【メルカリ】送料が高くて利益がマイナス!赤字でも発送はできる?

メルカリ 赤字でも発送はできる?

メルカリで商品を出品して利益を得るはずが、逆に赤字になる経験をしたことはありませんか?

「どのようなケースで赤字になるの?」
「事前に回避する方法があれば知りたい」といった方もいるかと思います。

この記事では、メルカリ送料負担問題手数料とサイズに関するケースを紹介していきます。
そして、赤字出品を防ぐためのコツキャンセルについても解説します。

メルカリを利用する際、商品の発送に関する注意点や赤字を回避する方法をしっかりと理解することで、安心して取引を行えます。

ぜひ記事を最後まで読んで、利益を守りながら、メルカリでの販売活動をスムーズに進めるノウハウについて理解を深めていきましょう!

また、メルカリの価格設定でお悩みの方はこちらの記事をご覧ください。

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メルカリで利益がマイナスになることがある?

出典:メルカリ

メルカリを利用して商品を販売する際、一般的には利益を得ることが期待されます。

しかし、残念ながら利益がマイナスになってしまうこともあります。

そうなってしまうのは、どのような原因が考えられるのでしょうか?

メルカリ便の発送で起こる『メルカリ送料負担』問題

『メルカリ送料負担』問題は、以下の2つのパターンで起こることがほとんどです。

  1. 【販売価格を低く設定しすぎた】
    「安くてもいいからなるべく早く売りたい」と考え、販売価格を安く設定してしまった
  2. 【送料の見積りに失敗した】
    商品のサイズや重さにより送料が変動し、出品者が送料を正確に計算できておらず、送料が販売価格を上回ってしまった

このようなことが原因で、赤字になるといったリスクが高まります。

しかし、赤字になった場合でもメルカリの事務局に送料の不足分を補填してもらえるので、商品の発送は可能です。

メルカリが赤字の送料を負担する2つのケース

メルカリでは、出品者が商品を発送する際に送料が不足した場合でも、メルカリの事務局が不足分を補填するケースがあることがわかりました。

では、具体的にどのようなケースであれば、不足分を補填してもらえるのか、以下で確認していきましょう。

1.手数料+送料を考慮せずに発送した場合

まず1つ目は、出品者が商品の価格を設定する際に、手数料や送料を十分に考慮せずに販売価格を設定した場合です。

メルカリでは、販売価格を設定する際に、送料の負担を以下のどちらかに設定しなくてはなりません。

  • 出品者負担
  • 購入者負担

このどちらかを選択する中で、メルカリが赤字の送料を負担するケースは「出品者負担」の場合のみとなります。

その理由として、「出品者負担」として設定した場合、

  1. メルカリの販売手数料(10%)
  2. 送料

上記の2つを考慮して価格を設定する必要があります。

ここで計算を誤ってしまうと、送料が不足するなどの赤字となってしまうのです。

2.サイズオーバーで発送した場合

2つ目は、商品のサイズによって送料が変動した場合です。これは、出品した商品を梱包するときに発覚します。

以下の表から、事例や対策などを確認しておきましょう!

サイズオーバーが
発覚する事案例
出品時に正確なサイズを測らなかった場合
予想以上に梱包が大きくなった場合
サイズオーバー発覚時の
赤字送料の負担
メルカリ側が負担
※メルカリ便、メルカリ便以外どちらでも
対策梱包したサイズ×重さ×厚さから、
適切な送料を考えてから出品する
ヤマトなどの営業所からできるだけ発送する
※金額の指摘をしてくれる可能性があるため
 コンビニでの発送を避ける
※自動的にサイズが書き換えられ、
 発送後に送料が変更されるため

メルカリで赤字発送できるのはなぜ?

出典:メルカリ

「なぜ、売れたのに赤字なんだろう…?」

このような経験がある方もいるでしょう。
実は、メルカリでは赤字になっても発送自体はできてしまいます。
ここでは、なぜ赤字でも発送ができてしまうのかを詳しく見ていきましょう!

メルカリ便の送料は取引完了後に引かれるから

メルカリでは、送料が「購入時」ではなく「取引完了後」に売上金から自動で差し引かれる仕組みになっています。
そのため、仮に送料が販売価格を上回っていても、発送自体は問題なくできてしまいます。

たとえば、「らくらくメルカリ便」や「ゆうゆうメルカリ便」を使った場合、発送時点では送料が支払われません。
商品が到着して取引が完了したあとに自動で清算される仕組みとなっています。

つまり発送のタイミングでは赤字かどうかが反映されないため、送料を込みにして赤字になっていたとしても気づかず発送はできます。

このような赤字発送を防ぐためには、販売者側がこの仕組みを理解して、注意しておく以外の方法が、現在のところはないのが現状です。

【要注意】悪質とみなされるとペナルティがある可能性も

たとえ、メルカリ便の送料が赤字であっても、メルカリ事務局が送料分を負担してくれることはお判りいただけたかと思います。

しかし、一部では「赤字を続けるとメルカリからペナルティが課せられ、アカウント停止などの処分がある」といった噂があります。

一般的に、赤字となった送料の差額をメルカリが負担することによるペナルティは発生しないとされています。

しかし、以下のような行為は、悪質とみなされる可能性が非常に高いため、特に注意してください。

  • 商品価格が著しく送料よりも高い場合
  • 売上金よりも送料が高い販売を何度も繰り返した場合

このように、赤字となっても事務局によって補填されるからといって、故意に何度も同じような行為を繰り返すことはやめましょう。

メルカリ運営側に「違反」と断定された場合、何らかの警告やペナルティが課せられる可能性もあります。

赤字出品と気づいた場合はどうするとよい?

商品が売れたあとに、赤字出品に気づくこともあります。
こうした場合は、取引のステータス状況によって、対応が変わります。

  • 商品の「購入前」
  • 商品の「購入後」

まずはステータスがどちらなのか確認しましょう。
ここでは、それぞれのステータスでの対処法をご紹介します。

購入前なら販売金額の変更がいつでも可能

ステータスが「購入前」となっていて、まだ誰にも購入されていない状態であれば、赤字に気づいた時点で価格を変更できます。

「送料を入れたら利益がマイナスになるかも」と感じたら、以下のどちらかを行いましょう。

  1. 価格を見直すために、一度販売停止にする
  2. 価格をその場で変えられる場合は出品価格を変更する。

価格の変更方法は簡単で、出品一覧から該当の商品を編集して販売価格を上げれば問題ありません。
メルカリのルール上、購入前の価格変更には制限がないため、安心してくださいね。

また、同じ商品を出品しているほかのユーザーの価格を参考にして、相場より極端に安くなっていないかを確認するのもおすすめです。

中には価格を高くすることで売れにくくなることを不安に思う方もいるでしょう。
しかし、赤字で売るよりも長期的に見れば損失を防げます。
早めに気づいて調整できれば、トラブルのリスクを避けられるのもメリットです。

購入後はキャンセルをすると「自己都合」としてペナルティとなる場合も

ステータスが「購入後」となっている場合は、要注意です。
この場合は、基本的に『購入者の同意』が必要です。
その上で、以下の注意をよく確認しておきましょう。

  • 発送前の状態であれば、購入者の同意を得られればキャンセルは可能
  • ただし出品者の都合によるキャンセルとみなされるため、メルカリのルール上「自己都合キャンセル」に該当してしまう可能性がある
  • 相手が納得して「キャンセル」をしてもらえると自己都合扱いとならないため、購入者にキャンセルしてもらうのが最もよい
  • すでに商品が購入されたあとのこちらからのキャンセルは基本的に自己都合扱いとなる

メルカリでは、自己都合キャンセルを繰り返すと、以下のようなペナルティを受ける可能性があります。

  • アカウントの利用制限(一定期間の出品停止など)
  • 信用スコアの低下(出品が見られにくくなる要因に)

また、キャンセル後は購入者とのメッセージもできなくなります。
そのため、やりとりは慎重に進めましょう。
キャンセルを依頼する場合は、なぜキャンセルするのか理由を明確に伝えて丁寧にお願いしましょう。

できる限り、事前の価格設定と送料確認で防げるように、価格設定には注意しましょう。
購入者に迷惑をかけないためにも、赤字リスクに気づいた段階で早めの対策が大切です。

メルカリで赤字出品をしないコツ

メルカリで商品を出品するにあたって、利益を確保するためには赤字出品を避けることが何よりも重要です。

ここでは、赤字出品とならないためのコツやポイントについて、以下で詳しく解説していきます。

メルカリ手数料+送料を考慮した商品価格をつける

出品する商品の価格を設定する際には、

  1. メルカリの手数料
  2. 送料

これらを含めた総額を考慮した適切な価格を設定することが重要です。

そこで、まずは正しい手数料と送料を確認しておきましょう。

メルカリの手数料

出品者としてメルカリを利用する場合、手数料がかかります。

出品者にかかる手数料については、以下の表を参考にしてください。

項目手数料
出品手数料無料
販売手数料商品代金から10%
(例:1,000円の商品が売れた場合100円)
振込手数料一律200円
※ただし、お急ぎ振込を利用する場合は、別途お急ぎ振込手数料として
さらに200円加算される

メルカリは出品手数料は無料ですが、販売手数料振込手数料がかかる仕組みになっています。

これらを合計した金額が、メルカリの手数料です。

出品前に送料を把握しておく

商品のサイズや重さによって送料は変動します。

曖昧な予想を立てるのではなく、出品前には必ず正確な送料を確認しておきましょう。

梱包サイズや商品の重さに適した送料を見積もっておくことで、発送する際に送料オーバーにならずに済みます。

できるだけメルカリ便を利用しよう

商品を出品する際は、商品に適した配送方法を選択するようにしましょう。

メルカリには、さまざまな発送方法があります。

万が一、送料オーバーとなった場合でも、メルカリ事務局に不足分を補填してもらえる、以下のメルカリ便をおすすめします。

  • ヤマト運輸が提供する『らくらくメルカリ便』
  • 郵便局が提供する『ゆうゆうメルカリ便』

上記の宅配サービスは、送料に大きな違いはないものの、梱包サイズが変動すると送料にも違いが生じますので、以下の表で確認していきましょう。

〈らくらくメルカリ便〉

発送方法サイズ送料
ネコポスA4サイズ
※厚さ3センチ、重さ1kg以内
一律210円
宅急便3辺の合計160センチ以内60サイズ:750円(2kg以内)
80サイズ:850円(5kg以内)
100サイズ:1,050円(10kg以内)
120サイズ:1,200円(15kg以内)
140サイズ:1,450円(20kg以内)
160サイズ:1,700円(25kg以内)
宅急便
コンパクト
専用ボックスの使用
※重さ1kg以内
一律450円
※ただし、専用ボックスの
代金別途70円必要

〈ゆうゆうメルカリ便〉

発送方法サイズ送料
ゆうパケットA4サイズ
(3辺合計60センチ以内
かつ重さ1kg以内)
一律230円
ゆうパケットポスト専用ボックスと発送シール
(重さ2kg以内)
一律215円
ゆうパケットプラス専用ボックスの使用
(重さ2kg以内)
一律455円
ゆうパック3辺の合計
170センチ以内
60サイズ:770円
80サイズ:870円
100サイズ:1,070円
120サイズ:1,200円
140サイズ:1,450円
160サイズ:1,700円
170サイズ:1,900円(重さ25kg以内)

メルカリ便よりも普通郵便の方が安いケースもあるので確認しよう

メルカリ便は安心・便利な配送方法ですが、送料だけを見ると実は普通郵便のほうが安く送れるケースもあります。
送料を正しく見積もるには、商品のサイズや重さだけでなく発送方法の選択肢を知っておきましょう。

ここからは、普通郵便などの送料の基準について詳しく見ていきましょう!

普通郵便の方が安いのはどんな商品のとき?

普通郵便の方が送料を安く抑えられる代表的なパターンは、「軽くて厚みがある商品」です。
たとえば、以下のようなケースが当てはまります。

  • 厚み3cmを超えるけれど重さは500g以内
  • ゆうパケットなどメルカリ便の制限外サイズになるが、定形外郵便には収まるもの
  • 小物や衣類、書類など形が変わりやすいもの

このような商品は、メルカリ便で送ると送料が500円以上かかることがあります。
一方で、普通郵便(定形外郵便など)なら350円以内で済む可能性もあります。

ただし、普通郵便は追跡や補償がつきません。
商品の種類や購入者との信頼関係に応じて、使い分けることが大切です。

送料の基準

送料を正確に見積もるには、以下の3つの基準がポイントです。

  • サイズ(縦×横×高さの3辺合計)
  • 重さ
  • 厚さ

この基準は、メルカリ便・普通郵便のどちらにも共通して影響します。
とくに注意したいのが、梱包材を含めたサイズです。
発送時には中身だけでなく、プチプチや封筒の厚みも送料に影響します。
梱包時のおもなチェックポイントは、以下のとおりです。

  • 厚さ3cmを超えると送料が跳ね上がるケースが多い
  • なるべく軽量・省スペースな梱包材を使う
  • 商品に合ったサイズの梱包を選ぶ(100円ショップなどのグッズが便利)

この際、正確にサイズや厚みを測れる厚さ測定定規やスケールを使うと安心です。
少しのサイズオーバーでも送料が100円以上変わるケースがありますので、計測のひと手間が赤字回避のカギになります。

ただし、メルカリ便を優先して購入する人もいる

以下のような理由でメルカリ便を優先して購入する人がいます。

  • 追跡番号で配達状況を確認できる
  • 配送トラブル時の補償がある
  • 匿名配送に対応している
  • 取引完了までの流れがスムーズにできる

送料重視で普通郵便を選ぶ場合でも、商品説明欄に「追跡はありませんが、その分送料を抑えています」などの配慮した一言を添えておくと安心です。

また、購入者の安心感を優先したい商品(高額・破損リスクがあるもの)には、少し送料が高くてもメルカリ便を選ぶのが安全です。

赤字を避けつつ、購入者の満足度も意識した発送方法を選んでいきましょう!

販売価格は少し高めに設定しておくと安心

予想外の送料オーバーを未然に防ぐためには、販売価格に少し余裕をもたせて設定することが大事です。

同じ商品を出品している方の価格など、市場調査を通じて、最適な価格帯を見極めましょう。

また、メルカリで商品を出品すると、購入を検討している方からの価格交渉が頻繁に行われます。

値下げ交渉が行われることを念頭に置き、値下げしてもマイナスにならないような価格を設定することで、送料オーバーを防げます。

相場検索で売れている価格をチェック

販売価格は高めに設定しておくのが安心ですが、どの程度の価格にすればいいかわからないという方も多いでしょう。

そんな方は相場検索ツール「オークファン」で価格相場を調べてみるのがよいでしょう。「オークファン」ではメルカリの売れた商品の相場価格を商品ごとに検索することが可能で、価格をつける時にも困ることなく調べることが可能です。また、メルカリ以外にも多くのフリマサイトで利用することができるので、ぜひ一度チェックしてみてください。

購入された後の商品の利益がマイナスの場合はキャンセルできる?

一度購入された商品が、送料オーバーによって利益がマイナスとなってしまった場合、キャンセルすることは可能です。

しかし、いくつか注意しておきたいポイントもあるので、以下で確認していきましょう。

発送前ならキャンセルは可能!

商品が発送される前であれば、購入者に対してキャンセルの申請を行い、双方で同意となればキャンセル可能です。

キャンセルを依頼し、購入者の同意を得るためには、丁寧かつ迅速な対応が欠かせません。

とはいえ、キャンセルを依頼する際は、以下の2点に注意してください。

  • 購入者の同意が必要
  • キャンセル後はメッセージのやり取りができない

注意点について、詳しく見ていきましょう!

購入者の同意が必要

キャンセルを行う際には、購入者の同意が必要です。

キャンセル理由を明確に説明し、購入者の同意が得られた時点でキャンセル成立となります。

そこで、メルカリでの取引において、最終的にキャンセル申請が成立するかどうかは、以下のように分かれます。

【キャンセルが成立する場合】

  1. 購入者が「同意する」を選択した場合
  2. 購入者の返答が24時間以上返ってこない場合
    →取引が自動キャンセルされる

【キャンセルが不成立となる場合】

  1. 購入者が「同意しない」を選択した場合

※ただし、購入者はキャンセル申請を出されてから24時間以内に返答する必要がある

上記のことから、キャンセルが不成立になるのは

『購入者がキャンセル申請に対して24時間以内に「同意しない」を選択した場合のみ』ということになります。

購入者がキャンセルの依頼に同意しなかった場合、出品者は購入者と話し合って解決するかたちになります。

それでも解決しない場合は、事務局へ問い合わせる必要があります。

キャンセル後はメッセージのやり取りができない

キャンセルが成立すると、購入者とのメッセージのやり取りが制限されます。このため、問題の解決や説明が必要な場合は、キャンセルが成立する前に十分なコミュニケーションをとることが大切です。

トラブルが発生した場合、円滑な解決を図るためには事前の明確な説明とコミュニケーションを心がけましょう。

マナーとしては購入後のキャンセルはNG

双方の同意でキャンセルは可能ですが、一般的には商品が購入された後のキャンセルは避けることが賢明です。

出品者の自己都合でキャンセルを依頼することは、購入者にとって迷惑がかかり、またメルカリの取引マナーやポリシーにも反する可能性があるので注意しましょう。

出品者は、キャンセルを依頼することがないように、販売価格の調査発送料金などを入念に確認し、トラブルを未然に防ぐことが求められます。

良識のある出品者として、購入者との信頼関係を築くためにも誠意のある取引が求められます。

まとめ

メルカリ便を利用すると、送料が予想より高くなった場合でもメルカリ側が負担し、ペナルティも発生しません。

ただし、故意で悪質な出品行為をすると、メルカリの利用停止などの処分が科される可能性もあるので注意が必要です。

送料オーバーとなっても赤字は回避できますが、販売利益自体は0円になってしまいます。

メルカリで稼ぐためには、赤字を回避しつつ慎重に取引を行うことを心がけましょう!

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