあとから連絡で出品
- 着払いで出品
上記の3つは出品者負担となり、出品中は送料が記載されていない状態です。
落札後に送料を交渉できない可能性もあるため、
- 入札する前に商品ページの「出品者情報」から「出品者へ質問」で送料について質問する
- 上記の送料が記載されていない出品には入札しない
のいずれかを実行しましょう。
Yahoo!オークション1円スタートで高く売るコツは?

1円スタートは有用な出品方法ですが、商品選びや開催期間の設定を間違えると、売れない可能性も十分あります。
Yahoo!オークションで1円スタートする場合に、高く売るためのコツを確認しましょう。
オークション終了日の設定
1円スタートに限らず、オークションの開催期間は閲覧数や入札数に大きな影響を与えます。
出品者側でオークション終了日を設定できるため、適切な期間設定にしていきましょう。
オークションの終了日が週末の夜間にあたるように設定する
オークションの閲覧数を重視する場合、終了日を週末の夜間にするのがおすすめです。
ユーザーがゆっくり閲覧できるタイミングは、土日祝日であり、その中でも夜間は閲覧数が多い時間帯になります。
そのため、終了日を金〜日にかけての21〜24時に設定しておくと、閲覧数を伸ばせる可能性を高められます。
オークション終了日が給料日後になるように設定する
オークションの入札数を重視する場合、終了日を給料日の直後にするのがおすすめです。
入札者が給料日直後でお金に余裕があると、想定していた予算より多く入札する可能性を期待できます。
一般的な会社における給料日は、
- 月初め
- 15日前後
- 月末
のいずれかであり、特に月末が給料日のところが多くなっています。
そのため、基本的には月末の午後から翌月の初めにかけての終了日で設定してみましょう。
オークションの日数を長めに設定する
オークションの開催日数は、特別な理由がない限りは長めに設定するのがおすすめです。
期間が長いほど、閲覧数と入札数の増加が期待できます。
開催日から最長7日日まで設定できるため、先の終了日と調整しながらなるべく長い期間で開催しましょう。
売れやすい商品を出品する
1円スタートで1円落札などの低い落札価格にしないためには、売れやすい商品を出品するのがおすすめです。
人気や需要が高い商品であれば、一定の入札が期待できて、入札者同士の競り合いが発生しやすくなります。
しかし、ご自身の興味があるジャンル以外で、商品の人気や需要がわからない人もいるでしょう。
そんな時に活用できるのが、リサーチツールの「オークファン」です。
オークファンでは、「お買い物一括検索」などの機能を利用して、各ジャンルで売れている商品を簡単に検索できます。
あらかじめ相場価格を知っておく
1円スタートで商品を出品する場合でも、あらかじめ該当商品の相場価格を調べておきましょう。
相場価格を事前に調べておくと、
- 該当商品が1円スタートの出品に適しているか判断できる
- 1円スタートの入札とは別に、即決価格を設定しやすくなる
- 相場価格以下の入札しかなかった場合、出品を取り消す判断ができる(取り消し手数料は発生する)
といった点でメリットがあります。
事前調査から、1円スタートでなくても注目が集まりそうな商品は、価格を決めて出品した方がよいケースもあります。
即決価格とは、設定した金額で入札された場合、即時に落札者が決まる価格です。
入札者が相場価格を知っている場合、適切な即決価格を設定していると、その価格で落札される可能性があります。
商品の相場価格を調べる際は、Yahoo!オークション以外のサイトにおける販売、及び落札価格も調べるのがおすすめです。
オークファンは複数のサイトにおける過去の出品を含めて、販売、及び落札価格を検索できます。
販売と出品の全体で見た平均価格なども表示できるため、相場を割り出すのに便利です。
Yahoo!オークション1円スタートのやり方

1円スタートはサイトのシステムに沿えば簡単に行えますが、商品の出品にも多少の工夫が必要です。
事前調査から商品が売れた後の流れまで、確認していきましょう。
1.商品の落札相場や市場調査
商品を出品する前に、商品の人気や需要、相場価格を調べるところから始めましょう。
オークファンを活用する場合は、Yahoo!オークションを含めた以下のサイトの情報を一括で調べられます。
上記以外で個別に調べた方がよいサイトは、フリマアプリのメルカリです。
オークション形式ではありせんが、ユーザー数や出品数が多く、商品価格と需要を把握するのに役立ちます。
2.商品を出品する
Yahoo!オークションの出品は、以下の手順で行います。
- トップページの「出品」を選択
- 出品する商品の画像を撮影、アップロードする
- タイトルや商品説明、価格など、必要な項目を記入する
- 内容を確認して出品
出品そのものは難しい作業ではありませんが、売れやすくするためには、以下のような工夫をしましょう。
写真撮影は丁寧に行う
出品でよく参考にされるのは、商品の画像です。
ほしい商品で間違いないか、傷や汚れなどの商品状態が許容できる範囲かなど、写真だけでもさまざまな情報がわかります。
そのため、出品者としては写真撮影を丁寧に行って、見やすい画像をアップロードしましょう。
写真撮影のコツとしては、
- 商品本体が目立つように、なるべく他の物品が置かれていない明るい空間で撮る
- 正面だけでなく、側面や裏面など、複数の角度から撮影する
- 修正できない傷や汚れがある場合は、その部分がわかるような写真も個別に撮っておく
といった点を心がけましょう。
商品説明は詳しく記載する
画像に問題がなかった場合、入札希望者は商品説明でさらに詳しい情報を確認します。
商品説明の中で詳しく記載すべき主な項目は、
- 商品の詳細情報や購入日など入手経緯:偽物ではないと証明するため
- 商品の使用歴:使用期間に納得して入札したい人が多いため
- 傷や汚れの有無:写真を補足する形で記載する
- 梱包や送料について:落札後のやり取りや到着後のトラブルを避けるため
これらが基本になります。
入手経緯や使用歴が正確にわからない場合でも、わかる範囲やおおよその目安を記載しておきましょう。
検索にひっかかりやすいキーワードをタイトルにいれる
タイトルに記載しておきたいのは、検索用のキーワードです。
出品する商品に関連するワードを入れておくと、検索に引っかかりやすくなります。
1円スタートの場合は、
- 1円スタート
- 1円出品
- 1円~
といったキーワードを入れておくと、1円スタート狙いの検索で上位に出やすいでしょう。
3.商品が売れた後の手順
商品が売れた後の取引は、以下の手順で行います。
- 落札者:購入手続きを行う
- 出品者:商品を発送する
- 落札者:商品を受け取って、評価する
- 出品者:落札者の評価を行い、取引完了
上記の流れはすべてサイトの取引ナビを通して行われるため、操作はわかりやすくなっています。
出品者としては、落札者の手続きが完了してから、発送作業に移ります。
入金確認
オークションの落札による終了は、落札者が決定した段階であるため、支払いが完了したわけではありません。
出品者は、落札者の入金が確認できるまで、商品を発送せずに待ちましょう。
場合によっては、落札者の繰り上げが発生して、別の落札者に変わるケースがあります。
発送
入金を確認して、取引ナビが「受取連絡待ち」の状態になった後は、商品を発送しましょう。
商品によって、箱のサイズや梱包方法などは変わってきますが、
- 配送中に商品の破損が起こらないように、衝撃を吸収できる緩衝材や商品と箱の隙間を埋めるように梱包する
- 雨風による水濡れを防ぐため、商品本体に防水対策を施す
という点は共通して意識したい点です。
受け取り評価修了後に代金を受け取る
落札者側に商品が到着して、商品の状態に問題がなければ、受け取り評価が行われます。
評価された通知が来た時点で代金が反映されて、その後は出品者側で落札者の評価を行います。
Yahoo!オークション1円スタート出品時の注意点

1円スタートする場合、デメリットとは別に、規約やシステム上の注意点がいくつか存在します。
ペナルティや手数料を増やさないためにも、しっかり確認しておきましょう。
Yahoo!オークションの禁止行為に注意
売れやすい商品や注目度の高さを優先して、禁止行為に該当してしまうと、ペナルティを受ける可能性があります。
禁止行為は多数存在していますが、その中でも以下の内容は十分に注意しましょう。
福袋出品はNG
Yahoo!オークションでは、福袋などの商品に何が含まれるか明確にしない出品を禁止しています。
福袋として購入した商品をそのまま売り出す場合でも、中身を確認したうえで、内容をすべて記載しましょう。
在庫が手元にない商品の出品はNG
Yahoo!オークションでは、在庫が手元にない状態での出品を禁止しています。
在庫が手元にない状態の例としては、
- メーカー等から直送され商品
- 落札後に発注する商品
- 出品者が商品代金を払いきっていない商品
- 落札後に在庫切れになる可能性がある商品
などが該当します。
出品者がメーカー本人であったときは、例外的に認められるケースもありますが、個人の出品は対象外です。
Yahoo!オークションを通さずに支払いを行うこと
Yahoo!オークションでは、サイトのシステムを通さない支払いを禁止しています。
仮に1円で落札された場合でも、システム外の支払いは認められていません。
出品した商品の取り消しについて
1円スタートで集客や入札が思うようにいかなかった場合、出品の取り消しを行いたい人もいるでしょう。
入札や落札が行われていない段階では、出品した商品を取り消しても特にデメリットはありません。
しかし、入札や落札が完了していると、一定のデメリットが生じます。
入札者がいる状態で商品を取り消すと出品取消システム利用料がかかる
入札者がいる状態で商品を取り消した場合、
- 出品取消システム利用料(1出品あたり):550円
- 上記に属さない自動車、オートバイの一部カテゴリ:3,080円
というような手数料がかかります。
手数料だけで見ると、数円でも落札された方が安く済むケースがあるため、取り消しは慎重に検討しましょう。
落札後に取引をキャンセルした場合
落札後に取引をキャンセルしても、キャンセルに対するペナルティは存在していません。
しかし、入札と落札が既に完了している点から、
- 落札システム利用料の10%は返金されない
- 入札者がいる状態で商品を取り消した扱いになるため、出品取消システム利用料が発生する
という処理になります。
出品者と落札者の間で同意が得られた場合、
- 支払い前の場合:落札者の削除で取引キャンセル完了
- 支払い後で商品の発送前の場合:取引ナビから「取引を中止する」の手順に沿って手続きを行い、返金したうえで取引キャンセル完了
- 発送連絡後の場合:取引ナビから手続きを行い、返品・返金したうえで取引キャンセル完了
- 売上確定後:取引ナビが終了しているため、出品者と落札者の間で個人的に連絡を取り、返品・返金相談をして対応する
というように、取引が進んでいる段階に合わせて、落札者とやり取りしましょう。
まとめ
Yahoo!オークションの1円スタートについてまとめると、以下のようになります。
- 1円スタートは入札額の安さから、集客効果や入札数の増加、検索における安い順、入札数順で引っかかりやすくなるメリットがある
- 入札数が増えなかった場合、最低1円で落札される可能性があり、落札額が安いと手数料や梱包にかかるお金で利益がなくなる点はデメリットになる
- 1円スタートでも人気や需要がある商品は最初から高めの入札が行われるため、売れやすい商品を選んで出品するのがおすすめ
- 注目を集めて他の商品に誘導する目的で、1円スタートを活用するケースもあり、すべての商品が1円スタートに適しているわけではない
- 入札者側は、送料が高値になるケースがあるため、入札前に送料の設定や出品者に送料がどうなるか質問しておく
- オークションの開催期間は、なるべく長めに設定して、閲覧数を重視するなら週末の夜間、入札数を重視するなら給料日の直後を終了日にする
- 事前に商品の相場価格を知っておくと、1円スタートに適しているかの判断や、即決価格を設定しやすく
- 商品の需要や相場価格を調べる際は、Yahoo!オークションを含めた複数サイトを検索できるオークファンがおすすめ
- 出品時には写真撮影や商品説明を丁寧に行い、検索に引っかかりやすいキーワードをタイトルに入れる
- 禁止事項によるペナルティや、出品の取り消しにかかる手数料には注意する
1円スタートを理解したうえで事前調査や出品を行うと、商品の閲覧数や落札価格が大幅に変わります。
思うように閲覧数や入札数が増えないときは、1円スタートを試してみてください。



