
「ライブコマースで売上を伸ばしたいけど、何時にライブ配信をやればいいのか分からない…」
そんな方は多いのではないでしょうか。
おすすめ商品を紹介するなら、できるだけ多くの人に見てもらえて、かつ売れる時間帯を狙うと、より広告効果が高くなります!
そこで、本記事では、ライブコマースで人気が出て成功するための時間帯、さらには商品別や目的別でご紹介いたします。
これからライブコマースを始める方や、「配信経験はあるけど反応がイマイチだった…」という方にもおすすめの記事です。
ライブコマースの配信はチャレンジすべき?

ライブ配信で商品を紹介して、その場で購入してもらえるライブコマース。
「本当にやる価値あるのか?」「今から参入しても大丈夫?」など、不安に感じている方もいるでしょう。
しかし、今やスマホ一台でチャレンジできるライブコマースの参入障壁は下がっています。
また、誰でも気軽にスタートできる環境が整ってきていることから、注目を浴びつつあります。
ライブコマースはどのような層に人気なのでしょうか。
そして、どんな風に活用されているのかなど、ここから詳しく見ていきましょう!
ライブコマースとは
そもそも「ライブコマース」とはどのような仕組みなのか?について、特徴や注目されている理由から見ていきましょう!
新しい配信型ショッピングスタイルで注目を浴びている
ライブコマースとは、ライブ配信しながら商品を紹介して視聴者がその場で購入できる、新しいオンラインショッピングの形です。
ライブコマースは配信者のリアルな声や、実際に使っている様子などを通じて、視聴者に安心感や親近感を与えられます。
この点が従来のECとは異なる、新しいショッピング形式としての大きな特徴です。
さらに、視聴者からのコメントや質問にもリアルタイムで答えられます。
そのため、視聴者は疑問をすぐに解消できて、購買意欲につながりやすいのもポイントです。
このようなショッピングスタイルが注目を浴びて、ライブコマースを取り入れる事業者が増えています。
若者やZ世代を中心に人気!今後はさらに市場規模が拡大する可能性も
ライブコマースが盛り上がっているのは、スマホ世代・Z世代を中心とした若年層です。
この世代はテレビよりYouTubeやTikTok、雑誌よりSNSを好む傾向にあります。
誰かがリアルタイムで商品を紹介しているのは、まさに日常の延長のように感じやすいスタイルと考えられます。
具体的には、以下のとおりです。
- お気に入りのインフルエンサーが紹介しているから買いたくなる
- コメントがすぐ返ってくるから安心して選べる
- 一体感があって楽しいからつい見ちゃう
このような理由から、視聴者としてもライブに参加している感覚が高まり、購入率アップにもつながっています。
さらに今後は、5G環境の普及やスマホアプリの進化によって、より手軽にライブ配信を始めやすくなっていくと考えられています。
今はまだライブコマースの黎明期です。
しかし、市場が本格化する前の今こそ、ほかのショップより一歩先に出るチャンスです!
ECサイトでもライブコマースの活用が注目されている!
ライブコマースは「SNSや配信アプリだけのもの」と思っていませんか?
実は最近、ECサイトでもライブ配信機能を搭載する動きが広がってきています。
ここからは、どんなECサイトでライブコマースが活用されているのかチェックしていきましょう!
ライブコマースが利用できるECサイトが増えつつある
現在、ライブコマース機能を取り入れているECサイトは着実に増加中です。
具体的には、以下のようなECサイトです。
- Qoo10(キューテン):ライブ配信機能「Qoo10 LIVE」で、商品をリアルタイムで紹介・購入可能
- 楽天市場:楽天市場ショッピングチャンネルを活用し、出店者が自社商品を紹介できる仕組みを導入
- TikTok:「ライブ配信×ショッピング」の融合が進み、若者を中心に利用が拡大中
このように、自社EC、モールともにライブ配信が増えています。始めやすさも大きな魅力ですね!
大手でもライブコマースが活用され始めている!
ECモール市場だけではなく、最近では有名ブランドや百貨店も続々とライブコマースを取り入れています。
具体的には、以下のとおりです。
- ユニクロ:自社ECサイトやアプリ上で「UNIQLO LIVE STATION」を配信中
- 資生堂:「Find Beauty LIVE」などを通じて、ビューティーアドバイザーがスキンケアやメイク術をわかりやすく解説
- 三越伊勢丹:期間限定ブランドやコスメ特集と連動したライブ配信を実施
大手企業の取り組みを見ると、ライブコマースは一過性の流行ではないと考えられます。
売上・ブランド力につながる販売チャネルとして根付き始めていることがよくわかりますね!
日本でのライブコマース成功事例
実際に、ライブ配信をうまく活用して、成果を出している企業も増えています。
以下に、いくつかの代表的な事例をまとめてみました。
| 企業名 | 活用方法 | 成果 |
|---|---|---|
| ユニクロ | オンラインストア上でライブ配信しながらコーデ提案 | 配信中の視聴者がそのまま購入 →売上増加&ファン化 |
| 資生堂 | ビューティーアドバイザーによるコスメの使い方レクチャーを配信 | 聴者からの質問でリアルな接客 →購買率アップ |
| 三越伊勢丹 | 期間限定ブランドや催事と連動したライブ配信 | 地方からも視聴可能 →EC経由での購買増加 |
| Qoo10 | セールに合わせたライブ紹介 | 限定クーポン活用で即時購入を促進 |

どの事例にも共通しているのは、ライブ配信の臨場感と視聴者とのコミュニケーションが購買行動につながっている点です。
すなわち、配信方法や工夫次第で、中小規模のショップでも十分成果を出せる可能性があります。
ライブコマース×ECサイトの活用のメリット
ここまで見てきたように、大手企業やECモールでライブコマースはどんどん取り入れられています。
ただ、今ならまだ始めるだけで、十分に目立てるチャンスがたくさんあります。
さらに、ライブコマースとECサイトと組み合わせて活用するメリットについて見ていきましょう!
まだ算入している人が少なく、ライバルが少ない
ライブコマースの注目度は高まっているものの、実際に継続して取り組んでいるショップはまだ少数派です。
とくに中小規模のECサイトでは導入事例も限られており、今から始めることで差別化ができる可能性が高くなります。
また、他店舗と配信時間がかぶらなければ視聴者を独占でき、新しいことにチャレンジしている姿が好印象を与えます。
リアルタイムで商品を紹介できるため、実店舗にいるような感覚で購入してもらえる
ライブコマースの魅力は、何といってもリアルタイムで商品の体感を伝えられることです。
ライブ配信で商品の詳細を紹介しながら、その場で質問にも答えられるため、視聴者はまるで実店舗で店員さんに相談しながら買っているような、満足度の高い状態で購入できます。
「動画×接客」という掛け合わせで、ECでは伝わりにくい魅力を補えるのが強みです。
ショップの知名度アップに繋がる
ライブ配信は、単に商品を売る場ではありません。
次のように、ブランドやショップの紹介ができる絶好のチャンスでもあります。
- スタッフの人柄やブランドの世界観が伝わる
- 継続して配信することで認知が拡大していく
- 配信後にアーカイブやSNS投稿でさらに拡散できる
このように、知らなかったお店を知ってもらうきっかけづくりにもなります。
売上よりもまずは「認知」を狙いたいショップにもぴったりの施策です!
SNSで共有するなどすれば広告効果が高くなる
ライブ配信の魅力は、その場だけで終わらないことです。
アーカイブをSNSやメール、LINEなどに投稿・シェアすることで、ライブ配信を次のような広告素材としても活用できます!
- 配信前:予告投稿で注目を集める
- 配信中:SNSシェアボタンを活用して拡散する
- 配信後:ハイライト動画として再利用&広告にも展開できる
しかも、広告コストをかけずに自然な形で拡散できるのがライブ配信の強みです。
うまく流れを設計すれば、集客から売上までつなげる導線にもなります。
ライブコマースで人気の出る配信の時間帯は何時?

「ライブコマースでもっとたくさんの人に見てもらいたい」と思ったとき、意外と見落としがちなのが、配信する時間帯の工夫です。
実は、配信の内容と同じくらい「ライブ配信の時間帯」が視聴数や購入率を左右する重要なポイントです!
ここからは、視聴者が集まりやすい時間帯などを中心に紹介します。
ライブコマース配信のおすすめ時間帯は夜!
ライブコマースの視聴者数を伸ばすうえでもっとも効果的な時間帯と言われているのが、夜の時間帯です。
多くの方が仕事や学校を終え、スマホを手に取りやすいのがこの時間です。
さらに、家でくつろいでいるタイミングなので、ふと見ていたら気になって購入…といった方もいるでしょう。
ここからは、より具体的なおすすめ時間帯と曜日の選び方について見ていきましょう!
ゴールデンタイムは19時~22時!
一般的に「ゴールデンタイム」と呼ばれているのが、19時〜22時の3時間です。
この時間帯はテレビや動画配信、SNSがもっとも利用される傾向にあります。
ライブコマースの視聴者数も自然と伸びやすくなります。
とくに、ターゲットが次のような層の場合は、ゴールデンタイムを狙うのが効果的です。
- 仕事・学校帰りの社会人や学生
- 家事を終えてスマホをチェックする主婦層
- 寝る前にSNSやYouTubeを見ている若年層
ゴールデンタイムは視聴者の集中度も高く、商品へのリアクションが得られやすい時間帯です。
ライブ初挑戦の方にもおすすめですよ!
週末配信がおすすめ
平日はなかなか時間がとれなかったり、見逃してしまったりする方も多くいます。
そのことから、視聴されやすいのが週末の夜です。
とくに金曜の夜〜日曜の夜は、次のような傾向が見られます。
- 心にも時間にも余裕があるため、じっくり見てもらえる
- 家族や友人と一緒に見るチャンスもある
- 他の予定が少ない時間なら、競合も減って視聴数がアップする可能性がある
また、日曜の21時前後などは「明日からまた仕事か」という気持ちでネットに触れる方が多くなる時間でもあります。
商品や目的によっても異なる?おすすめの時間帯の選び方
ライブコマースは「夜の時間帯がよい」といわれることが多いですが、実は扱う商品や配信の目的によってベストな時間帯は変わってきます。
配信タイミングは、ターゲット層の生活リズムや商品ジャンルに合わせて時間帯を選ぶのがコツです!
ここからは、ジャンル別におすすめの配信タイミングを見ていきましょう。
ターゲットによって時間帯&曜日を選ぼう
ターゲットによって、時間帯と曜日を選びましょう。
たとえば、次のような層を想定する場合、配信タイミングを少し工夫するだけで反応が変わります。
| ターゲット層 | 時間帯・曜日 | おすすめポイント |
|---|---|---|
| Z世代・学生層 | 21時〜24時週末 | ・夜のピーク時間帯にあたり、視聴者の集中率が高い ・スマホ使用時間が長く、SNSやライブ配信を見やすい |
| 主婦層 | 10時〜14時平日 | ・家事の合間やお昼休みに「ながら視聴」しやすい ・午前〜昼のスキマ時間に視聴しやすい |
| 社会人層(20〜40代) | 21時〜24時金曜〜日曜の夜 | ・仕事終わりのリラックスタイムでスマホ閲覧が増加する ・週末は時間に余裕があり、視聴・購買ともに活発化しやすい |
このように、ターゲットの生活リズムに合わせて曜日や時間を選びましょう。
視聴者の獲得率や購買への流れに大きく差が出てきます。
知名度アップなら、あえてゴールデンタイムを外すのもアリ!
ゴールデンタイム(19〜22時)は視聴者数が多い反面、競合も多い時間帯です。
まだブランド認知が低い段階では、コメントが埋もれてしまったり視聴者が他の配信に流れてしまったりすることもあるでしょう。
そこでおすすめなのが、次のようにあえて時間をずらす戦略です。
- 18時30分スタートで先取りする
- 22時過ぎ〜23時の落ち着いた時間を狙う
- 平日昼間に「主婦向け・趣味系」などニッチなテーマを配信する
ターゲットとの相性がよければ少人数でもしっかり見てもらえて、エンゲージメントが高い配信につながります。
グルメ系は深夜帯もおすすめ
グルメ系のライブ配信を夜遅くにやるのはどうなんだろうか?」と思われたりしませんか?
実は、明確なデータは少ないものの、深夜の時間帯にスイーツやおつまみなどの食欲を刺激する配信を見たら、つい食べたくなっちゃう方は多くいるはずです。
「定番の時間帯」ではないからこそ配信数も少なく、目立ちやすい可能性もあります。
もし、扱う商品が見た目で訴求できるグルメ系なら、深夜の時間帯にトライして反応を見るのも一つの手かもしれませんね。
生配信だけでなく、アーカイブも活用しよう
ライブ配信だけではなく、アーカイブも活用しましょう!
時間の都合でリアルタイムにライブが視聴できなかった方もいます。
ここでは、アーカイブの活用法を詳しく紹介します。
アーカイブであればいつでも閲覧してもらえる
ライブ配信は「リアルタイムでしか見られないのでは?」と思われがちですが、アーカイブを残しておけば配信後も視聴が可能です。
とくに次のような方に届けるチャンスが広がります!
- 配信時間に間に合わなかった方
- 平日は忙しくて週末にまとめてチェックしたい方
- 興味のある商品だけピンポイントで見たい方
ライブ終了後に「アーカイブはこちら!」などとリンクを貼っておけば、ライブ配信した価値がさらに高まります。
ダウンロードできるならSNSや商品ページで広告しよう!
アーカイブをうまく活用すれば、ライブ配信そのものを広告素材として使えます。
具体的には、次のとおりです。
- SNSに短く編集して投稿する(リールやショート動画)
- ECサイトの商品ページに「ライブ配信で紹介したもの」として埋め込む
- メルマガやLINE配信に「ライブで解説した内容はこちら!」と添付する
これなら広告費をかけずに、訴求力のあるコンテンツを二次利用できますよね!
とくに商品の使用感やサイズ感など、画像やテキストだけでは伝わりづらい情報を補えるのがライブ動画の強みです。
ライブコマースをECサイト売り上げに上手くつなげるには?

視聴者が集まる時間にライブ配信しても、売り上げに結びつかないともったいないですよね。
ライブコマースは、ただ見てもらうだけのものではなく、最終的に商品を購入してもらうことがゴールです。
では、どうすればライブ視聴から購入というアクションへつなげられるのでしょうか?
ここからは、ライブコマースから売り上げにつなげるためのコツを紹介します。
ライブコマースの目的を明確化する
ライブ配信の目的があいまいなままだと、視聴者にも意図が伝わりづらく、売り上げや反応に結びつきにくいこともあります。
だからこそ、配信の前には目的を明確化していくことが大事です。
ここからは、具体的な内容について紹介します。
商品説明?知名度アップ?目的をしっかり決めて行おう
ライブコマースの目的は、以下のようにいくつかに分けられます。
- 新商品を紹介して売上を伸ばしたい
- ブランドやショップの知名度を上げたい
- 顧客との距離を縮め、ファンを増やしたい
- リピーターにつながるコミュニケーションを強化したい
販売数重視の配信なのか、それともブランドの世界観を伝える配信なのかあらかじめ決めておきましょう。
話す内容や見せ方、構成もガラッと変える必要があります。
ライブコマースの目的が伝わるためにどんな配信をすべきか考える
目的がはっきりしていれば、配信内容の軸もぶれずに続けられます。
具体的な目的の例としては、以下のとおりです。
- 商品の魅力を細かく伝えたい:実演やQ&Aコーナーを多めにする
- 知名度アップや世界観を発信したい:ブランドの想いや裏話、ライフスタイルの提案を入れる
- 顧客との接点を増やしたい:コメント読みやプレゼント企画で参加型にする
このように、誰に何を伝えたいのかを決めてから構成を練っていきましょう。
ターゲット層をつかむためのブランディングをしてから配信しよう
ライブコマースは視聴者との距離が近いために、ブランドイメージそのものが人柄として伝わりやすい傾向があります。
だからこそ、配信前には次のようなことをチェックしておきましょう。
- 配信ターゲットは誰なのか?
- ターゲット層に合った配信時間はいつなのか?
- ショップや商品にどのような印象を持ってもらいたいのか?
- どんな話し方・背景・服装・演出が合っているのか?
たとえば『上品で信頼感のあるブランド』を希望しているにもかかわわらず、テンション高めのBGMやカジュアルトークでは、チグハグになってしまうことも。
ブランドそのものとしてのライブ配信を設計しておくと、視聴者への印象がグッと高まります!
ライブコマースのメリットを上手く活用する
ライブ配信には、通常のECサイトやSNS投稿にはない「ライブならではの強み」があります。
強みを活かせるかどうかが、売り上げアップやファン化へつなげられる分かれ道です。
ここでは、ライブコマース特有のメリットを上手く活用する方法を見ていきましょう。
生配信だからこそ、双方向のやり取りを大事にしよう!
ライブ配信の最大の魅力は、視聴者とリアルタイムで会話できることです。
たとえば次のようなコミュニケーションが可能です。
即座に対応可能なことが安心感や親近感を生み、購買行動につながりやすくなります。
しかも、コメントが多ければ多いほどライブが盛り上がっている印象を与えます。
生配信だからこそ、双方向のやり取りを大事にしましょう!
「生配信に来てくれた人限定割引」などの特別感もおすすめ
ライブ配信を強力な販売チャンネルに変えるのが、「限定感」の演出です。
具体的には、以下のような演出です。
ライブを見てくれた人だけの特別対応があると、視聴者も積極的に参加しやすくなります。
配信からECサイトに上手くつなげる導線を張る
ライブ配信の視聴者を購入者へと導くには、今すぐ商品を買える導線を用意することが重要です。
具体的には、次のとおりです。
- 商品ページのURLをコメント欄やプロフィールに記載する
- QRコードを画面に表示してスマホから即アクセスできるようにする
- 「気になる方はこのリンクからチェックしてくださいね!」と口頭でも案内する
- チャンネル登録やSNSフォローを促す
配信からECサイトへ自然につながる流れを作っておくことで、ライブ配信の効果を最大化できます!
まとめ
本記事では、ライブコマースで人気が出て成功するための時間帯を中心に紹介しました。
改めて、この記事で押さえておきたいポイントを以下でまとめておきます。
- ライブコマースはZ世代を中心に拡大中の注目トレンド
- 配信は19〜22時のゴールデンタイムや週末が人気
- ターゲットに合わせて時間をずらすのもアリ
- 配信の目的・ターゲットを明確にして設計することが成果のカギ
- アーカイブやSNS連携を活用して、ライブ配信を見逃してしまった層にもアプローチ
- 配信中に購入導線やフォローを促して、売り上げアップやリピーター獲得
ライブコマースは、やり方次第で売り上げアップやファンづくりも叶えられます。

「何から始めればいいのか」「どの時間帯なら続けられそうなのか」「自分に合っているブランドはどこなのか」など、方向性で迷っている方も、まずは今回紹介した時間帯や配信の工夫を参考にしてみてください。

そして、自分のお店や商品に合ったスタイルを試してみましょう!





