メルカリとメルカリshopsの違いとは?一覧表で徹底比較!メリットやデメリット、他のショップとの違いもご紹介

メルカリとメルカリShopsの違い・開設方法

今まで使っていたフリマアプリ「メルカリ」と2021年に新たに誕生した「メルカリShops(メルカリショップス)」は何が違うの?と気になりませんか?

なんとなく「メルカリShops」は難しそう…と思っていませんか?

メルカリとメルカリShopsは似ているところもありますが、メルカリではできなかったことができるようになったなど様々な違いがあります。

そしてメルカリShopsは何も難しくありません!現在お持ちのメルカリアプリから簡単にできてしまうのです。

この記事では、メルカリShopsへの疑問点を解決するために、以下について解説していきます。

本サイトには広告が含まれますが、皆さまに役立つ情報を厳選の上掲載しております。

【一覧表で詳しく解説】メルカリとメルカリShopsの違いは?

「メルカリ」と「メルカリShops」のさまざまな違いを表にしてみました。

メルカリメルカリShops
同一商品の出品売れるごとに再出品在庫として表示
販売手数料10%10%
匿名配送
(らくらくメルカリ便のみ)
出品者個人個人・個人事業主・法人
コメント欄ありなし
クール便
送料込・別
中古品◯(一部許認可証必要)◯(許認可証必要)
売上金申請など月末締 翌月10日振込
未成年の出品
アカウント1つのみ複数
(スタッフアカウント)

次にそれぞれ詳しく解説していきます。

メルカリ

メルカリは安心・安全に個人間で売り買いができる国内最大級のフリマアプリです。

メルカリのミッション(使命・任務)は「あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる」と掲げています。

一番の目的は「まだ使えるけどもう必要がなくなったもの」を商品としてメルカリに出品できることです。

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メルカリ|同一商品の出品

出品して商品が売れたら「SOLD」と表示され、
もう変更や書き換えができなくなります。

同一商品を販売するとしてももう一度初めから出品しなおさなければいけないため、手間がかかります。

不要品を出品することが多いため、1回の出品で1回限りなのです。

メルカリ|販売手数料

商品が購入されて売上金が計上される時に販売手数料として10%かかります。

メルカリ|匿名配送

らくらくメルカリ便・ゆうゆうメルカリ便を使えば、出品者・購入者ともに匿名で配送できるため安心・安全です。

メルカリ|出品者

メルカリで出品できるのは、個人のみとなります。個人事業主・法人で出品を考えている方はメルカリshopsを利用しましょう

メルカリ|コメント欄

購入前にやり取りができ、値下げ交渉や質問などが送れます。

メルカリ|クール便

対応していません。冷蔵品は安全性の問題から出品自体できません。

メルカリ|送料

出品時、送料込みか着払いかを選べます。

メルカリ|中古品

基本出品するものが「不要品」のため出品できます。

しかし、例外もあるため注意が必要です。「利益目的」「反復継続」があてはまると古物商許可が必要です。

メルカリ|売上金

現金にするなら「振込申請」をして現金化します。

他の使い方として、以下のようなものがあります。

  • メルペイ残高としてスマホ決済に使用
  • メルカリで購入時使用するポイントに交換

メルカリ|未成年の出品

未成年が出品することも可能です。(ただし親の同意は必要)

メルカリ|アカウント

メルカリのアカウントは、1つしか持つことができません。

メルカリShops

メルカリShopsは「メルカリ」内にあり、事業主・個人問わず自分のショップを持つことができます。

フリマアプリ「メルカリ」の利用者に自分のショップの商品を販売できるサービスです。

メルカリShops|同一商品の出品

1回の出品で複数の在庫登録が可能です。

商品の色やサイズ・種類など多くの在庫を持てます。

メルカリShops|販売手数料

商品が購入されて売上金が計上される時に販売手数料として10%かかります。

メルカリShops|匿名配送

らくらくメルカリ便のみ可能です。(ただし開示請求が行われた場合のみ名前・住所・電話番号が開示されます。)

メルカリShops|出品者

  • 個人
  • 個人事業主
  • 法人

メルカリShops|コメント欄

「質問する」というボタンはありますが、各ショップが機能自体を有効にするかどうか設定できます。

メルカリShops|クール便

対応しているため、冷蔵・冷凍商品も販売可能です。

メルカリShops|送料

すべての商品が送料込みの販売価格です。

メルカリShops|中古品

販売可能ですが「古物商許可」が必要になります。

メルカリShops|売上金

販売利益が5000円を超えた場合、月末締めの翌月10日振込のみです。

メルカリShops|未成年の出品

メルカリShopsは、未成年の出品、アカウント開設がはできません。

メルカリShops|アカウント

事業種別が「個人事業主」「個人」の場合のみショップアカウントを複数設定して運営可能です。

メルカリShopsのメリットとデメリット

メルカリShopsにて開設しようと考えていても、メリットとデメリットの両方を知っていなければいけません。

いざ開設してみて「こんなはずではなかった」という思いがないためにもしっかりメリット・デメリットを理解しましょう。

メルカリShopsのメリット

メルカリShopsのメリットは数多くあります。

メルカリShopsのメリットTOP3 01:冷蔵・冷凍商品販売OK 02:大量出品OK 03:商品販売後すぐ売上に
メルカリShopsのメリットTOP3
  • 冷蔵・冷凍商品の販売が可能
  • スマホ1つで簡単にショップの出店・運営ができる
  • 大量出品できる
  • 商品発送後すぐ売上が入る
  • 開設費用・月額利用料無料
  • 利用者が多く売れやすい
  • SNSと連携できる
  • 複数人で運営可能
  • タイムセール機能がある

メリット|冷蔵・冷凍商品の販売が可能

メルカリでは対応していないクール便がメルカリShopsでは対応になったため、肉や魚介類など生鮮食品の幅が広がりました。

メリット|スマホ1つで簡単にショップの出店・運営ができる

すでに持っているメルカリアカウントに連携すればスマホ1つで出店可能です。

パソコンが苦手でも今までどおりのメルカリの出品方法と変わりなく運営もできます。

メリット|大量出品できる

1回の出品に対し多くの在庫が持てます。

商品管理画面で在庫登録することができ、色違い・サイズ違いなど細かく分けて出品できるのです。

1つ売れたら再出品するという手間がはぶけます。

メリット|商品発送後すぐ売上が入る

商品発送後取引画面で「発送済み」に取引ステータスが変わった時点で売上金が計上されます。

メルカリのように購入者が受け取り評価後の計上ではないためタイムラグがありません。

売上金を現金化するにはメルカリのような振込申請はできませんが、口座への入金は月末締めの翌月10日と決まっているので手間もかかりません。

メリット|開設費用・月額利用料無料

開設費用・月額利用料ともに無料なので固定費が一切かかりません。

初めてショップをオープンするときに低コストなのはとても助かります。

メリット|利用者が多く売れやすい

メルカリは累計利用者数約4800万人・月間利用者数約2075万人を突破しているので、集客することなく多くのお客様の目に届きやすくなっています。

メリット|SNSと連携

多くのSNSと連携することが可能で、メルカリを見ていなくても各SNSを利用している方へ発信ができます。(Instagram・Facebook・Twitter・Tiktok・YouTube・note)

シェアやフォローなど各機能により拡散され、多くのお客様に知ってもらえる機会が増えます。

メリット|複数人で運営可能

Web版メルカリShops限定になりますが、1つのショップで複数のスタッフアカウントを持つことができるので作業の効率化がはかれます。

オーナーのアカウントとは別にスタッフアカウントは「管理者」「担当者」と操作権限の違うアカウントがあるため役割も分けれるのです。

メリット|タイムセール機能がある

指定の時間にて割引ができる機能があります。

購入者にとっても安く買えるのは魅力の1つです。お客様に注目してもらい購買意欲を高めることができます。

メルカリShopsのデメリット

もちろんメリットばかりでなくデメリットもあります。

デメリットもしっかり理解しましょう。

  • 手数料が高い
  • 中古品販売は古物商許可証がいる
  • 売れにくい商品がでてくる
  • 競合店が多い

デメリット|手数料が高い

メルカリと同じく販売手数料が10%かかります。

数あるネットショップの中でも手数料は高い設定です。

メルカリShopsは「モール型」で、たくさんのお店があるからお客様も大勢来るというショッピングモールと同じ形態です。

集客をしなくてもよい分高めの設定になっています。

デメリット|中古品販売は古物商許可証がいる

メルカリShopsはビジネスなので中古品販売をするためには警察へ申請して古物商許可証をとらなければいけません。

申請手続き費用はだけで19000円かかります。

個人間のやり取りのメルカリは「不要品」なので許可証は必要いらないのです。(例外はあります。)

デメリット|売れにくい商品がでてくる

メルカリShopsにはコメント欄がなく値引き交渉が一切できません。

自分の好きな金額で出品できる利点もありますが、お客様に納得してもらえず売れにくい商品もでてきます。

デメリット|競合店が多い

メルカリShopsはショッピングモールと同じように競合店が数多く存在します。

キーワードを入力して探した場合同じ画面に競合店が多数表示されるので、お客様が流れてしまう可能性は大きいです。

メルカリShopsに向いている人は?

もうすでにメルカリにて売買を繰り返している方ならなおさら「メルカリShopsで自分のショップを開設してみようかな」となるのではないでしょうか?

メルカリShopsはこんな人に向いている! ・大量出品者 ・初めてのネットショップを低コストで開設したい ・値下げ交渉などやりとりが面倒な人 ・固定客をつかみ安定したい(購入後のお客様の反応) ・生鮮食品を低価格で出品したい ・パソコンが苦手
メルカリShopsが向いている人は?
  1. 大量出品者
  2. 初めてのネットショップを低コストで開設したい
  3. 値下げ交渉などやりとりが面倒な人
  4. 固定客をつかみ安定したい(購入後のお客様の反応)
  5. 生鮮食品を低価格で出品したい
  6. パソコンが苦手

メルカリShopsに向いている人の条件をあげてみました。

大量出品者

商品の色やサイズ・種類などまとめて多くの数量を出品できるため、商品管理が簡単になり手間がかからなくなります。

例えばメルカリでは1回の出品で25センチの靴1足しか販売できませんでしたが、メルカリShopsでは同商品であればサイズ違い・色違いを何点も出品可能です。

たくさん販売しても在庫管理のみなので、時間も手間も最小限に抑えられます。

初めてのネットショップを低コストで開設したい

初めてのネットショップだとなおさら開設にかかる費用は抑えたいものです。

メルカリShopsは開設費用も月額利用料も無料のため、ネットショップが初めての方には一歩を踏み出しやすくなっています。

店舗がすでにありネット販売を始めようとしている人、個人でアクセサリーや家具を作っている人、農家の人などにおすすめです。

値下げ交渉などやりとりが面倒な人

メルカリにはあったコメント欄がメルカリShopsにはないので、値下げ交渉や質問にかかっていた労力・手間・時間がはぶけます。

さらに値下げ交渉がないということは出品者が設定した価格でそのまま販売することができ、粗利率・利益率を維持できるのです。

固定客をつかみ安定したい(購入後のお客様の反応)

メルカリShopsでは購入後のお客様に商品やショップの対応にたいして評価を残すことができる「評価機能」があります。

良い口コミが多いと安心感があるため、ネットショップでの口コミは新しいお客様やリピートのお客様にとって次に繋がる大きなプラス材料です。

生鮮食品を低価格で出品したい

「クールメルカリ便」が新たに配送方法として誕生し、メルカリでは禁止されていた生の食肉や魚介類も販売が可能になりました。

クールメルカリ便はサイズ別全国一律送料のため、配送先が遠くてもお得に発送できます。

パソコンが苦手

スマホ1つで出店も出品もできるので、今までメルカリで売買していた経験があるなら心配ありません。

画面上に表示された箇所を入力していくだけで出店も出品も簡単です。 

メルカリShopsの開設方法

さっそくメルカリShopsにて自分のショップを開設してみましょう。

パソコンでもスマホでもどちらでも開設でき、たった15分でショップのオーナーになれます。

ちなみに未成年の方は開設自体ができません。

まず開設前に審査に必要な書類を準備しましょう。

個人利用・許認可証(各種)
・本人確認書類
・入金口座がわかるもの
個人事業主・許認可証(各種)
・本人確認書類
・入金口座がわかるもの
法人・許認可証(各種)
・法人登記情報
・入金口座がわかるもの

許認可証は許認可が必要な商品(食品・化粧品・医薬品など自家製の商品や中古品)を扱う場合のみ必要となります。

1.事業種別を選択

事業種別を選択します。

  • 個人利用(開業届けを提出していない個人の方)
  • 個人事業主(開業届けを提出して自ら事業をおこなう個人の方)
  • 法人(株式会社・有限会社など法律上人格が認められた方)

以上3タイプに分かれます。

事業種別は後で変更することはできません。

2.販売する商品カテゴリーを選択

商品の情報について選択します。

  • 販売する商品のカテゴリー
  • 許認可についての確認

「販売する商品のカテゴリー」は販売する商品がカテゴリー違いで複数ある場合、主な商品カテゴリーか「その他」で大丈夫です。

「許認可についての確認」は許認可が必要な商品(食品・化粧品・医薬品など自家製の商品や中古品)を扱う場合、「はい、必要です」を選択してください。

ちなみにハンドメイド作品は許認可は必要ないため、「いいえ、必要ありません」で大丈夫です。

3.事業者情報の入力

一番初めに選択した「個人利用」「個人事業主」と「法人」の場合で入力する項目が違うため、表示されたとおりに入力してください。

「個人利用」の場合は登録時に入力した内容がすでに入っているはずなので確認しましょう。

4.ショップ詳細情報や運営者情報を入力

ショップ名とショップ説明を入力します。ショップを開設したあとでも変更可能です。

ショップ説明の入力は任意ですが、ショップへの想い、お知らせ、注意点などさまざまな説明を入力しておくことをおすすめします。

次にショップ運営者情報を入力します。

消費者への適正な情報提供の観点から、特定商取引法に基づいた表示として氏名・住所・電話番号を登録してお客様に開示されます。

ただし、運営者情報はアプリ上では表示されず、開示請求された場合のみ個別開示されます。

5.銀行口座情報を入力

売上金の振替口座を入力します。

現在「メルカリ」で登録している口座と別の銀行口座でも登録可能です。

6.商品の登録

商品登録の流れは以下になります。

  1. 出品・ショップ管理をタップ
  2. 商品管理をタップ
  3. 商品を登録するをタップ
  4. 画像を登録(最大10枚)
  5. 商品名・商品の説明を入力
  6. 「複数の種類を登録する」をチェック(同商品に色・サイズ違いがある場合)
  7. 色・サイズ在庫登録
  8. JANコード・商品管理コード(各任意)
  9. 「商品の状態」「商品のカテゴリー」を選択
  10. 配送の設定を各選択
  11. 販売価格の設定
  12. 「公開・非公開に進む」をタップ(または下書きへ保存・削除を選択)

他のショップとの違い

さまざまな面から競合店と比較してみましょう。

メルカリShopsBASESTORES
サービスの種類モール型ASP型ASP型
集客力強い弱い弱い
出店者数20万店超え190万超え80万超え
初期費用無料無料無料
月額手数料無料スタンダード:無料
グロース:5,980円
フリー:無料
スタンダード:2,178円
販売・決済手数料10%スタンダード:6.6%+40円
グロース:2.9%
フリー:5%
スタンダード:3.6%
決済方法メルカリポイント利用
メルペイ残高利用
クレジットカード払い
(一括払い)
メルペイスマート払い
メルカード
コンビニ決済
コンビニ払い
銀行振込
クレジットカード払い
キャリア決済PayPal
Amazon Pay
後払い
コンビニ払い
銀行振込
クレジットカード払い
キャリア決済
PayPal後払い
楽天ペイ
PayPay残高
※Amazon Pay
※代引き
(※スタンダードのみ)
振込手数料
(+事務手数料)
200円250円
(2万円未満:+500円)
275円
(1万円未満:+275円)

メルカリShops

モール型はショッピングモールのテナントと同じイメージです。

たくさんのお店があるからお客様も大勢来るので、集客力は抜群に強く信頼度も高いといえます。

初期費用・月額手数料は無料ですし、振込手数料も200円とどの競合店よりも低く設定されています。

しかし販売手数料が10%なのが一番のネックです。

BASE、STORESと比較するとかなり高く感じますが、実はサービスの種類(モール型・ASP型)が関わっています。

集客をしなくてもよい分高めの設定になっており、事実ネットショップで同じモール型は10%超えばかりです。

BASE

出典:BASE

BASEはASP型は個別の店舗のイメージです。

他の店舗と比較されないことは大きなメリットですが、自分のショップに来てもらわなければ商品も見てもらえないため集客力は弱いといえます。

しかしショップデザインを自由に表現でき、魅力的な店舗が作れることが大きなメリットです。

専門的に詳しくなくてもデザインパーツが数多くあり、選んでいくだけで自分らしく作り上げられます。

プランは2種類あり、メルカリShopsと同じく初期費用・月額手数料が無料の「スタンダードプラン」と、月額手数料5,980円の「グロースプラン」です。

「グロースプラン」は決済手数料が2.9%ととても安く、月間売り上げが17万円を超えるとスタンダードプランよりお得になります。

途中でプランは変更可能なので、軌道に乗った時はグロースプランに変更しましょう。

STORES

出典:STORES

STORESもBASEと同じくサービスの種類はASP型です。

集客力は弱いですが、各々店舗のデザインなどに力をいれてアピールし顧客を手に入れましょう。

一番の違いは決済方法に「代金引換」があることです。

入金後に商品が届かないというトラブルを回避できるという安心感は大きいです。

STORESもプランは2種類あり、「フリープラン」と「スタンダードプラン」です。

「フリープラン」は初期費用・月額手数料無料で、「スタンダードプラン」は月額手数料2,178円となっています。

BASEの決済手数料の2.9%ほどではないですが、スタンダードプランの決済手数料は3.6%と低いため、月々のさまざまな手数料等を抑えるにはSTORESがおすすめです。

また、キャッシュレス決済やネット予約のサービスもあるので、実店舗がある企業や法人にはおすすめできます。

まとめ

メルカリとメルカリShopsの違いについて解説してきました。

メルカリは主に不要品を売買する個人間の取引、メルカリShopsは個人の他に個人事業主・法人も参入してきたネット内のショッピングモールといえます。

メルカリを以前から利用していた方にとっては、開設も出品も全く難しくありません。

初めてショップとして運営しようと思っている方にはハードルは低いです。

低コストでさまざまな手間をはぶいて運営ができ、難しいとされる集客にも強いメルカリShopsにてネット販売をスタートしてみてはいかがでしょうか?

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